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日本文理(新潟)の大井道夫監督(76)が32年の指導者生活にピリオドを打った。試合後、最後の“大井節”がさく裂した。 「よくやってくれた。もっとバタバタするかと思ったけど、“バタ”ぐらいで済んだ」 今夏の甲子園は2回戦で仙台育英(…


天理(奈良)の輪島ジュニアは最後までスケールがでかかった。大相撲の元横綱、輪島大士氏(69)の長男大地(3年)が2番手で4回から登板。2回2安打1奪三振無失点に抑え、高校最後の登板を終えた。試合後、輪島は“横綱級”の仰天プランをぶち上…


旭川実が北海道栄の猛追を振り切って、決勝に進出した。9日の決勝では、12年ぶりのセンバツ出場をかけて臨む。 先発のエース左腕坪井陽汰(2年)が7安打3失点で完投。9回は3点差から1点差まで迫られ、2死一、三塁のピンチを迎えたが最後は…


広陵が天理に7回コールド勝ちし、4強入りを決めた。今秋ドラフト1位候補の広陵・中村奨成捕手(3年)はこの日4打数2安打1打点。2回には二盗を刺し、6回には二盗を決めるなど、肩でも足でも見せた。 3−0の2回2死二塁、左翼線へ二塁打を…


仙台育英(宮城)は今夏の甲子園で優勝した花咲徳栄(埼玉)に3−6で敗れた。 仙台育英の西巻賢二内野手(3年)が終戦した。8回には左手1本で左前打を放つなど2安打1盗塁と活躍したが、花咲徳栄に屈した。育英のユニホームを着てプレーする最…


静岡(中部1位)が9−7の逆転勝ちで常葉大菊川(西部1位)を破り、3年ぶり13度目の優勝を飾った。序盤から追いかける展開になったが、7回裏、7番山本貫太内野手(2年)の逆転2ランで流れを変えた。東海大会は21日から愛知で開催され、静岡…


明豊(大分)が盛岡大付(岩手)に7回コールド負けを喫し、初戦で姿を消した。0−4で迎えた4回に管大和外野手(2年)、3番浜田太貴外野手(2年)の連打と相手暴投で2点を返したが、直後に2失点。5回にも4失点し力尽きた。 浜田は現在通算…


日高高中津分校が和歌山東に逆転勝ちし、3年ぶりの近畿大会出場を決めた。 2点を追った6回に斎藤覚志(2年)の適時二塁打で追いつき、なおも2死三塁で宮井智基(2年)が決勝打。5回裏から救援のエース入山海斗(2年)が8回まで完全投球で流…


地元愛媛の応援を背に挑んだ済美(愛媛)はセンバツ王者を追いつめたが、最終回に力尽きた。1点を追う6回に、8番矢野功一郎内野手(2年)の右前適時打で4−3と逆転に成功。先発の八塚(やつづか)凌二投手(3年)は粘投を続けていたが、9回に連…


夏の甲子園を制した花咲徳栄(埼玉)が2回戦進出を決めた。 プロ志望届を提出している綱脇慧投手(3年)が5回4安打1失点の好投。2番手で登板した2年生4番の野村佑希(2年)は最速142キロ直球で押し4回を4安打2失点に抑えた。 打線…


智弁和歌山が箕島に圧勝し、2年連続22度目の秋の近畿出場を決めた。 初回2死一、二塁で5番の冨田泰生外野手(2年)が、相手先発の横手投げ右腕、島本空海(たかうみ=2年)の低め直球を左翼スタンドへ。5番打者の3ランで流れをつかんだ打線…


雨で1日遅れて愛媛国体が開幕。第1日は1回戦4試合。大阪桐蔭、花咲徳栄(埼玉)、盛岡大付(岩手)、東海大菅生(東京)が2回戦進出を決めた。 第4試合:花咲徳栄(埼玉)6−3仙台育英(宮城) チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 …


筑陽学園が延長11回10−9で東福岡を下し九州大会出場を決めた。 9−9で迎えた延長11回。先頭打者で主将の7番・後藤礼央外野手(2年)が「(投手の)球数が多く高めを狙った」という、内角高め直球を右越え本塁打。8回にも9−9の同点適…


大阪桐蔭が7番・坂之下晴人内野手(3年)のサヨナラ3ランで済美を下し、1回戦を突破した。 2回に先制するも5回に追いつかれた。直後に1点を勝ち越したが、今度は6回に3−4と逆転された。終盤、試合は動かず9回裏へ。先頭の5番山本ダンテ…


来年春のセンバツ出場の参考となる第141回九州地区高校野球大会の各県出場校が7日、すべて決定した。 熊本は準決勝が行われ、文徳と九州学院が勝ち上がって出場を決めた。九州学院は秀岳館と延長12回の末に逆転サヨナラ勝ち。秀岳館は5季連続…


ともに明治時代創設で県内屈指の公立進学校対決は東筑に軍配が上がった。 夏春連続の甲子園出場を狙う東筑が、延長11回サヨナラ勝ちで決勝に駒を進めた。東筑は1−3の7回に追いつき、8回に適時二塁打2本で逆転に成功したが粘る小倉が9回、5…


2年連続2度目出場の盛岡大付(岩手)が明豊(大分)から12安打で10得点を奪い、7回コールドで国体初勝利を挙げた。初回無死二、三塁、3番植田拓外野手(3年)が高めの変化球をさばき、高校通算63号となる先制3ランを左翼席中段に突き刺した…


昨秋準優勝の札幌日大は、5番・岩田一希二塁手(2年)が決勝スクイズ含め3安打3打点を挙げ、2年連続でベスト4進出。今日7日は休養日で、明日8日に準決勝、9日に決勝を行う。 札幌日大が「勘違いスクイズ」で2年連続4強入りした。5−5の…


三本松が東海大菅生に7回コールドで敗れ、甲子園のリベンジはならなかった。今夏の甲子園・準々決勝で1−9で敗れていた。 1−3で迎えた7回2死一、二塁、1番浦上統也外野手(3年)の左前適時打で1点差に詰めよった。直後の7回裏に6連打な…


東海大菅生(東京)が三本松(香川)を7回コールドで破った。3−2と7回裏、6連打で6点を奪い一気に試合を決めた。夏の甲子園では準々決勝で対戦し9−1で勝っていたが、三本松にリベンジを許さなかった。 先発したエース松本健吾投手(3年)…


駒大苫小牧が立命館慶祥を5−3で下し2年ぶりに4強に進出した。奈良生まれ中国・上海育ちの3番・舞原陽和一塁手(2年)が、初回1死二塁で先制&決勝の適時右前打を放つなど4打数3安打2打点で勝利に貢献。13年以来4年ぶりの秋王座へ、あと2…


第70回秋季高校野球静岡県大会の決勝と3位決定戦が今日7日、静岡・草薙球場で行われる。静岡市立(中部5位)は、36年ぶり2度目の東海大会(21日開幕、愛知県内)出場を懸けて常葉大橘(中部2位)との3位決定戦に臨む。5番菊場想太捕手(2…


日本高野連は9月4日、プロ志望届提出者の発表をスタート。締め切りは10月12日。志望届を提出していない選手はドラフト会議でプロ球団から指名を受けられない。同会議は10月26日に行われる。(6日現在 101名) <プロ志望届 大学生> …


今夏甲子園で優勝した花咲徳栄(埼玉)の西川愛也外野手(3年)が進路をプロ一本に絞っていることを明かした。 6日、愛媛国体が降雨中止。チームは坊ちゃんスタジアムの室内練習場などで1時間半の調整を行った。すでにプロ志望届を提出している西…


北海道栄が函館工を8−1の7回コールドで下した。背番号10の才木海翔投手(2年)が5安打12奪三振で完投。「ABC」(当たり前のことを、ばかにせず、ちゃんとやる!)を座右の銘にする右腕が、準優勝した15年以来2年ぶりの4強に導いた。 …



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