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「清宮フィーバー」をカナダから届ける。早実・清宮ら注目のスラッガーが出場する第28回U18(18歳以下)ワールドカップ(9月1日〜11日)が、テレビ朝日でスーパーラウンド第2戦から決勝までの3試合を系列24局全国ネットでライブ中継され…


10月6日から9日まで、坊ちゃんスタジアムで行われる、第72回国民体育大会(愛媛国体)高校野球競技硬式の部の出場校が決まった。出場校は以下の通り。 盛岡大付(岩手)、仙台育英(宮城)、花咲徳栄(埼玉)、東海大菅生(東京)、日本文理(…


東海大菅生が3本塁打を含む12安打、3試合連続の2桁安打の猛打で初の4強入りを果たした。 打線をけん引したのは、主将・小玉佳吾内野手(3年)のひと振りだった。1回、1死一塁から右中間に2試合連続の今大会2本目の2ランを放ち先制。 「…


日本高野連は20日、9月1日から10日までカナダ(サンダーベイ)で行われる第28回U18(18歳以下)ワールドカップに参加する高校日本代表選手20人を発表した。 甲子園に出場しなかった早実(西東京)の清宮幸太郎内野手(3年)履正社(…


まだまだ止まらない夏の甲子園を彩るアーチの数々、今大会のホームランをすべて紹介します。 2017夏の甲子園 全ホームラン/写真特集1 2017夏の甲子園 全ホームラン/写真特集2 大会第64号=花咲徳栄・野村佑希(2年) 8月20日の…


ニッカンスポーツ・コムでは甲子園日記と題し、球児の熱い夏、感動の場面を写真で振り返る。 12日目 3試合連続の2ケタ安打で快勝 ◇第1試合:東海大菅生9−1三本松 3回裏東海大菅生2死三塁、佐藤弘教(右)に2点本塁打を浴びる三本松・佐…


第99回全国高校野球選手権大会は20日、第12日の準々決勝4試合が行われ、東海大菅生(西東京)天理(奈良)広陵(広島)花咲徳栄(埼玉)が準決勝に進出した。21日の休養日をはさんで22日に準決勝2試合が行われる。 【第1試合】 東海大…


花咲徳栄(埼玉)が4試合連続の2桁安打で盛岡大付(岩手)を破り初の4強入り。県勢初優勝へ残り2勝となった。 花咲徳栄が2回に先制。先頭の4番野村佑希内野手(2年)が今大会2号となるソロ本塁打を放った。盛岡大付もその裏、籔内海斗内野手…


広陵(広島)は仙台育英(宮城)を下し、4強入りを決めた。 広陵は1回1死一塁から、3番中村奨成(しょうせい)捕手(3年)の左中間への二塁打で二、三塁とチャンスを広げた。続く4番加川大樹外野手(3年)の犠飛で先制。その後も打線がつなが…


今大会の総本塁打数が過去最多を更新した。1回、 山口乃義内野手(3年)が左越えソロを放った。この1発が今大会通算61号。大会記録だった06年の60本を塗り替えた。 さらに山口は6回にも左越え3ランを放ち、大会62号も記録した。 7…


ベスト8に唯一残っていた公立校の三本松(香川)が敗れた。 初回に3点を奪われると7回までに9点差をつけられた。8回に1番大久保祥吾外野手(2年)の左前適時打で1点を返すも、反撃は及ばなかった。 3戦連続の先発となったエース佐藤圭悟…


広陵は序盤、中村の2安打が起点となる6点で主導権を握ると4試合連続の2桁安打の15安打10得点。準優勝の07年以来10年ぶりに4強に進出した。 広陵は1回戦から連続の2桁安打で8強入り。仙台育英は3戦計4失点、1失策で勝ち上がってき…


明豊(大分)が、自慢の猛打と粘りで最終回に猛烈な攻撃を見せて、甲子園を去った。 初回に6失点、6回に5失点などで3−13と、10点差で迎えた9回に意地の6得点。無死満塁で代打の三好泰成内野手(3年)が、大会史上初の代打満塁ホームラン…


天理(奈良)が明豊(大分)との打撃戦を制し、夏は2度目の全国制覇を果たした90年以来27年ぶりの4強入りを決めた。 初回から安原健人内野手(3年)山口乃義内野手(3年)の連続アーチなどで6点を先取。6回も山口の2本目の本塁打などで5…


東海大菅生(西東京)松本健吾投手(3年)が、8回1失点の好投でチームを初の4強に導いた。 打線の大量援護を受け、テンポよく投球。2回戦の高岡商(富山)で完投したが、3回戦は2年生の戸田懐生投手が完投。「戸田に負けないようなピッチング…


天理は3発含む先発全員の毎回20安打と猛打が爆発した。全国制覇した90年以来のベスト4に駒を進めた。 ともに3回戦は延長戦を制しての8強進出。前戦の勢いそのままに序盤、点の取り合いとなった。 1回表の天理。6番森本の左前打で2点先…


花咲徳栄(埼玉)は西川愛也外野手(3年)の3安打3打点の活躍などで10点を奪って、前橋育英(群馬)に快勝した。 打って良し、走って良し、顔も良し。プロ注目の花咲徳栄・西川が3安打3打点の活躍でチームを2年ぶりの8強に導いた。1回に左…


夏の甲子園を彩るアーチの数々、今大会のホームランをすべて紹介します。 2017夏の甲子園 全ホームラン/写真特集1 2017夏の甲子園 全ホームラン/写真特集3 大会第60号=天理・安原健人内野手(3年) 8月20日の準々決勝、明豊戦…


11年連続14度目出場の聖光学院(福島)が広陵(広島)に4−6と敗れ、2年連続5度目の準々決勝進出を逃した。エース右腕斎藤郁也(3年)が2点リードの6回から登板するも、プロ注目の中村奨成捕手(3年)に同点となる2点適時打を浴びた。9回…


東海大菅生が3試合連続2桁安打の猛打で初のベスト4に進出した。2ラン3本など打線の破壊力を見せつけた。3戦で42安打と打線の勢いは止まらない。 ともに2試合を戦い、初の8強に勝ち上がっていた。 東海大菅生の打線がいきなり爆発。1回…


今大会NO・1捕手として注目される広陵(広島)のドラフト1位候補、中村奨成(しょうせい=3年)が、捕手として最多となる1大会4本塁打を記録した。聖光学院(福島)との3回戦で、9回に決勝2ラン。大会タイ記録の3戦連発で、個人1大会最多本…


大阪桐蔭が、まさかの結末で史上初となる2度目の春夏連覇を逃した。1点リードの9回2死一、二塁、遊ゴロでゲームセットと思われた瞬間、一塁手の中川がベースを踏めず、失策で満塁。仙台育英(宮城)馬目のサヨナラ打で終止符が打たれた。 先発の…


もう1人の満塁男、済美(愛媛)吉岡は敗戦の悔し涙にくれた。 盛岡大付・小林の満塁弾直後の5回裏1死満塁で「クリーンアップとして1本出す責任がある」とバックスクリーンへ1発。小学6年秋のソフトボールの練習中、どこからか飛んできた“流れ…


聖光学院(福島)のエース斎藤が9回、中村に決勝弾を浴びて2年連続の8強進出を逃した。 低めが得意というデータから3球目に外角高めへ138キロ直球を投げ込んだが、痛打された。「自分の中ではベストボール。あのコースをあそこまで運ばれたこ…


大阪桐蔭が、まさかの結末で史上初となる2度目の春夏連覇を逃した。1点リードの9回2死一、二塁、遊ゴロでゲームセットと思われた瞬間、一塁手の中川がベースを踏めず、失策で満塁。仙台育英(宮城)馬目郁也内野手(3年)のサヨナラ打で終止符が打…



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