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早実・清宮幸太郎内野手(3年)が熊本で高校通算93号となる場外弾を打った。 招待試合第2試合の八代戦、1回無死一、二塁から127キロをたたくと打球は右中間場外へ消えた。 この試合は4打数1安打1本塁打4打点。八代・正成投手の140…


早実・清宮幸太郎内野手が高校通算本塁打をハイペースで伸ばしている。5月13日の招待試合で本塁打を放ち高校通算本塁打を93号とした。清宮の本塁打一覧と、主な高校通算本塁打一覧は以下の通り。 4回表早実1死一、二塁、高校通算80号となる3…

  92発全データ他


清宮幸太郎内野手(3年)擁する早実(東京)が参加する第46回RKK招待高校野球(熊本)が、「清宮シフト」で開催される。 13日は県営八代野球場で文徳、八代戦の2試合を実施。14日には藤崎台県営野球場で秀岳館戦が予定され、同戦はRKK…


日本学生野球協会は12日の審査室会議で高校5件などの処分を決め、淀川工科(大阪)が部員の喫煙で4月13日から7月7日まで対外試合禁止となった。チームは夏の大阪大会に出場可能だが、関与した部員の出場は認めない。 近大高専(三重)のコー…


円山で、円山が躍動した。札幌地区で、札幌月寒が7−2で札幌北を破り初戦を突破した。公式戦初登板の円山真悟投手(3年)が先発し、8回6安打無四球2失点(自責0)に抑えた。円山がベンチ入りした1年秋から、チームの初戦は3季通じてすべて円山…


春夏通算13度の甲子園出場を誇る明桜(秋田)が新体制で8年ぶりの「夏」を狙う。ハローワークなどで監督を公募していたが、昨年まで帝京三(山梨)を指揮していた輿石重弘新監督(53)が4月1日付で就任した。11日からの中央地区大会では新体制…

  甲子園


全道10地区のトップを切って、札幌地区予選が開幕。札幌光星が札幌英藍を12−5の8回コールドで下し初戦を突破した。今春、初のベンチ入りを果たした横手投げ右腕、小北諒(2年)が4回途中から2番手で登板し、最終8回まで4回2/3を被安打2…

  宮里藍


新潟の「黄金カード」が9季ぶりに実現する。新潟明訓が投打で開志学園を一蹴し、秋春連覇を狙う日本文理との準決勝(13日・悠久山)に駒を進めた。部田(とりた)隼平主将(3年)が3長打で3打点を挙げ、連日の3安打「猛打賞」。10−0の6回コ…


春季高校野球福島県大会(12日開幕、あいづ球場ほか)の組み合わせ抽選会が8日、東北6県の先陣を切って会津若松市内で行われた。ドラフト候補右腕・尾形崇斗(3年)を擁する学法石川は14日の1回戦で会津と対戦する。昨秋の東北大会初戦敗退後、…


元ダイエー内野手で、山口・高川学園の若井基安監督(53)が昨夏大会後の就任から約8カ月で退任していたことが8日、分かった。 昨年6月から同校コーチを務め、甲子園に出場した昨夏終了後、藤村竜二監督の後を引き継いだが、秋季県大会で1回戦…

  甲子園


早実・清宮幸太郎内野手が高校通算本塁打をハイペースで伸ばしている。5月7日の練習試合で本塁打を放ち高校通算本塁打を92号とした。清宮の本塁打一覧と、主な高校通算本塁打一覧は以下の通り。 4回表早実1死一、二塁、高校通算80号となる3点…

  91発全データ他


早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、ゴールデンウイーク(GW)を高校通算92号で締めた。 7日、都内のグラウンドで魚津工(富山)との練習試合(ダブルヘッダー)に臨み、1試合目に右翼防球ネットを越える推定130メートルの場外弾を…


春季高校野球宮城県大会地区予選の中部地区決勝が7日に行われ、仙台育英が東北を12−6で圧倒。今年初となった、宮城名門ライバル対決を制した。 この試合、佐々木順一朗監督(57)が掲げたテーマはエース・長谷川拓帆(3年)以外の投手で最後…


東北は12−3とコールド負け寸前の7回には3点を取って意地を見せたが、仙台育英に力負け。 同点に追いついた直後の2回、無死満塁のピンチで投入したエース・葛岡仁投手(2年)も踏ん張り切れず4失点。5失策、8四死球と守備からリズムに乗れ…


20日(土)から茨城県で開催される高校野球春季関東大会の組み合わせが決まった。 清宮幸太郎内野手(3年)擁する早実(東京)は21日の初戦で花咲徳栄(埼玉)と対戦する。組み合わせは以下の通り。 <20日(1、2回戦4試合)> ◇ひたちな…


上宮太子のエース森田輝(ひかる)投手(3年)は14三振を奪ったが、決勝進出はできなかった。 6日の準々決勝・大阪学芸戦からの連投をものともせず、7回まで毎回三振を奪った。それでも4回2死から死球と安打が重なり2点を奪われた。9回には…


大体大浪商が上宮太子に競り勝ち決勝進出を決めた。 試合は大体大浪商・宮本大勢投手(3年)と上宮太子・森田輝(ひかる)投手(3年)のエース同士の投げ合いになった。宮本は9回を投げ抜き6安打1失点。得点を奪われた9回以外三塁も踏ませない…

  宮本恒靖


大阪桐蔭が東海大仰星を振り切り決勝進出を決めた。 3−0とリードしていた7回裏に失策や四球から2点を失い1点差にまで迫られた。8回裏にも先頭打者に二塁打を許したが無失点で乗り切ると、直後の9回に3点を奪い突き放した。 先発の横川凱…


辛勝でも試合巧者ぶりは健在だった。秋春連覇を狙う日本文理が1−0で糸魚川白嶺を振り切り、ベスト8に一番乗りした。8回に公式戦初の4番に座った松木一真外野手(3年)の適時二塁打で均衡を破り、投手陣も新谷晴(しんや・はると=2年)と稲垣豪…


東海大静岡翔洋(中部1位)が、センバツ出場の静岡(推薦)を破り、初優勝を飾った。3回裏に3点を先制されるも、7回表に4点を奪い、4−3で逆転勝ちした。静岡には昨秋の県大会3位決定戦で敗れ、センバツへの道を阻まれたが、元巨人の原俊介監督…


静岡(推薦)は3−4で東海大静岡翔洋(中部1位)に逆転負けを喫した。3点をリードも、7回表に竹内奎人(3年)がつかまり、代わった春翔一朗(2年)も持ちこたえられなかった。今大会ではエース池谷蒼大(3年)を温存したが、東海大会(26〜2…


清宮に負けじと、量産態勢に入った。早実(東京)の4番・野村大樹内野手(2年)が、都内のグラウンドで千葉黎明との練習試合(ダブルヘッダー)に臨み、2試合連続で本塁打を放った。1試合目は6点リードの5回1死一塁から、左翼へ高校通算31号2…


元巨人ドラフト1位の原俊介監督(39)率いる東海大静岡翔洋が、今春センバツ出場の静岡を逆転で破り、初優勝を飾った。 3回に3点を先制されるも、7回にエース飯沢万里投手(3年)の2点適時三塁打を口火に、一挙に4点を奪って逆転。投げても…


報徳学園が社を破り、3年ぶりの春季大会優勝を決めた。 6回に追いつかれ2−2で迎えた7回に、2死満塁から主将の岡本蒼外野手(3年)が右中間に二塁打を放ち3人をかえした。 7回から背番号1の西垣雅矢投手(3年)が初めてリリーフ登板。…


育英が明石商に逆転勝ちし兵庫県3位を決めた。 5回に1点を先制されたものの、先発辻寛人投手(3年)から山村柊斗投手(3年)の継投でその後は失点を許さなかった。最後は7回2死一、二塁から、主将の別府幹太内野手(3年)が左前2点適時打を…



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