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花咲徳栄が3試合連続コールド勝ちで、ベスト8入りを決めた。この夏は投打二刀流で挑んでいるプロ注目の主砲・野村佑希(3年)が今大会初めて先発マウンドに上がり、8回2失点とまとめた。この日の最速は140キロ。打席では4打数無安打だった。 …


プロ注目の青藍泰斗・益子京右捕手(3年)が今大会初安打となる先制打を放ち、8強進出に貢献した。 1回2死三塁で先制となる中前打を放った。第2、第3打席でも左前打と二塁打を放ち3安打4打点の活躍。今大会初安打が出て「やっと1本出てくれ…


青年監督率いる東山が16強入りを果たした。 2回無死二塁で5番竹内佑太郎外野手が先制の右越え適時打。さらに出竿康太外野手(3年)も続き、この回2点を挙げた。先発の背番号11、日紫喜風人投手(3年)はスライダーを武器に6回1失点。その…


酒田南の最速142キロのエース左腕、阿部雄大(3年)が5回参考記録で無安打無得点試合を達成した。出した走者は2四死球による2人のみ。試合後、阿部雄は「久しぶりの公式戦で緊張があって序盤は直球が走ってなかったが、全力で投げた」と胸を張っ…


第1回大会から100回皆勤校の西京が3回戦で敗退した。 車いすで指揮を執る奥村昌一監督(53)が2年ぶりに現場復帰した夏の大会が終わった。奥村監督は「短くはない、2回勝って1週間もできたんだから」と選手たちをねぎらい、「西京の歴史を…


阪神OBで龍谷大平安(京都)出身の桧山進次郎氏(49=日刊スポーツ評論家)が始球式を行った。「これから戦う球児たちを見ると重みを感じました」。当初は8日の開会式で行う予定だったが、西日本を襲った豪雨のため延期になっていた。 平安の主…


松本国際が、初戦でシード校の松本深志を撃破した中野立志館を7回コールドで下し、準々決勝に進出した。 打線が爆発した。2回裏には失策、四球に乗じて適時打を放って5得点。5回には3連打で3点を奪取し、松本深志戦で好投した中野立志館の左腕…


先頭打者本塁打などが飛び出た帝京が7回コールド勝ちした。 初回に1番トラン・ヒー・キエン外野手(3年)の右越えソロで先制。1年生の小松涼馬二塁手が中前打でつなぎ、3番松重恒輝内野手(3年)の右翼線二塁打などで3点を奪った。 2回に…


クラークが5回コールド勝ちで2年ぶりの甲子園に向け好発進した。 後攻の初回、1番後藤修志三塁手(3年)が右翼ポール際に先頭打者ホームランを放った。これを口火に、3−0の1死満塁では8番岡田昂大二塁手(3年)が左翼越えの満塁本塁打。こ…


青森が14−0(5回コールド)で八戸高専を下し、3年ぶりのベスト8進出を決めた。打線が16安打の猛攻。2年生エース三浦立暉(りき)が3安打6三振無失点の好投をみせた。三浦の2人の兄はいずれも青森の選手で甲子園まであと1歩に迫った。三男…


春県王者の第1シード東北が苦闘発進した。8回2死まで大崎中央に0−2という窮地から、沈黙していた中軸が息を吹き返した。 2死二塁から、四球を挟んで逆襲の3連打。「終盤に強い。春の大会で経験したので自信はありました」と4番奥田惇人外野…


3季連続甲子園出場を狙う日大山形が、鶴岡工に逆転サヨナラ勝ちした。同点の9回裏1死二塁、1番竹田空良外野手(3年)の勝ち越し打で勝負を決めた。最大4点差にまで開いた苦しい戦いを、何とかひっくり返した。 初回から好投を続けていた先発の…


今春センバツに21世紀枠で出場した第2シード由利工が、初戦2回戦で消えた。伝統校の秋田に1点を先制したが、エース右腕の佐藤亜蓮(3年)が8回3失点で逆転負け。 渡辺義久監督(39)は「投打に状態は上がっていたはずだが、リードして受け…


日大三島がリベンジ! 昨夏決勝の再戦は、日大三島が、延長11回サヨナラの5−4で藤枝明誠を退けた。9回表2死から2点差を追いつかれたが、1年前、先発するも打席に立てなかった4番原賀凌一塁手(3年)が、激闘に終止符を打った。 悔し涙を…


12年ぶり10度目の夏の甲子園出場を目指す静岡商が、3−0で浜松北を破り、3回戦進出を決めた。エース右腕の古屋悠翔投手(3年)が、最速141キロの直球を軸に2安打無四球8奪三振。8日の1回戦(富士宮東)で記録した無安打無得点に続く2試…


加茂暁星が2試合連続逆転勝ちで4回戦進出を決めた。佐渡に13−5の7回コールド勝ち。公式戦で初めて4番に入ったエースの竹林楓也投手(3年)が2打席連続本塁打を含む4打数4安打5打点。先発投手としては4失点で2回で降板したが、打撃でチー…


鹿児島大会は、春夏26度の甲子園出場を誇る名門の樟南が、曽於を9−0の7回コールドで破る快勝発進を決めた。プロ注目で最速145キロ、鹿児島NO・1左腕と評判の松本晴(はる)投手(3年)が7回1安打無失点の快投を演じた。 7回参考なが…


<高校野球東兵庫大会:尼崎工1−4星陵>◇15日◇2回戦◇明石トーカロ球場 声援が響く球場でも、相手ベンチまで聞こえる。「まだまだこっからや!」。その声は、尼崎工(東兵庫)の主将・近江瑞月マネジャー(3年)だ。昨年の新チーム発足後主将…


東兵庫大会で、第1回大会から100回皆勤校の関西学院が11得点の快勝発進を決めた。元オリックス打撃コーチ水口栄二氏(49)の三男、登間(とうま)内野手(2年)が公式戦初4番で2安打1打点。松山商時代の86年夏の甲子園で19安打を放ち、…


第100回全国高校野球選手権北北海道大会は15日、旭川スタルヒンで行われる予定だった1回戦3試合が、雨のため今日16日に順延となった。第3試合で釧路明輝と対戦予定だった旭川実は同校で約2時間の調整。日程がずれ、21日の決勝と誕生日が重…


摂津が17年センバツ準優勝の履正社を、あと1歩まで追いつめた。サヨナラ負けとなったが、終盤に2度同点に追いつき、球場の観客を何度も沸かせた。 3−0で迎えた7回、先発の清水をとらえて一挙3得点で同点に。その裏すぐに2点を奪われたが、…


<高校野球北埼玉大会:春日部東10−4伊奈学園総合>◇15日◇3回戦◇越谷市民球場 「チヒロ、早く来て!」。6月21日の夕方、同じ3年生の部員たちに呼ばれ、伊奈学園総合(北埼玉)の杉山千滉マネジャーは「何だろう?」と近づいた。輪がほど…


横浜商(南神奈川)が、第2シードで優勝候補の横浜隼人を終盤の大逆転で破った。稲妻大成主将(3年)が、90年夏に右翼手として甲子園に立った父に続き、親子2代での“Y校甲子園”にまた1歩近づいた。 2点を追う8回、先頭の稲妻は二塁へのゴ…


「学院の清宮」の夏が終わった。早大学院(西東京)笹隈弘起一塁手(3年)は、清宮と同じく背番号「3」で主将。クラスメートから「清宮」と言われることもあるそうで、右投げ左打ち、178センチ、87キロのどっしりとした体格も清宮をイメージさせ…


オリックス田嶋大樹投手(21)を兄に持つ佐野日大・田嶋俊輔投手(3年)が今夏初マウンドで好投を見せた。3点リードの5回に2番手として登板。3イニングを無安打4奪三振と完璧に抑え、4年ぶりの8強進出に貢献した。半月ぶりの対外試合登板に「…



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