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早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が5日、都内のグラウンドで開星(島根)と練習試合し、24試合ぶりの無安打に終わった。 3四死球で2得点をマークするなど、9−8でのサヨナラ勝利に貢献。2打数無安打で、昨年11月6日の静清高(静岡…


花咲徳栄が7回コールドで勝利した。 プロ注目の3番西川愛也内野手(3年)が、同点の3回無死一、二塁で中前へ勝ち越し打を放った。この回4点を加えて引き離すと、6、7回にも追加点を挙げてコールドを決めた。投げては綱脇慧投手(3年)が7回…


関東大会目指し準決勝2試合。浦和学院と春日部共栄が勝ち決勝進出と関東大会出場を決めた。 第2試合:花咲徳栄10−2春日部共栄 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 花咲 1 0 4 0 0 2 3 X X 10 共栄 1 0…

  埼玉準決勝速報中


浦和学院が昨夏の雪辱を果たし決勝進出と関東大会出場を決めた。 初先発の近野佑樹投手(2年)が6回を投げ無失点に好投。2番手で投げた最速141キロ左腕の佐野涼弥投手(2年)が代わりばなに連打を浴びて1失点したが、切れのある縦のスライダ…


静岡が、逆転サヨナラ勝ちで決勝に進出し、2年ぶり19度目の春季東海大会出場を決めた。藤枝明誠にリードされながら、9回裏に2点を入れた。決勝は6日に行われる。 静高が底力を見せた。9回裏1死満塁のチャンスで1番村松開人(2年)が、2球…


昨夏に創部3年目で甲子園初出場したクラークが、強豪撃破で春へ弾みをつけた。4日、春夏甲子園に32度出場している智弁和歌山と昨夏甲子園準優勝の北海を深川市のW・S・クラークスタジアムに招いて招待試合を実施。智弁和歌山戦では打線が16安打…

  甲子園


また打った! 早実(東京)清宮幸太郎内野手(3年)が、史上1位とされる神港学園・山本大貴の107本超えを視野に入れた。4日、都内のグラウンドで秋田中央と練習試合に臨み、ダブルヘッダーの1試合目で高校通算90号の2ラン、91号のサヨナラ…


日本ハム中田級のスラッガーの誕生? 興国の4番中野翔哉内野手(3年)が4回、左翼フェンス直撃の三塁打を放った。もう少しで本塁打という大きな当たりで、この日唯一の得点を呼び込む一打だった。 中野は今大会初戦の浪速戦から、3日の花園戦ま…


昨秋の大阪王者の上宮太子が興国を破り、準々決勝進出を決めた。エースの森田輝(ひかる)投手(3年)が1失点に抑える好投で勝利に導いた。 森田は「今日の試合は低めに集めようと思っていた。0点に抑えられなかったのは反省点」と三塁打から唯一…


今年のセンバツ準優勝校の履正社が5回戦で姿を消した。 8回表まで7−4とリードするも、8回裏に一挙5失点。9回表に代打白瀧恵汰内野手(2年)の本塁打で1点差まで迫ったが、あと1歩及ばなかった。 3回表に通算53号本塁打を放った今秋…


昨夏甲子園優勝の作新学院が白鴎大足利に0封負けした。 白鴎大足利・仁見の前に散発4安打。初回に3点を奪われ、反撃ののろしを上げるはずの裏の攻撃で3者凡退。打者一巡した3回まで安打が出ず、相手右腕に苦しめられた。 序盤に得点を奪う作…


白鴎大足利の「背番号10」仁見(ひとみ)颯人投手(3年)が作新学院を4安打完封し初優勝した。 176センチ、90キロに迫るパワー型右腕が、直球、変化球ともに低めに丁寧に集め昨夏甲子園優勝校を封じた。仁見は「優勝できてうれしいし、作新…


大阪桐蔭が大阪偕星学園に貫禄の5回コールド勝ちを収めた。 初回に先発の横川凱投手(2年)が先制を許すも、直後の1回裏に藤原恭大外野手(2年)の先頭打者本塁打ですぐに同点に追いついた。3回には一挙6点を奪うなど大阪偕星学園を圧倒し、約…


佐渡はプロ注目の右腕・菊地大稀(たいき)投手(3年)が6安打、8三振に抑え、北越を3−0で下した。 最後の打者を三飛に打ち取った菊地は、マウンドを下りかけたところで大きくガッツポーズ。緊張が解けたように、満面の笑みを見せた。 「点…


日本文理が3本の本塁打をさく裂させて巻総合に10−0で6回コールド勝ちした。1回無死一、二塁で川村啓真右翼手(3年)が右翼への3ラン本塁打。3−0の3回1死には松木一真左翼手(3年)がソロ本塁打でダメを押し、6−0の無死満塁には6回か…


静岡(推薦)が9−2の7回コールドで清水桜が丘(中部3位)を下し、順当に準決勝へ進出した。3番大石哲平内野手(3年)が、3安打2打点で打線をけん引した。今日4日に行われる準決勝で勝利した2校が、東海大会(26日開幕、三重)出場権を得る…


早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、都内のグラウンドで行われた津田学園(三重)との練習試合で高校通算89号のソロ本塁打を放った。0−0の4回無死、津田学園・水谷の外角カーブを右中間の防球ネットに突き刺した。2戦連続の1発で史上4…


東海大相模が2年ぶり10度目の優勝を果たした。1−2の2回無死、喜友名秋幸外野手(3年)の右中間への三塁打を足がかりに、打者15人の猛攻で一気に10点。公式戦初登板となった横浜・及川雅貴投手(1年)を打ち崩した。喜友名は「自分が先頭で…


横浜が13得点を奪いながら1点差で敗れた。 U15(15歳以下)のエースとして活躍した及川雅貴投手(1年)が公式戦初登板。捕手も同じく1年生の吉原大稀捕手(1年)で臨んだ。 1点リードで迎えた2回、先頭の東海大相模・喜友名秋から2…


専大松戸が7−1で検見川に快勝し決勝進出と関東大会出場を決めた。 最速144キロ右腕の川上鳳之(たかゆき)投手(3年)が2安打1失点、9奪三振と好投した。 「スライダーは良かったが真っすぐの調子があまり良くなかった」と話したが昨年…


関東大会出場目指し千葉で準決勝2試合。千葉敬愛と専大松戸が決勝進出と関東大会出場を決めた。 第2試合:専大松戸7−1検見川 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 専大松戸 1 0 3 1 0 0 2 0 0 7 検見川 0 …

  千葉準決勝詳細


新左腕トリオの誕生だ。今春のセンバツで初の8強入りした盛岡大付(岩手)が、春初戦で4投手の継投で盛岡市立を8−0(7回コールド)と完封し、県大会出場を決めた。ソフトバンク松本裕樹の弟跳馬(2年)が先発し、公式戦初登板の森坂裕太(3年)…


プロ注目の糸魚川白嶺・綱島龍生(りゅうせい)遊撃手(3年)が2本の長打を打って、新井に11−3の7回コールド勝ちに貢献した。プロ7球団のスカウトが見守る中、3−0の2回1死一塁で右越えの適時三塁打。5−0の4回1死三塁では、左中間への…


春夏通じて6度の甲子園出場を誇る専大北上に今春から着任した中尾孝義新監督(61)が初陣を白星で飾った。 先発起用した大塚大樹(3年)が7回コールドで参考記録ながらノーヒットノーランを達成するなど圧倒。82年に中日のリーグ優勝、89年…

  甲子園


「第2のノリ」育てます! 近鉄、中日などで活躍し、4月から浜松開誠館高(静岡)野球部非常勤コーチを務める中村紀洋氏(43)が1日、浜松市の同校で就任会見に臨んだ。 豪快なフルスイングでプロ通算404本塁打を放った中村氏は「思い切りよ…



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