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AMeDAS(アメダス)実況 : お天気ライブと天気予報

   1/22 11:00現在


現在の 最高/最低気温/降水量/風速/積雪量   23.9゚:大東島 -10.5゚:酸ケ湯 12m:銚子 209cm:肘折

今日の 最高/最低気温/降水量    24.3゚:大東島 -15.6゚:帯広


                   
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積雪関連のお天気ライブトピックス

白馬 野沢温泉 飯山 湯沢 津南 肘折 酸ケ湯


気温 -2゚
積雪 16cm  


気温 -4゚
積雪 98cm  


気温 -2゚
積雪 68cm  


気温 -1゚
積雪 82cm  


気温 -3゚
積雪 120cm  


気温 -3゚
積雪 209cm  


気温 -10゚  


九州北部地方の気象情報   (1/22 11:1 気象庁・気象台発表)

熊本県と大分県の山地では、22日昼過ぎにかけて大雪となるおそれがあります。積雪や路面凍結による交通障害、農作物や農業施設の管理、電線や樹木への着雪に注意してください。

>>詳しく    全国の気象警報・注意報



気象庁発表の天気概況 (関東甲信地方)

伊豆諸島では強風や急な強い雨、落雷に、東京地方では風雪や大雪に、東京地方と伊豆諸島では高波に注意してください。
九州の南には前線を伴った発達中の低気圧があって東に進んでいます。
【関東甲信地方】関東甲信地方は曇りで、雪や雨の降っている所があります。
22日は、低気圧が発達しながら伊豆諸島付近を通過するため、曇りで次第に雪や雨となり、広い範囲で大雪となる見込みです。
23日は、強い冬型の気圧配置となり、おおむね晴れますが、長野県や関東地方北部の山沿いでは雪となる見込みです。
関東近海では、23日にかけてしける所があるでしょう。船舶は高波に注意してください。
【東京地方】22日は、雪でしょう。
23日は、未明は雪ですが、明け方からは晴れ時々曇りとなる見込みです。



週間予報 (1月23日から1月29日まで)

北日本から西日本にかけての日本海側は、低気圧や寒気の影響で曇りや雪の降る日が多いでしょう。なお、27日頃にかけては強い冬型の気圧配置が続き、大雪や大荒れとなる所がある見込みです。
北日本から西日本にかけての太平洋側は、期間の前半は寒気の影響で雲が広がりやすく雪の降る所もある見込みです。期間の後半は高気圧に覆われて晴れる日もありますが、期間の終わりは気圧の谷や前線の影響で雲が広がりやすく、西日本の太平洋側では雨の降る所があるでしょう。
沖縄・奄美は、気圧の谷や寒気の影響で曇りや雨の日が多いでしょう。
最高気温・最低気温ともに、北日本から西日本にかけては、平年並か平年より低く、平年よりかなり低い所もあるでしょう。沖縄・奄美は平年並か平年より高い見込みです。



1〜2月の天気予報 (気象庁発表1/13〜2/12 月間天気予報

向こう1か月の天候の見通し
・北・東・西日本では、期間の前半は気温の変動が大きいでしょう。
・北・東・西日本日本海側は、寒気や気圧の谷の影響を受けやすく、降水量が平年並か多いでしょう。北日本日本海側では、日照時間は平年並か少ない見込みです。
・沖縄・奄美は寒気の影響を受けにくく、向こう1か月の気温は高いでしょう。
1か月平均の地上気圧(左図)は、日本付近では広い範囲にわたって高くなっていますが、等圧線は縦じま模様となっており、平年と同様に冬型の気圧配置が卓越する予測になっています。
上空約1500m の気温(右図)は、北日本では低く東・西日本〜沖縄・奄美では高い予測ですが、いずれも平年との隔たりは小さくなっています。

全国の月間予報 (全国の図)   各地方の月間予報



3ヶ月予報 (気象庁発表1月〜3月の天気予報)

向こう3か月の天候の見通し
・西日本を中心に、冬型の気圧配置が強まりやすく、大陸からの寒気が流れ込みやすい見込みです。このため、向こう3か月の西日本日本海側の降水量と降雪量は平年並か多いでしょう。また、西日本太平洋側の降水量は少なく、東日本太平洋側の降水量は平年並か少ない見込みです。
・沖縄・奄美でも、大陸からの寒気が流れ込みやすく、南からの湿った空気は流れ込みにくい見込みです。このため、向こう3か月の降水量は少ないでしょう。
北日本では、大陸からの寒気の影響が小さい見込みです。このため、向こう3か月の気温は平年並か高く、日本海側の降雪量は平年並か少ないでしょう。
また、太平洋側の降水量は平年並か多い見込みです。
・全球で大気全体の温度が高いでしょう。
・ラニーニャ現象が続き、太平洋赤道域の海面水温は日付変更線付近から東部にかけて平年より低いため、この付近では積乱雲の発生が少ないでしょう。一方、フィリピン付近では海面水温が高く、積乱雲の発生が多いでしょう。
・このため、上空の偏西風は大陸東部で北に蛇行し、日本の東では北と南に分かれて流れるでしょう。
・シベリア高気圧は南東側で強まりやすい見込みです。東日本以西では大陸からの寒気が流れ込みやすく、南からの湿った空気は流れ込みにくい見込みです。
・アリューシャン低気圧は平年より弱く、北日本付近への寒気の流れ込みは弱い見込みです。


*帰宅時間 交通機関に大きな影響のおそれ (8:48) NHK

*南岸低気圧 過去にも都心で大雪 交通が大混乱 (8:47) NHK

*甘い香り、白いじゅうたん一面に 淡路島でスイセン見頃 (16:11) asahi.com

>> 交通気象ニュース



現在の日本全国の気象状況が、
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 上空の寒気と偏西風


ライブカメラ提供/引用先
  東京お台場
   (フジテレビ防災ページ)
  松本城
   (松本市広報国際課)
  伊豆弓ヶ浜
  倉敷市瀬戸内海、英虞湾、
  紀淡海峡、田貫湖富士山
  釧路湿原、十和田湖、上高地
   (環境省)
資料引用先
  気象庁毎正時アメダスデータ
  気象庁発表の天気予報
   (気象庁)

最高、最低気温等はD-web内の集計です。全アメダスの集計とは異なりますのでご承知ください。


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