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最新スポーツニュース   【高校野球】 (日刊スポーツ)


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優勝候補の明石商が10年から9年連続で8強入りを果たした。 チームを勢いづけたのは、1年生のリードオフマンだ。1点先制した直後の2回2死二塁。来田(きた)涼斗外野手が左中間を破るタイムリー三塁打を放った。「1点止まりなら、苦しい展開…


背番号「0」の応援団長、藤沢清流の近藤実夏(みなつ)外野手(3年)は、炎天下の中三塁側応援スタンドで1人立ち続けていた。赤いハチマキを巻き、青いメガホンを持って守備中も座らない。3年生10選手の中で、唯一ベンチ入りできなかった女子部員…


ノーシードの藤沢翔陵が山手学院を5−0で下し、8強進出を決めた。 先発の白坂大樹投手(3年)が「いつも通りのピッチングができた」と持ち味の打たせて取る投球で、7回5安打無失点。2番手の石井京汰投手(3年)も伸びのある直球がさえ、完封…


全国高校野球選手権大会(8月5日開幕、甲子園)が今夏、100回を迎えるのを記念して21日、大阪市内の大阪市中央公会堂で「感謝祭〜ありがとう 夏100回 これからも〜」が行われた。 第1部では東北(宮城)OBで元メジャーリーガーの佐々…


全国高校野球選手権大会(8月5日開幕、甲子園)が100回を迎えるのを記念して21日、大阪市中央公会堂で「感謝祭〜ありがとう 夏100回 これからも〜」が行われた。 第1部では近鉄などで活躍し、報徳学園(兵庫)3年夏に全国制覇を成し遂…


浦和学院が快勝し、23日に行われる決勝への進出を決めた。 プロ注目の190センチ右腕・渡辺勇太朗投手(3年)が今夏初先発で好投した。初回こそ制球に苦しんだものの、2回以降は立て直し、4回までは無安打投球。速球が低めに決まり、視察した…


旭川大高が9年ぶり8度目の優勝を果たし、100回記念大会の甲子園一番乗りを決めた。 2−2の8回、先頭の2番高谷耕平二塁手(3年)から4連打などで一気に3得点を奪い勝ち越した。最速146キロのエース右腕、沼田翔平(3年)は9回6安打…


東千葉大会は21日、準々決勝4試合が行われ、ベスト4が出そろった。 今春の関東大会4強の木更津総合は千葉商に5−0で勝利。東海大市原望洋は拓大紅陵を11−6で下した。準決勝の組み合わせは以下の通りで23日に行われる。決勝は25日午前…


南埼玉大会は21日、準決勝2試合が行われ、浦和学院と県川口が決勝へ進んだ。 浦和学院は聖望学園に7−0で快勝。県川口は川越東を7−2で下した。決勝は23日午前10時から大宮公園野球場で行われる予定。


星槎国際湘南が、接戦をものにしてY校こと横浜商を破り、ベスト8に進出した。 9回2死走者なし、最後の打者を三塁ゴロに仕留めると、左腕・石橋颯太投手(3年)は、両手を突き上げ雄たけびをあげた。9回4安打1四球、11奪三振。「公式戦では…


10年ぶりの夏の甲子園出場を狙う近大付が、5回コールド勝ちで貝塚南を下した。 初回無死一、二塁から3番山本大輝内野手(3年)の適時打などで一挙5得点。大量援護を受けた先発の梅元直哉投手(2年)が3回2安打無失点と好投すると、後を受け…


上田西が接戦を制し、優勝した15年以来の決勝に進んだ。 初回に1番の斎藤慶喜外野手(2年)の右前打を起点として先制点を奪ったが、取って取られての攻防が続いた。3−3の同点で迎えた9回1死から2番荒井朋範外野手(3年)が4安打目となる…


藤嶺藤沢が、7回コールドで第1シードの湘南学院を下した。 ドラフト候補のエース左腕矢沢宏太投手(3年)が今大会2試合目の先発。5回には足をつりながらもマウンドに上がり、6回を被安打5の9奪三振で2失点に抑えた。「結果がすべてですけど…


帝京第三が接戦を制して10年ぶりの決勝進出だ。初回に2点を先制されたが、2回裏無死満塁で千々石透内野手(3年)が走者一掃の適時三塁打を放つなどして逆転に成功した。 温存した右腕エース阪誠也(3年)を7回から登板させて東海大甲府打線を…


北照が札幌日大を逆転で下し、5年ぶりの夏の甲子園に王手をかけた。 左横手エース原田桂吾(3年)が9回4安打2失点と好投。4回表に2点先制を許したが、その裏に同点。5回裏に1点を勝ち越すと、6回裏には4安打で3点を追加し、試合を決めた…


星稜が小松大谷との“因縁の対決”を制し、4強入りを決めた。両校は14年7月27日に行われた石川大会決勝で0−8から星稜が9回裏に9点を奪い、歴史的大逆転勝利をあげた。翌15年7月25日に行われた準々決勝で再戦。0−3で迎えた9回裏に今…


東東京大会は21日、5回戦4試合が行われ、ベスト8が出そろった。 二松学舎大付は江戸川に12−0で5回コールド勝ち。堀越も城東に10−0と5回コールド勝ちした。 準々決勝は24、25日に行われ、組み合わせは以下の通り。決勝は29日…


折尾愛真がハプニングを笑いに変えて、初の決勝進出を果たした。試合前に背番号6の斉藤隼人内野手(2年)が、ユニホームを寮に忘れたことが発覚。1度は石見駿捕手(3年)を遊撃に回すなどで斉藤をベンチから外すことも考えたが、奥野博之監督(48…


第1シードの鎌倉学園が茅ケ崎を7回コールド9−1で下し、8強進出を決めた。 鎌倉学園は作野友哉投手(2年)が今大会初先発。作野自身が「1番良かった」という伸びのあるストレートを中心に7回途中まで4安打1失点。投球だけでなく、2回の第…


旭川大高が09年以来9年ぶり8度目の夏の甲子園出場を決めた。全国56地区で甲子園一番乗りを果たした。 2−2で迎えた8回に3点を勝ち越し試合を決めた。先発したプロ注目、最速146キロ右腕の沼田翔平(3年)が好投。140キロ台の直球を…


U18日本代表候補の最速152キロ左腕、横浜・及川雅貴投手(2年)が今大会初先発し、3回4安打2失点で降板した。5三振を奪ったが、3四球を出すなど安定感を欠き「カウントを悪くして、置きにいった真っすぐを打たれた」と反省した。 平田徹…


山梨大会は21日、準決勝2試合が行われ、山梨学院大と帝京三が決勝進出を決めた。 山梨学院は甲府工に先制を許したが5−1で逆転勝ち。帝京三は0−3と東海大甲府にリードを許したが2回に逆転し6−5で逃げ切った。決勝は22日午前11時に山…


聖望学園は2年ぶりの決勝進出はならなかった。 プロ注目の坂本颯太投手(3年)が先発し、4回まで浦和学院を1失点に抑えていたが、5回に3安打を集中されたところで降板した。左翼を守り、6回に再度登板したが相手の勢いは止められなかった。「…


初芝立命館の先発木元康允投手(3年)が泉陽打線を1安打に封じ込め、7回コールド勝ちで4回戦に駒を進めた。 木元は「1人1人アウトにすることを意識して投げることができた」と、打たせて取る投球で相手に的を絞らせなかった。 この日は双子…


南北4校ずつの第1シードで、唯一の公立校の金沢が、貫禄を示して8強に進出した。 172センチ、74キロの「小さな大エース」田中翔也投手(3年)が、真骨頂の粘りの投球を披露。9回を9安打9三振1死球で1失点に抑えた。7回は2死二、三塁…



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