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福岡大大濠が滋賀学園との再試合を制しセンバツでは初、甲子園では89年夏以来28年ぶりの8強入りを決めた。 3−3で迎えた5回、プロ注目、強肩強打の古賀悠斗捕手(3年)が決勝2ランを放った。 26日に延長15回、196球を1人で投げ…

  再試合


2年ぶり16度目出場の静岡が8−11で大阪桐蔭に競り負けた。左腕エース池谷蒼大投手(3年)が1回表にいきなり6点を失うなど8回1/3を14安打11失点。中盤は直球を主体に相手の強力打線を封じたが、8回に再びつかまった。打線は0−6の劣…


盛岡大付(岩手)が、ボクシング元世界王者のパワーをもらった。第89回選抜高校野球で8強入りしたチームは前日26日、兵庫・神戸市内のサウナで3階級制覇を成し遂げた長谷川穂積氏(36)とばったり。多くの選手が握手をして感激に浸った。一方2…

  選抜高校野球


大会注目度NO・1に打ち勝った。東海大福岡が昨秋明治神宮大会準優勝で、清宮幸太郎内野手(3年)率いる早実との打撃戦を制した。15安打を浴びせて新チーム公式戦最多の11得点。先発の横手エース右腕、安田大将投手(3年)は、15安打を浴びな…


今日28日に甲子園で行われる第28回U18(18歳以下)W杯(9月1〜10日、カナダ)高校日本代表の人選を検討する会議で、早実・清宮幸太郎内野手(3年)の選出が濃厚となっている。 15年の前回大会では1年生ながら4番を務め、今年のメ…

  甲子園


早実4番野村大樹(2年)が、好機での凡退を悔いた。 明徳義塾戦の2安打に続いて、3安打のマルチ安打。打率は、大会前に目標に掲げた5割を超える5割5分6厘をマークした。それでも、3点を追う6回1死三塁での三ゴロに「力不足の一言に尽きる…


清宮よ、佑ちゃんになれ。高校通算79本塁打の清宮幸太郎内野手(3年)を擁する早実(東京)が、東海大福岡に8−11で敗れた。清宮は幸運な三塁打と二塁打を放ったが1歩届かず。06年センバツで敗れ、夏に全国制覇した斎藤佑樹の代の再現を目指し…

  斎藤佑樹


大阪桐蔭(大阪)は静岡との打撃戦を制し、2年ぶりのベスト8を決めた。 早実・清宮が去っても、甲子園には大阪桐蔭・根尾がいる。2点を追った8回の逆襲は、先頭・根尾の左前打から。逆転後の8、9回は、投手として無失点で締めた。それでも「甲…

  甲子園


秀岳館(熊本)は昨夏王者の作新学院(栃木)に競り勝ち3季連続の8強。 秀岳館は先発田浦の投打にわたる活躍で、熊本県勢区切りの40勝目を挙げた。3季連続8強入り。4回、同点に追いついた直後。2死二塁で田浦が右翼越えの勝ち越し適時三塁打…


2年ぶり16度目出場の静岡が終盤に力尽き、2年ぶりの8強進出を逃した。 8回表、左腕エース池谷蒼大投手(3年)が、相手強力打線に再びつかまった。この回、3失点で再びリードを許した池谷は「勝ちは意識しませんでした。8回は自分の体力不足…


「ミレニアム世代」だけじゃない! 大阪桐蔭の背番号1を背負う徳山壮磨投手(3年)が好救援で逆転勝利を演出した。 この日は、2000年(平12)度生まれの新2年生6人がスタメン出場。1回表に6点を先制したが、先発した横川凱投手(2年…


昨年春夏4強の秀岳館(熊本)が接戦を制して3季連続8強にコマを進めた。 1回に1点を先制されたが、4回に5番左翼で抜てきされた2年生の山下竜哉外野手が同点適時二塁打を放つと、続く田浦文丸投手(3年)が、右翼超えの三塁打を放って勝ち越…


東海大福岡、大阪桐蔭、秀岳館(熊本)が準々決勝に進出した。 東海大福岡は注目の清宮を擁する早実(東京)を11−8で下し、初のベスト8。3回に遠藤の走者一掃の三塁打で3−1とすると、6回には6安打を集めて5点を追加。先発の安田が終盤の…


早実(東京)・清宮幸太郎内野手(3年)が、敗戦に悔しさをにじませた。東海大福岡のサイド右腕・安田大将投手(3年)の独特の軌道、緩急に苦しみ、5打数2安打。6回の三塁打は「全然センターフライ。打ち取られたのも同然」と振り返った一打で、高…


1回に両校が6点ずつを取り合うという激しい試合になった。 1回表、大阪桐蔭が打者10人を送り4安打で6点を先取。ワンサイドゲームになるかと思われた。 ところが静岡がその裏猛反撃。先頭打者が四球で出塁するとバントに失策が絡み無死満塁…


東海大福岡が昨年秋の名神宮大会準優勝の早実(東京)に打ち勝って、初の8強進出を決めた。 早実の投手陣、4人に対して、打線が15安打11得点と大爆発。4番の遠藤秀斗外野手(3年)が3打数3安打5打点の活躍に「直球狙いだった。自分も3安打…


勝利した東海大福岡ナインが、早実(東京)清宮幸太郎内野手(3年)の打球に目を丸めた。 象徴は6回1死走者なしの場面。清宮が右翼へ放った打球は平凡なフライに思われたが、右翼とカバーに入った中堅の間に落ち、三塁打になった。 東海大福岡…


早実(東京)清宮幸太郎内野手(3年)が東海大福岡戦。三塁打と二塁打を放つなど5打数2安打したが8−11で敗れ8強入りはならなかった。 清宮全本塁打データ チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 早実 0 0 1 0 0 0 1…

  速報します


早実(東京)清宮幸太郎内野手(3年)は三塁打と二塁打を放ったが8−11で敗れ8強入りはならなかった。 相手のサイド右腕・安田の前に2打席目まではタイミングが合わず凡退したが第3打席で中三塁打。第4打席では3点を返す反撃の口火となる痛…


夏春連覇を目指していた作新学院(栃木)が1点差で散った。初回に先制したが追加点が奪えず、9回2死満塁の好機を逃した。エース大関秀太郎投手(3年)は4回に3本の長打を打たれて逆転され、5回併殺崩れの間にもう1点追加された。 西武に入団…


秀岳館(熊本)が夏春連覇を狙った作新学院(栃木)に競り勝ち昨年春夏(4強)に続く3季連続の8強入りを決めた。 1回に暴投で1点の先制を許したが4回に長打3本で2点を奪い逆転。5回には1死一、三塁から内野ゴロ併殺崩れの間に1点を追加し…


「和」で「個」に勝つ! センバツ高校野球2回戦が今日27日行われ、静岡が第3試合(午後2時開始予定)で大阪桐蔭と戦う。前日26日は、兵庫・西宮市で最終調整。強打者がそろう相手にはパワーで劣るも、チームスローガン「和」を基に、小技、足技…


早実・清宮幸太郎内野手がセンバツ甲子園であと1本と迫っている高校通算80号を目指す。清宮の本塁打一覧と、主な高校通算本塁打一覧は以下の通り。 春季高校野球東京都大会 準々決勝 早実対関東第一 5回表早実1死二、三塁、清宮幸太郎は高校初…

  甲子園


激闘の末、大会史上初の2試合再試合が決定した。高崎健康福祉大高崎(群馬)は、1点を追う9回2死二、三塁で重盗を成功させて追い付いた。福井工大福井も譲らず、規定により延長15回7−7で引き分けた。福岡大大濠・三浦銀二投手(3年)は15回…

  再試合


激闘の末、大会史上初の2試合再試合が決定した。「機動破壊」を掲げる高崎健康福祉大高崎(群馬)は、1点を追う9回2死二、三塁で重盗を成功させて追い付いた。福井工大福井も譲らず、規定により延長15回7−7で引き分けた。福岡大大濠・三浦銀二…



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二宮 寿朗/松田直樹を忘れない。〜闘争人II 永遠の章〜 (SAN-EI MOOK) [ムック]

本書は、2009年に発刊された「闘争人〜松田直樹物語〜」の続編であり、横浜F・マリノスから松本山雅へと移籍していった2010〜2011年を中心にその足跡を追う。無二の親友であった、安永総太郎、佐藤由紀彦をはじめ、マリノス時代や松本山雅のチームメイトから見た松田直樹、そして、松田直樹自身の語った言葉から、松田直樹の本当の姿が浮かび上がってくる。永遠に語り継がれるべき魂のサッカー人生がここにある。








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