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ニッカンスポーツ・コムでは甲子園日記と題し、球児の熱い夏、感動の場面を写真で振り返る。 11日目 満塁弾の応酬、本塁打5本飛び交う打撃戦 ◇第1試合:盛岡大付12−7済美 盛岡大付対済美 5回表盛岡大付2死満塁、左中間へ満塁本塁打を放…


仙台育英(宮城)が逆転サヨナラで春夏連覇を狙った大阪桐蔭を破り、準優勝した15年以来2年ぶりに8強入りした。 仙台育英はエースでここまで2戦15イニング無失点の左腕・長谷川拓帆投手(3年)が先発。大阪桐蔭は初戦で救援し2回0封だった…


仙台育英の馬目郁也(3年)が、九死に一生を得たチャンスを一振りで決め、8強入りに貢献した。 1点を追う9回2死から杉山が安打と盗塁、さらに死球で一、二塁。ここで前打者若山の放った打球は遊ゴロだった。一塁に送球され試合終了かと思われた…


仙台育英(宮城)が逆転サヨナラで春夏連覇を狙った大阪桐蔭を破り、準優勝した15年以来2年ぶりに8強入りした。 佐々木順一朗監督(57)は興奮冷めやらず「夢みたいですね。うれしいを通り越している感じです」と振り返った。 1点を追う9…


第99回全国高校野球選手権大会は19日、第11日の3回戦4試合が行われ、盛岡大付(岩手)花咲徳栄(埼玉)広陵(広島)仙台育英(宮城)が準々決勝に進出した。これでベスト8が出そろい20日に準々決勝4試合が行われる。 第1試合は、盛岡大…


「どこに投げても打たれる気がした…」試合後、前橋育英の先発、丸山和郁外野手(3年)は、涙ながらに話した。 初回から、花咲徳栄打線につかまり、3連打に四球をはさみ、適時打で4失点。3回にも1死満塁から内野ゴロの間に1点。3回までに7安…


広陵は中村奨成捕手(3年)の1発で準優勝した07年以来のベスト8進出を決めた。同点の9回。無死一塁で3番中村が左翼へ3戦連発の4号2ランを放ち、勝ち越した。 聖光学院、広陵ともに2試合連続で2桁安打を放ち、勝ち上がってきた。夏甲子園…


花咲徳栄(埼玉)が2年ぶりの8強入りを決めた。 1回に2、3、4番の3連続長打などで4点を先制。13安打で10点を奪い前橋育英(群馬)に快勝した。 岩井隆監督(47)は「相手の方が1枚も2枚も上だと思っていたので、走攻守すべてで攻…


8年ぶりベスト8に進出した明豊(大分)が19日、準々決勝(20日)での天理(奈良)戦に向けて兵庫県西宮市内で約2時間の調整を行った。 ほとんどの時間を打撃練習にあてて、天理の左右2投手対策としてフリー打撃で汗を流した。3カ所で、右や…


花咲徳栄は3戦連続の2桁安打、10点の猛攻で関東対決を制し、2年ぶり2回目のベスト8に進出した。 新チームとなってからは初対戦。前橋育英は背番号8、丸山が、花咲徳栄は3戦連続で綱脇が先発した。 1回表、花咲徳栄打線がつながる。1死…


史上初の両チームからの満塁弾が飛び出した一戦で、済美(愛媛)の吉岡秀太朗左翼手(3年)は試合後、悔し涙にくれた。5回表に2−6と逆転され、その裏1死満塁で回ってきた大チャンス。「クリーンアップとして、1本出す責任がある」とカウント2−…


盛岡大付(岩手)の主砲、3番植田拓外野手(3年)が3季連続本塁打を放ち、チームを春夏連続、夏は初めての8強に導いた。 1点を追う9回無死から「負けていたので、後ろにつなぐ意識でした」と、起死回生の同点ソロを中越えに運んだ。延長10回…


8年ぶり11度目出場の青森山田が1−9で東海大菅生(西東京)に敗れ、99年以来18年ぶり2度目の8強進出を逃した。投手陣が計19安打を浴び、打線も6安打に封じられた。無得点の7回には、7番中沢樹希也外野手(2年)が2試合連続となる今大…


盛岡大付は春夏連続でのベスト8入りした。2本の満塁本塁打の応酬を含む、5本塁打が飛び交う打撃戦を制した。7−7で迎えた延長10回表、1点で勝ち越した後、無死二、三塁。前の打席で同点本塁打の3番植田が、バックスクリーンへ2打席連発の3ラ…


三本松は佐藤の87球完投で公立唯一の8強を決めた。 初戦・明桜(秋田)戦で19安打14得点の相手打線に「力で勝負しても力で返される。変化球をうまく使っていこうと」。6月の招待試合・早実(西東京)戦はチェンジアップを3球続けて清宮幸太…


天理8番山口が名誉挽回の決勝打を放った。 同点の延長11回、前打者が敬遠され、2死一、三塁。直球を右前へ適時打を放った。9回の前打席でも敬遠後の2死一、二塁で空振り三振。2回の守備では野選で同点としており「ふがいない結果でチャンスを…


「昂星(こうせい)」の名に込めた両親の思いを甲子園で体現した。東海大菅生の4番片山が、先制打を含む4安打2打点の大活躍。4回には浜風を切り裂いて、右中間席への高校通算21本目のソロ本塁打を放った。「昂」は「のぼる」の意味を持ち、「星」…


青森山田・中沢が7回、低めの138キロ直球を強振し、弾丸ライナーで左翼席に突き刺した。 2戦連続となる今大会3本目、高校通算16本目のアーチで完封負けを阻止した。彦根東(滋賀)との初戦では2打席連続本塁打を放ち、1日8回もプロテイン…


明豊(大分)の怪物2年生が、超ミラクル劇を完成させた。3番浜田太貴(たいき)外野手が「2試合連発&サヨナラ押し出し四球」で8年ぶりの8強に貢献。9回に3点差を追いつかれ、延長12回に3点を奪われる大ピンチも、その裏に4点を奪う史上初の…


第99回全国高校野球選手権大会は19日、第11日の3回戦4試合が行われ、ベスト8が出そろう。 <見どころ> ▽3回戦 【第1試合(8:00)済美(愛媛)−盛岡大付(岩手)】 済美は2試合17得点の原動力、6打数4安打5打点3本塁打の…


東海大菅生(西東京)の牛山千尋外野手(3年)が「7番中堅」で先発出場し二塁打2本を放った。 14日の高岡商戦で途中出場。9回に回ってきた甲子園初打席で初球のファウルが股間に直撃。プレーが続行できず代打を送られベンチに下がった。 そ…


東海大菅生(西東京)が8強入りを決めた。 背番号11の戸田懐生投手(2年)が快投した。 171センチと小柄だが、左足を大きく上げるダイナミックなフォーム。自己最速を1キロ更新する144キロ直球とカットボールで青森山田打線を圧倒した…


ニッカンスポーツ・コムでは甲子園日記と題し、球児の熱い夏、感動の場面を写真で振り返る。 10日目 ジャンプ一番ファインプレー ◇第1試合:天理2−1神戸国際大付 4回表天理2死、安原の大飛球を好捕する森田貴(撮影・河南真一) 5回裏神…


東海大菅生の4番片山昂星(2年)が1本塁打を含む4安打2打点の活躍で初の8強入りに貢献した。 1回2死三塁から先制の左二塁打を放ち、打線を勢いづけた。3回には今大会自身1号となるソロ本塁打を右中間に運んだ。 「気持ちよかった。自分…


第99回全国高校野球選手権大会は18日、第10日の3回戦4試合が行われ、天理(奈良)三本松(香川)明豊(大分)東海大菅生(西東京)が8強入りした。 第1試合は、天理が延長11回の末、神戸国際大付を2−1で下し、12年以来5年ぶりの準…



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