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最新スポーツニュース   【大相撲】 (日刊スポーツ)


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横綱不在の中、優勝争いは2敗で御嶽海、貴景勝、朝乃山、隠岐の海、明生が並ぶ展開となった秋場所11日目。 大関復帰の2桁まであと2勝と迫った関脇貴景勝(23=千賀ノ浦)は、大関栃ノ心(31=春日野)と対戦する。 11日目の取組模様を写真で…


西幕下4枚目琴手計(20=佐渡ケ嶽)が来場所の新十両昇進に前進した。6番相撲で西幕下6枚目■林(25=木瀬)をはたき込んで4勝2敗。序ノ口デビューから所要11場所で関取の座が視野に入ってきたが「残り一番も気を抜かないように頑張りたい」と…


元横綱朝青龍のおいで、東幕下5枚目の豊昇龍(20=立浪)が連敗を「3」で止め、3勝3敗とした。 最高位前頭2枚目の荒鷲と、3度目の立ち合いからすぐに右を差した。密着しながらの足技の攻防でもひけを取らず、最後は体を預けるようにして寄り倒し…

  朝青龍


大関経験者で序二段まで陥落後、順調に番付を上げてきた東幕下27枚目の照ノ富士(27=伊勢ケ浜)が、土つかずの連勝を「6」に伸ばした。13日目に予想される残る1番に、7戦全勝優勝をかける。 5戦全勝同士の対戦相手は、西幕下7枚目の千代鳳(…


幕内経験者の西幕下46枚目千代の国(29=九重)が、無傷の6連勝で全勝に王手をかけた。6番相撲で西三段目筆頭巨東(29=玉ノ井)を押し出し。立ち合いから回転の速い突っ張りで攻め立てた。 相手の巨東とは06年夏場所初土俵の同期入門。「ちょ…


かど番大関栃ノ心(31=春日野)が5勝5敗と星を五分に戻した。 千代大龍の当たりを受け止め、右四つに持ち込み、寄り切った。今場所、まわしを引いての白星は2つめ。「久しぶりだね。2本(両まわしを)引いたらね」と満足そう。 11日目は大関復…


西前頭2枚目の朝乃山(25=高砂)が、上位総当たり2場所目で、初の勝ち越しを決めた。 初顔合わせの前頭志摩ノ海を、わずか3秒5で寄り切り。左上手を引きつける必勝パターンに持ち込む前に、右を差して圧力をかけてすぐに決着をつけた。5月夏場所…


関脇御嶽海(26=出羽海)が“お得意様”の玉鷲を下し、2敗を守った。 立ち合いから強烈な突き押しを受ける形になったが、右に回りながらはたき込んだ。反則の「まげつかみ」が疑われ、もの言いがついたが、最終的に軍配通り。「めっちゃビックリした…


1敗2人が消えて、優勝争いはさらに混沌(こんとん)とした。 前頭10枚目明生(24=立浪)は幕下、十両時代で1勝5敗と分が悪い同14枚目剣翔(28=追手風)に黒星。すぐに2本差したが右上手で引きつられると、土俵際での投げの打ち合いに敗れ…


人気力士の西前頭11枚目炎鵬(24=宮城野)が、連敗を「3」でストップさせた。春場所から3連敗中の西前頭7枚目琴恵光(27=佐渡ケ嶽)から白星。 立ち合いから互いに探り合う展開で、じっくり好機を待って左を差すと、体を入れ替えて一気に寄り…


貴景勝が大関復帰まであと2勝とし、優勝争いの先頭集団に並んだ。立ち合いから火の出るような出足で、正代を一気に土俵際へ。最後は左ハズから押し倒した。 「相手が崩れ落ちたので決め手は分からないけど、前に攻めていった」と、手応えは十分だった。…


右膝負傷で2場所連続休場した関脇貴景勝(23=千賀ノ浦)は、前頭4枚目正代(27=時津風)を押し倒して8勝2敗とし勝ち越しを決めた。大関復帰の2桁まであと2勝となった。優勝争いは2敗で御嶽海、貴景勝、朝乃山、隠岐の海、明生が並ぶ展開とな…


かど番の大関豪栄道(33=境川)は、小結阿炎(25=錣山)に押し出されて4敗目を喫した。阿炎も6勝4敗。 同じくかど番の大関栃ノ心(31=春日野)は、前頭5枚目千代大龍(30=九重)を寄り切って5勝5敗とし五分の星に戻した。千代大龍は2…


16日午後9時11分に都内の病院で死去した元関脇逆鉾の井筒親方の葬儀日程が決まった。 時津風一門葬として執り行われ、通夜は9月24日午後6時から、告別式は9月25日午前11時から(出棺は午後2時)、いずれも井筒部屋(東京都墨田区両国2−…

  井筒親方 死去


大相撲元関脇逆鉾の井筒親方(本名福薗好昭=ふくぞの・よしあき)が16日午後9時11分、都内の病院で死去した。58歳だった。死因は膵臓(すいぞう)がんとみられる。長兄の元十両鶴嶺山も含め「井筒3兄弟」と呼ばれた弟の錣山親方(元関脇寺尾)は…


三役経験者の西十両12枚目勢(32=伊勢ノ海)が、7連勝で8勝2敗と勝ち越しを決めた。3歳年上のベテラン蒼国来に右差しを許してもらえず、我慢の展開となり、右から3度目の小手投げで白星を手にした。 「蒼国来関はうまいですから。巡業で一緒に…


新十両魁勝(24=浅香山)が念願だった白星を手にした。 先場所まで付け人を務めていた三役経験者の魁聖をもろ差しから、長い相撲に耐えて寄り切った。 荒い息づかいのまま「今までの勝ち星の中で1番うれしいです」と、会心の笑みを浮かべた。場所前…


元横綱大鵬の孫で東幕下10枚目の納谷(19=大嶽)が、3連勝で3勝2敗と白星を先行させた。西幕下13枚目の竜勢(鏡山)に立ち合い変化で右に動かれたが、動じずに突き放すと、すぐに主導権を握った。その後も休まずに攻め立て、一方的に突き出した…


大相撲の元関脇逆鉾の井筒親方が死去したことを受けて、横綱鶴竜ら井筒部屋の力士3人、床山1人は、鏡山部屋の一時預かりとなることが決まった。鏡山親方(元関脇多賀竜)が、井筒部屋が所属する時津風一門の理事のため。17日、日本相撲協会が東京・両…


関取最年長の36歳で、東前頭14枚目の豊ノ島(時津風)が「右アキレス腱(けん)付着部症、右アキレス腱周囲炎で、2週間の安静および加療を要する見込み」との診断書を提出し、休場した。 場所前の稽古で痛めていた箇所で、十両若隆景に敗れて8敗目…


亡くなった井筒親方(元関脇逆鉾)の弟子、西序二段8枚目鶴大輝(かくたいき、28=井筒)がこの日、師匠にささげる白星を挙げた。1勝3敗で迎えた5番相撲で、森を立ち合いから一気に2本差し、電車道で寄り切った。 鶴大輝は「やっぱり師匠が…」と…


大相撲秋場所10日目の17日、西前頭14枚目の豊ノ島(36=時津風)が休場した。 右足首付近に痛みを抱えていた。9日目まで1勝8敗と負け越しが決まっていた。10日目に対戦が組まれていた錦木は不戦勝。休場は幕下だった2018年初場所以来1…


大相撲の元関脇逆鉾の井筒親方(本名福薗好昭=ふくぞの・よしあき)が16日、都内の病院で死去した。58歳だった。鹿児島県出身。関係者によると、死因は膵臓(すいぞう)がんとみられる。弟の元関脇寺尾(現在の錣山親方)、兄の元十両鶴嶺山とともに…


大相撲の元関脇逆鉾の井筒親方(本名福薗好昭=ふくぞの・よしあき)が16日、都内の病院で死去した。58歳だった。鹿児島県出身。関係者によると、死因は膵臓(すいぞう)がんとみられる。弟の元関脇寺尾(現在の錣山親方)、兄の元十両鶴嶺山とともに…


両横綱が不在、大関陣も不振の中、ここまで平幕下位の2人が優勝争いを盛り上げている。隠岐の海は最後まで左が入らなかったことで流れがつかめず、初黒星を喫した。左を差す上で大事なのは右の使い方だが上背のある竜電だけに引っ張り込めなかった。ただ…


大相撲取組速報 (日刊スポーツ)

取組速報 / 星取表

明日の取組 / 懸賞金獲得




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話題の一冊

樹木 希林 (著) /樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)

「楽しむのではなくて、面白がることよ。 面白がらなきゃ、やっていけないもの、この世の中」 女優の樹木希林さんが2018年9月15日に他界されました。 本書は樹木さんが生前に遺した120の言葉を掲載しています。 老い、孤独、病い、仕事、家族、夫婦関係……誰もが人生で直面する 「壁」をどう乗り越えればいいのか――。 きっと樹木さんの言葉がヒントになるはずです。



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