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最新スポーツニュース   【高校野球】 (日刊スポーツ)


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投げ終わると同時に声を上げるほど力を込める。池田(徳島)のエース白川恵翔投手(2年)が8回2安打無失点の快投を見せた。プロ6球団のスカウトが見つめる中、自己最速タイの140キロを連発。強気で内角を攻める度胸満点の投球は82年夏、83年…


早実(西東京)ナインが、同校先輩の日本ハム清宮幸太郎内野手(19)のサプライズビデオメッセージに勝利で応えた。前夜、恒例のモチベーションビデオを観賞。その冒頭で「紺碧の空」を熱唱する“清宮流”のゲキを受け、気持ちを高めた。高校通算66…


佐倉がOBの巨人長嶋茂雄終身名誉監督のお守りパワーで、優勝候補の習志野と接戦を繰り広げた。3−7の7回表、堀内幹仁監督(60)は、選手たちに「長嶋さんがついている! パワーをもらうぞ!」と叫んだ。その手に握りしめられていたのは、6月4…


また、みちのくに快速右腕が現れた。U18日本代表候補の金足農(秋田)吉田輝星(こうせい)投手(3年)が、自己最速を3キロ更新する150キロを記録した。今大会初戦で秋田北鷹を9回16奪三振完封。「目指すなら150キロと思っていたので素直…


脇町がつるぎとの接戦を制し、2回戦に進出した。2−2の6回からエースの立木遼投手(3年)が登板し、8回には自己最速を更新する144キロをマーク。「1点も与えないという気持ちで、緊張感を持って投げた」と4イニングを1安打無失点の好救援で…


履正社がサヨナラ勝ちで初戦を突破した。7回と8回に2度同点に追いつかれる危ない場面もあったが、9回無死二、三塁で、主将の浜内太陽外野手(3年)が中前適時打を放ち振り切った。「なんとかチームのために打たないとと思っていました」と主将とし…


両手で地面をたたいた。単独廃校ルールで立正大立正から大田桜台に派遣された小坂拓海内野手(2年)が7回2死一塁、1番和田光太郎主将(3年)の右翼へのテキサスヒットで一気に本塁生還を試みヘッドスライディング。惜しくもアウトになった。「点を…


我孫子東が、柏木悠太郎外野手(3年)の逆転サヨナラとなる2ランで、プロ注目の清宮(せいみや)虎太朗投手(3年)擁する八千代松陰に劇的な勝利を飾った。 1−2で迎えた9回裏。1死二塁から、右中間スタンドにアーチをかけた。「無我夢中で、…


横浜商大(北神奈川)が多摩を7回コールドで下し、3回戦に進出した。 0−1の5回に八木沢辰巳監督(46)が「まじめにやりすぎ。もう少し落ち着いて」とアドバイスをすると、5、6回で8安打を集中させ、10点を奪った。本塁打を含む2安打4…


大田桜台が0−7で九段中教校に8回コールド負けを喫した。1番捕手の和田光太郎主将(3年)は2安打を放つなど主将の意地を見せた。「自分がチャンスを作ろうと思い、絶対に打たなきゃと打席に入った」と自身の打席を振り返った。チームは9安打を放…


昨夏全国優勝の花咲徳栄に5回コールド負けしたものの、八潮南が強烈な存在感を残した。 斎藤繁監督(54)は12日の2回戦終了後に「ビッグマウス、いきます。花咲徳栄戦の先発は秘密兵器です。日本一の投手がいます。楽しみにしていてください!…


春日部東が逆転勝利で4回戦進出を決めた。伊奈学園総合に7回まで3−4だったが、8回に栖原海翔外野手(3年)の2点適時二塁打などで一挙7得点を上げて、ひっくり返した。 北埼玉大会は15日、16日と連戦になる。花咲徳栄との4回戦を18時…


全国高校野球選手権北埼玉大会は15日、3回戦を行い、ベスト16が出そろった。 昨夏甲子園優勝の花咲徳栄は八潮南に12−0で5回コールド勝ち。次戦は強打の春日部東と対戦する。そのほか、上尾、本庄第一、昌平なども16強入りした。 決勝…


藤嶺藤沢のドラフト候補左腕、矢沢宏太投手(3年)が14奪三振で完封勝利を挙げた。 この日は最速144キロの直球に加え、調子のよかったスライダーを多く投げ、7回までの毎回で三振を奪った。今夏の初登板になったが、時折笑顔を見せながら落ち…


春夏通算27度の甲子園出場を誇る名門の樟南が、夏は20度目の出場を目指し7回コールド発進した。ドラフト候補で最速145キロの鹿児島NO・1左腕、松本晴投手(3年)が制球抜群の直球主体に、キレのあるスライダーを交え1安打無失点で初戦突破…


高校野球地方大会の注目カードを速報。昨夏甲子園優勝の花咲徳栄(北埼玉)はコールド勝ちで4回戦進出を決めた。早実(西東京)は逆転勝ちで初戦突破した。プロ注目の金足農(秋田)吉田輝星(こうせい、3年)が150キロをマークし16奪三振完封。…


作新学院が鹿沼を圧倒し、5回コールド勝ちを収めた。 試合時間1時間32分のうち、1時間は作新学院の打線に要した。18安打で17点を奪ってのベスト8入り。2回戦の足利工戦で打ち損じの飛球が目立っただけに、小針崇宏監督(35)は「野手の…


実践学園が昨年に続く4回戦進出を決めた。 打線が長短12安打して9点を奪った。中でも3番の筒井裕太三塁手(3年)は2本塁打を放ち、打線をけん引した。4回先頭でソロ、6回には2死一塁からの2ランだった。 通算15本目。「去年は5回…


今春、県4強入りでAシードの専大松戸が2回戦の初戦で姿を消した。 2回までに、先発の杉田智也投手(2年)、2回途中からリリーフした古川信之介投手(3年)が打ちこまれ4失点。6回までに4−4の同点に追いついたが、7回、古川の球威が落ち…


作新学院の右腕、高山陽成(3年)が、「背番1」で夏初お目見えした。作新のエースナンバーといえば、江川卓氏(元巨人)、八木沢荘六氏(元ロッテなど)、今井達也(西武)らそうそうたるメンバーが背負ってきた。かなりの重圧がかかる番号だが、高山…


第1シード金足農エース右腕の吉田輝星(こうせい、3年)が、大会最速となる150キロを記録した。9回16奪三振で秋田北鷹に2−0と完封。 「目指すなら150キロと思っていたので、素直に達成できてうれしい。気持ち良かったです。歴史の1ペ…


池田のエース白川恵翔投手(2年)が8回2安打無失点の好投で、チームを2回戦進出に導いた。6球団のスカウトが見つめる中、直球は自己最速タイの140キロを計測。強気でインコースを攻め、8三振を奪う力投を見せた。打線も6打点で白川を援護した…


大磯が2時間59分の熱戦を制し、3回戦進出を決めた。12日に湘南台を下し、10年ぶり夏1勝利をあげた3日後に、2連勝をマークした。 2点を追う5回2死一塁、4番の岳下直央内野手(3年)が公式戦では初めてとなる本塁打を放ち、同点に追い…


一塁側ベンチを出た上野学園の岡田海希人投手(3年)が泣き崩れた。昨年初の8強入りを果たした第2シード校が初戦で消えた。主将も兼ねる岡田は被安打13の9失点。一瞬にして夏が終わった。「裕斗(鈴木三塁手=3年)に申し訳ない。戻って来るまで…


進学校の城北が終盤に猛攻を見せ、07年以来となる4回戦に進出した。 2点差を追う9回、1死満塁と攻め立て、3番の相沢勇三塁手(2年)が走者一掃の二塁打して逆転、なおも2四球を選んだ2死満塁から代打の小川諒介選手(3年)が満塁本塁打を…



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