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激闘の末、大会史上初の2試合再試合が決定した。「機動破壊」を掲げる高崎健康福祉大高崎(群馬)は、1点を追う9回2死二、三塁で重盗を成功させて追い付いた。福井工大福井も譲らず、規定により延長15回7−7で引き分けた。福岡大大濠・三浦銀二…

  再試合


高崎健康福祉大高崎(群馬)がトリックプレーを成功させて延長15回を引き分け、再試合へつなげた。 1点を追う9回2死二、三塁で重盗を仕掛けた。二塁走者が大きくリードを取ってけん制を誘い出した隙に、三塁走者の小野寺が本塁へ突入。小野寺は…

  小野伸二


延長15回で決着がつかず、引き分け再試合となった1戦で、福井工大福井のエース摺石達哉(3年)が11回193球を投げ抜いた。 7−7で延長に入ったあとは10回2死二塁、11回1死満塁とサヨナラ負けの大ピンチを背負ったが、辛抱強く投げて…

  再試合


滋賀学園が福岡大大濠と延長15回を戦って、1−1のまま決着せず引き分け再試合となった。再試合は28日に行われる。 滋賀学園の山口達也監督(45)は「三浦君(福岡大大濠の右腕エース)の投球術に翻弄(ほんろう)された」と2時間49分の戦…


報徳学園(兵庫)がベスト8に進出した。福岡大大濠−滋賀学園は1−1、高崎健康福祉大高崎(群馬)−福井工大福井は7−7でともに延長15回で引き分け、規定により再試合となった。1大会で2試合の延長引き分け再試合は春夏を通じて初。再試合の2…


「機動破壊」が売りの高崎健康福祉大高崎(群馬)が9回裏2死からダブルスチールで同点に追いついた。 2死二、三塁。二塁走者の安里がやや大きめのリードで投手のけん制球を誘うと、三塁走者の小野寺が本塁へ猛然とスタート。二塁からバックホーム…

  小野伸二


大会第7日は甲子園史上初の2試合連続引き分け再試合となった。 第2試合の滋賀学園−福岡大大濠が延長15回、1−1で引き分け再試合。続いて行われた第3試合の高崎健康福祉大高崎(群馬)−福井工大福井も7−7で15回引き分け再試合となった…

  甲子園


福岡大大濠の右腕エース、三浦銀二投手(3年)が、延長15回を1人で投げきって引き分け再試合に持ち込んだ。 1回に1点を先制されながら、2回以降はスコアボードに「0」を並べた。10安打されながら、延長に入っても140キロを超える直球と…

  再試合


福岡大大濠と滋賀学園の戦いはお互い譲らず、延長15回引き分け再試合となった。 続く第3試合の高崎健康福祉大−福井工大福井も15回引き分けとなり、再試合はいずれも明後日28日に行われることが決まった。 プロ注目右腕の福岡大大濠の三浦…


早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が26日、兵庫・西宮市内で練習した。27日に対戦する東海大福岡のサイド右腕・安田を想定し、国定部長がサイドスローで投球。清宮は13打席に立ち、4本塁打をマークし、右翼の防球ネットを越える場外弾も放…


福井工大福井の吉田有哉外野手(3年)が3回の守備中、右足を痛めて担架に乗せられてベンチに下がった。 2死一、二塁で右中間に飛んだ打球を処理し、内野に返球しようとした際に顔をゆがめて倒れ込んだ。こぼしたボールは中堅手が拾って返球も、高…


プレーバック日刊スポーツ! 過去の3月26日付紙面を振り返ります。2011年の1面(東京版)は、センバツ高校野球で東日本大震災の被災地の対決となった光星学院(青森)−水城(茨城)の全力プレーでした。 ◇ ◇ ◇ <センバツ高校野球:光…

  甲子園


滋賀学園に菊池がいた!? 中西亮太二塁手(3年)が好守を連発した。4回、先頭打者・斎藤の一、二塁間を抜けるかというゴロを横っ跳びで好捕し一塁へ送球しアウト。5回にも久保田の痛烈な打球を横っ跳び。グラブからボールがこぼれたが素早く拾い…

  斎藤隆


福岡大大濠は延長15回、1−1で引き分け再試合となった。 大会屈指の好投手、福岡大大濠・三浦銀二(3年)が延長15回、196球を1人で投げ抜いた。 1回に1点を失ったがその後は14個のゼロをスコアボードに並べた。 再試合は明日2…

  再試合


報徳学園(兵庫)が昨夏の甲子園メンバー5人が残る前橋育英(群馬)を破り、ベスト8を決めた。今大会で勇退を決めた永田裕治監督(53)と少しでも長く野球をしたいと、一つになったナインの進撃は止まらない。 初回に4点を先制すると、エース西…

  甲子園


前橋育英(群馬)が0封負けを喫した。 公式戦初先発の根岸崇裕投手(3年)が初回に4失点。先頭の報徳学園・小園を左飛に打ち取ったが、2番永山にバント安打を決めらてリズムを崩し四死球を与えてしまった。 味方打線は相手エースに翻弄(ほん…


報徳学園(兵庫)が前橋育英(群馬)を破り、09年以来8年ぶりのセンバツ8強入りを決めた。 1回に奪った4点をエース西垣雅矢投手(3年)が守り抜いた。変化球中心の投球で前橋育英打線に的を絞らせず4安打完封、10三振を奪った。西垣は1回…


そびえ立つ大スコアボードに、まさかの数字が並んでいた。7回まで智弁学園の安打数は1。得点はすべて0だ。初戦で熊本工に11安打9点と襲いかかった打線が、センバツ2戦目で苦しんだ。 史上3校目の春連覇を目指したが、1−5の敗戦で8強にも…


盛岡大付(岩手)のエース左腕・三浦瑞樹投手(3年)がチームを春夏通じて初の8強に導いた。強豪智弁学園(奈良)を4安打1失点に抑え、公式戦初完投。「1回戦より打者に向かっていった。やったぞという気持ち」と興奮気味に話した。昨夏は3試合に…


大阪桐蔭が「ミレニアム世代」の活躍で初戦を突破した。初回に5点を先制すると4回に山田健太内野手(2年)が2ランを放って加点。「5番遊撃」で先発した根尾昂外野手(2年)も1回に2点適時打を記録し、新2年生で6打点を稼いだ。11−0で宇部…


センバツ高校野球(甲子園)は25日で1回戦が終了し出場32校がすべて出揃った。登板した投手の中で最高球速は熊本工・山口翔投手(3年=181センチ、75キロ、右腕)がマークした148キロだった。18人が140キロ以上をマークした。 1…


早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が25日、兵庫・西宮市内で練習した。実戦形式の打撃練習では16打席に立ち、5本塁打をマーク。防球ネットを越える特大ファウルも放つなど、規格外の飛距離で周囲を驚かせた。 特打でも、9スイングで3本…


智弁学園(奈良)はセンバツ連覇の夢を絶たれた。盛岡大付(岩手)に6回から8回まで3イニングで計5点を奪われ、9回に必死の反撃に出たが1点どまり。小坂将商監督(39)は「(連覇は)そんなに甘くない」とうなってしまった。 初戦の熊本工戦…


盛岡大付(岩手)履正社(大阪)が8強入りし、大阪桐蔭は2回戦に進んだ。 盛岡大付は昨春王者の智弁学園(奈良)に5−1で快勝し、春夏通じて初のベスト8。6回に先制すると7、8回にも打線がつながり、先発の三浦瑞が反撃を9回の1点に抑えた…


プレーバック日刊スポーツ! 過去の3月25日付紙面を振り返ります。2014年の3面(東京版)は春の甲子園で智弁学園(奈良)岡本和真内野手の1試合2本塁打を伝えています。 ◇ ◇ ◇ <センバツ高校野球:智弁学園7−2三重>◇2…



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