D-WEBトップ | 総合ニュース | 芸能ニュース | 交通と宿泊 | 全国の天気予報

最新スポーツニュース   【高校野球】 (日刊スポーツ)


スポーツニュースの検索日刊スポーツ

総合|スポーツ五輪|ゴルフ|サッカー|プロ野球|大リーグ|高校野球|大相撲|サンスポ|スポニチ




センバツが開幕。今大会からDH制度が採用される。開幕戦は16年ぶり春出場の帝京(東京)が昨夏の優勝校・沖縄尚学を逆転で破り15年ぶりの甲子園白星を挙げた。第2試合は中京大中京(愛知)が阿南光(徳島)を3−1で破り5年ぶりの白星。松田知輝…

  甲子園


中京大中京(愛知)が阿南光(徳島)を破り5年ぶりの白星を挙げた。これで春の甲子園は59勝目。同じ愛知の東邦を抜き単独トップに立った。同校は夏も単独1位の79勝を挙げており、春夏通算138勝目。104勝で2位の龍谷大平安(京都)との差を広…


今大会から採用されたDH制が、開幕日から続々と使用されている。 第3試合に崇徳(広島)との初戦を迎える八戸学院光星(青森)が、今大会初の「大谷ルール」を使用した。投打二刀流の北口晃大(あきひろ)投手(3年)が先発投手と指名打者を兼任。メ…


大会1号アーチが飛び出した。 中京大中京・松田知輝内野手(2年)が1−1の6回1死で勝ち越しの左越えソロをマーク。上半身を前に乗り出しながらダイヤモンドを1周し、喜びをあらわにした。応援歌は温厚で優しい性格とチーム屈指の巨体であることか…


夏春連覇を狙った沖縄尚学が初戦で散った。 昨夏の甲子園決勝で先発して好投した新垣有絃(ゆいと)投手(3年)が2番手で救援も、適時打を浴びて突き放され、肩を落とした。 8回。1−2と逆転を許してなおも2死満塁から登板。末吉良丞投手(3年)…


昨夏王者が初戦で散った。好カードとなった開幕戦は沖縄尚学が、帝京(東京)に3−4で逆転負けした。 昨夏の胴上げ投手、末吉良丞投手(3年)が先発し、7回2/3を5被安打9奪三振4失点。比嘉公也監督(44)は「明らかな高めのボール球を振って…


沖縄尚学の最速150キロエース左腕、末吉良丞投手(3年)が進路について、現状はプロ一本であることを明言した。 試合後の囲み取材に対応し「今は進路はプロ一本でやらせてもらっているので。そういう部分ではプロが目標にありますけどまずは夏に向け…


昨夏の甲子園王者、沖縄尚学が守乱に泣いた。 1点リードで迎えた8回だった。相手先頭打者の遊ゴロを稲岡蒼斗内野手(2年)がファンブル。さらに無死一、二塁となり、三塁線へのバント処理を三塁手の玉那覇宝生(ほお)内野手(3年)が一塁へ悪送球し…


センバツ最多勝利数の59勝をかけて初戦に臨む中京大中京(愛知)は、ファウルボール回収係として甲子園では異例の女子生徒が担当する。 昨年、全国大会を経験した同校の女子軟式野球部11人がアルプススタンドに集結した。アルプスでの試合補助は同部…


11年夏以来15年ぶり出場の帝京が、逆転に成功した。 1点ビハインドで迎えた8回裏、1死満塁とすると、5番、蔦原悠太内野手(3年)が沖縄尚学の好投手・末吉良丞投手(3年)の直球を振り抜くとセンターの頭を越える逆転の中越え適時二塁打。2−…


帝京(東京)が開幕戦で沖縄尚学を逆転で破り、15年ぶりの甲子園白星を挙げた。金田優哉監督は甲子園初采配初勝利。 1点を追う8回裏、1死満塁から5番蔦原悠太内野手(3年)が中越えへ逆転の適時二塁打を放った。この回、さらに2点を加えた。 守…


早すぎる春の終わりだった。昨夏甲子園優勝の沖縄尚学が、帝京(東京)に敗れた。 昨夏の胴上げ投手、末吉良丞投手(3年)が先発し、7回までスコアボードに「0」を並べるも、8回に逆転を許した。先頭が味方の失策で出塁すると、四球、味方の悪送球で…


沖縄尚学が帝京との開幕戦で逆転負けを喫し、史上5校目の夏春連覇を逃した。 先発したエース末吉良丞投手(3年)が、8回途中でノックアウトされた。1−0の8回に2失策が絡むなど1死満塁のピンチを招き、相手5番・蔦原悠太内野手(3年)に勝ち越…


11年夏以来15年ぶり出場の帝京が、代名詞の逆転勝ちで華々しいスタートを切った。 終盤の鮮やかな逆転。金田優哉監督(40)は「昨年夏の日本一のチームということで、その日本一の投手が残っているということで、すごくディフェンス力のあるチーム…


今大会から採用されたDH制が、SNS上でトレンド入りした。 X(旧ツイッター)上では「高校野球は投打優れた選手も多いし、選択制DHなのはいいね」と歓迎する投稿が相次いで寄せられたほか「え?ちょっとまって、高校野球って今DH制なの?」と驚…


第98回選抜高校野球大会が開幕した。16年ぶり出場の帝京(東京)と、昨夏甲子園優勝の沖縄尚学との開幕戦に、スポーツ庁長官の河合純一氏(50)が始球式で花を添えた。 河合氏は元競泳選手。生まれつき左目の視力が無く、15歳で全盲になるも、9…


昨春、19年ぶり4回目の優勝を果たした横浜(神奈川)の小野舜友内野手(3年)が開会式で優勝旗を返還した。 返還の瞬間、ニッコリ笑顔を見せながら、深紅の大優勝旗を手渡した。「この春のセンバツで勝ったものにしか味わえないものなので」と、その…

  小野伸二


夏春連覇を狙う沖縄尚学の1番仲間夢祈(いぶき)外野手(3年)が先制適時打を放った。 0−0の3回。この回先頭の8番比嘉大地外野手(3年)が四球で出塁した。続く9番久田亜友斗外野手(3年)は投犠打。1死二塁となり、仲間が中堅へ先制の適時二…


第98回選抜高校野球大会が開幕した。20日の第3試合で対戦する花巻東(岩手)と智弁学園(奈良)が意気込みを語った。 2年連続出場の花巻東は開会式で「100点」の入場行進を披露。4季連続の甲子園で、主将も務める古城大翔(だいと)内野手(3…

  甲子園


今大会からDH制が採用され、帝京投打の要、安藤丈二内野手(3年)が「1番DH」でスタメン出場。0−01回裏の先頭で打席に入り、第1打席は空振り三振に倒れた。 昨秋の東京大会では計4本塁打を放ち、決勝戦では「4番投手」で先発。最速140キ…


「21世紀枠」で出場の高知農と長崎西が堂々の行進を行った。 高知農の杉本仁主将(3年)は「行進の時にイッチニ、イッチニのかけ声のはずが、急にイッチニの後にワッショイになって。もうワッショイでいいやとなった」と笑顔で振り返った。 甲子園球…


智弁和歌山の松本虎太郎主将(3年)が1人で準優勝旗返還を行った。 昨秋は和歌山大会8強止まりで、センバツ出場を逃した。この日の行進は1人。「戻ってこれたという気持ちになりましたが、後ろに誰もいない状況なので悔しい。絶対に夏勝って甲子園に…


今大会からDH制が採用され、帝京投打の要、安藤丈二内野手(3年)が、「1番DH」でスタメン出場することになった。 昨秋の東京大会では計4本塁打を放ち、決勝戦では「4番投手」で先発。最速140キロの直球やスライダーなどの変化球を織り交ぜ4…


北照の手代森煌斗(きらと)主将(3年)が堂々と選手宣誓を務め上げた。リハーサルではつまる場面もあったが、すらすらとミスなく完璧に宣誓を行った。 16年前には同校OBで元ヤクルトの西田明央氏が同じく選手宣誓を務めた。当時の「威風堂々」を今…


今大会から採用されたDH制が、開幕戦から使われた。両校のスタメンが発表され、11年夏以来15年ぶりの甲子園出場の帝京は投打二刀流の安藤丈二内野手(3年)を「1番DH」で起用し、昨夏甲子園優勝の沖縄尚学は上間悠智内野手(2年)を「6番DH…



スポンサードリンク




話題の一冊

ブレイディ みかこ (著) /ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

大人の凝り固まった常識を、子どもたちは軽く飛び越えていく。世界の縮図のような「元・底辺中学校」での日常を描く、落涙必至のノンフィクション。 Yahoo!ニュース|本屋大賞2019 ノンフィクション本大賞受賞! 第73回毎日出版文化賞特別賞受賞! 第2回八重洲本大賞受賞!



D-web ランキング ベスト

ベストセラー 白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
音楽 【メーカー特典あり】 馬と鹿 ) ) 米津玄師
DVD 5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019

ニュース
スポーツ
芸能 岡村靖幸&中島健人が初コラボ「踊り出したくなるメロディー」岡村からのオファーで実現

旬の話題




123


Copyright © 2026 D-web Portal. All Rights Reserved.

当サイトへのリンクは自由です。 D-web ポータル