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浦和学院(埼玉1位)が2年ぶり6度目の関東王者に輝いた。今大会を通してクローザーを務めた左腕、佐野涼弥投手(2年)が8、9回を打者6人でピシャリ。1点をかえし、なおも同点で迎えた8回裏の打席では勝ち越しのスクイズを成功させ、投打で逆転…


富谷が昨夏3回戦で敗れた東部地区王者の塩釜に雪辱して、2年連続8強入り。今夏のシード権を獲得した。 4回に8番内田一輝内野手(2年)の中前打で2点を先制した。1点差に迫られた8回には「3年生で点を取ろうと、しっかりバットを振りました…


東海大相模(神奈川1位)が浦和学院(埼玉1位)に2−3で競り負け、初優勝はならなかった。 2−1で迎えた8回裏、3番手で登板した安里海投手(3年)が2安打2四球で追いつかれ、1死満塁から浦和学院・佐野のスクイズで勝ち越された。 門…


春の関東王者を目指し浦和学院(埼玉)と東海大相模(神奈川)が激突。浦和学院が3−2で勝ち2年ぶり6度目の優勝を果たした。 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 東海 0 0 0 0 1 0 1 0 0 2 浦学 0 1 0 …

  関東大会詳細


浦和学院(埼玉)が東海大相模(神奈川)を3−2で破り2年ぶり6度目の春の関東王者になった。 1−2で迎えた8回、1死満塁から7番本田渉外野手(3年)の適時打で同点。なおも満塁から8番佐野涼弥投手(2年)が決勝のスクイズを決めた。 …


インターネットテレビ局「AbemaTV」は24日、清宮幸太郎内野手(3年)擁する早実(東京)が参加する愛知での招待試合(6月3、4日)全4試合を生放送することを発表した。 生放送するのは6月3日(午前9時から放送予定)の中京大中京、…


清宮幸太郎内野手(3年)擁する早実(東京)が参加する沖縄での招待試合が、同県の「県大会決勝」を想定した「清宮シフト」で開催されることが23日、分かった。 27日に沖縄尚学、美里工、28日には美来工科、興南と沖縄セルラースタジアム那覇…


早実・清宮幸太郎内野手(3年)が、22日に行われた春季高校野球関東大会の作新学院戦で、高校通算95号本塁打を放った。 一瞬で右翼席後方の茂みの中に消えた本塁打ボール。これを発見したのは、右翼席で観戦していた栃木県小山市在住の加賀剛さ…


作新学院(栃木2位)は、終盤の東海大相模(神奈川1位)の粘り強さにサヨナラ負けを喫した。 今春のセンバツ2回戦では秀岳館(熊本)戦以来の先発となった大関秀太郎投手(3年)が7回までは3安打無失点の好投。しかし8、9回につかまり4失点…


東海大相模(神奈川)がタイブレークを制し決勝進出を決めた。 7回まで0−4の完敗ペース。それでも8回に1点を返すと9回に3点を奪って無死一、二塁から攻撃するタイブレークへ持ち込んだ。 先攻の作新学院の攻撃を併殺打などで無失点で切り…


関東大会準決勝2試合。浦和学院と東海大相模が決勝進出を決めた。 第2試合:作新学院(栃木)4−5東海大相模(神奈川) チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 計 作新 0 1 0 0 0 3 0 0 0 0 4 東海 0 0…

  関東大会速報中


浦和学院(埼玉)が日大三(東京)を破り、2年ぶりの決勝進出を決めた。 1回に日大三・桜井の立ち上がりを攻め暴投と6番秋山の適時打で3点を先制し主導権を握った。後半2点差まで詰め寄られたが4投手の継投で逃げ切った。 森士監督は「今日…


福島3位決定戦は、東日本国際大昌平が9−8で福島東に逆転勝ちし、7年ぶり2度目の東北大会出場を決めた。1点を追う土壇場の8回表、4番柳葉潤(ひろ)外野手(3年)が2戦連発になる右翼越え逆転満塁弾を放ち、元プロ野球選手で就任3年目の伊藤…


日大山形が鶴岡東を4−3で下し、3年ぶりの準決勝進出を決めた。0−3で迎えた6回に斎藤史弥内野手(2年)の公式戦初本塁打(3ラン)で追いつき、この回4点を奪って逆転勝ち。東北大会出場に王手をかけた。 目の前に広がる慣れ親しんだ風景に…

  斎藤隆


岩手県大会はセンバツ8強の盛岡大付が宮古に大苦戦し、何とか4強に入った。 苦しんだ末、盛岡大付が宮古に逆転勝ちした。終盤に5つの本塁打を放つ派手な大技で、試合をひっくり返した。昨夏甲子園から定着した試合スタイル「盛付(もりふ)劇場」…

  甲子園


福島決勝は聖光学院がいわき光洋に大勝し、2年ぶり9度目の優勝を飾った。 王者・聖光学院が22安打18得点の猛攻で貫禄を示した。主戦級3投手と三塁コーチを除くベンチ入り20人中16人を随所で起用し、層の厚さを示した。3チーム編成のチー…


早実(東京1位)の清宮幸太郎内野手(3年)が、作新学院(栃木2位)戦でDeNA筒香級の衝撃弾を放った。8回、捕手が打球を見失うほどのスイングスピードで右翼席後方の茂みに飛び込む通算95号、推定130メートル弾を放った。 ◆清宮の公式…


早実(東京1位)の清宮幸太郎内野手(3年)が、作新学院(栃木2位)戦でDeNA筒香級の衝撃弾を放った。8回、捕手が打球を見失うほどのスイングスピードで右翼席後方の茂みに飛び込む通算95号、推定130メートル弾を放った。 茨城・ひたち…


早実(東京1位)の清宮幸太郎内野手(3年)が、作新学院(栃木2位)戦でDeNA筒香級の衝撃弾を放った。8回、捕手が打球を見失うほどのスイングスピードで右翼席後方の茂みに飛び込む通算95号、推定130メートル弾を放った。 ◆ひたちなか…


早実(東京1位)の清宮幸太郎内野手(3年)が、作新学院(栃木2位)戦でDeNA筒香級の衝撃弾を放った。8回、捕手が打球を見失うほどのスイングスピードで右翼席後方の茂みに飛び込む通算95号、推定130メートル弾を放った。試合は4−8で敗…


大型左腕としても「デカプリオ」のポテンシャルは底知れなかった。日大三・金成麗生内野手(3年)はピンチをすべて直球で押しきった。 2回2死二、三塁に4回2死二塁。193センチからぐわんと投げおろす剛球に、霞ケ浦打線は上位も下位も空を切…


日大三(東京2位)が霞ケ浦(茨城2位)を下し、6年ぶりに準決勝に進出した。 「デカプリオ」こと日大三・金成麗生内野手(3年)が左腕として公式戦初先発。身長193センチから速球を投げおろし、5回1死まで1安打に抑えていたが、四球と左前…


県勢初の3季連続甲子園出場を狙う盛岡大付の主砲、1番植田拓外野手(3年)が8回に左越え場外2ランを放ち、通算50本の大台に乗せた。 通算39本で終えた選抜後の1カ月半で11本を積み上げた。9日の自打球で前歯を折り、マウスピース着用で…


浦和学院(埼玉1位)が前橋育英(群馬1位)を破って2年ぶりの4強進出を決めた。 3回1死三塁から3番家盛陽介内野手(3年)の中前打で先制。5回に家盛への押し出し四球で1点を追加した。守っては2投手が無失点リレー。 接戦を制したが、…


東海大相模(神奈川1位)が高崎健康福祉大高崎(群馬2位)との投手戦を制して、準決勝進出を決めた。 1回に喜友名秋幸主将(3年)の中犠飛で先制すると、同点の7回にも山田拓也内野手(2年)の右犠飛で勝ち越した。 喜友名は「理想はアウト…



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時代を超えて人々の心に残る名作ドキュメンタリーを収めたシリーズの「江夏の21球」編。昭和54年の日本シリーズ、広島対近鉄の優勝をかけた第7戦の9回裏。近鉄の無死満塁のチャンスを抑えた広島・江夏の21球を分析し、選手間での駆け引きを解き明かす。1983年1月24日 NHK総合で放送。








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