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全国高校野球選手権大会が100回大会を迎える今年夏までの長期連載「野球の国から 高校野球編」。シリーズ5は「47都道府県物語」です。全国津々浦々の話題を掘り下げます。 連載トップへ 富山商・浅井の21大会ぶり1発/富山 県岐阜商「百何…


府立の四條畷(しじょうなわて)は、1回戦の関西創価に続く、私学撃破はならなかった。辻野茂樹監督(56)は「普通の公立校が、近くにある強豪私学さんにどうしたら勝てるのか、と3年間やってきた。関西創価さんに見事に勝てて、先のことを考えてい…


清真学園ナインは、最後まであきらめなかった。水戸商の22安打の猛攻にも、ゲームセットまで15人の登録選手全員が声を出してもり立てた。白鳥将汰主将(3年)は「点を取られても雰囲気を崩さないで、自分たちらしく思い切りやることができました。…


多賀のエース、有馬悠大投手(3年)が、9回の最後まで投げ抜いた。 4−4で迎えた9回裏、1死二塁。霞ケ浦の4番菅野日向磨(ひゅうま)一塁手(3年)にスライダーをとらえられ、右前サヨナラ適時安打。昨年準優勝校を最後まで苦しめたものの、…


ふじみ野が8強に駒を進めた。4番福室和希内野手(3年)は5回2死二塁から左越え本塁打を放つなど2安打2打点の活躍。「打った瞬間は、泳がされたなと。抜けろと思ったら(スタンドに)入ってくれました」と通算22本目の本塁打を振り返った。 …


第1回の地方大会から100回欠かさず参加している皆勤校の夏が終わった。0−0で迎えた7回1死二、三塁。主将の田崎悠介内野手(3年)が中前への2点適時打を放ち先制したが、9回2死から同点に追いつかれた。 それまでも再三走者を出しながら…


プロ注目の渡辺勇太郎投手(3年)が今夏初登板した。5回2死二塁、永島竜弥投手(2年)の後を受けマウンドへ。「後輩の作ったピンチ。先輩として助けてやろうと思った」と右飛に打ち取り、ピンチを切り抜けた。 3月の練習中に原因不明の右肘一部…


報徳学園が夏の初戦をコールド勝ちで飾った。今秋ドラフト1位候補の小園海斗内野手(3年)が7回に中越え適時二塁打を放ち、勝負を決めた。 初回に先頭の小園が初球を右前に運び、打線に火を付けた。3番長尾亮弥外野手(3年)の適時三塁打などで…


麻溝台が、7回コールドで3回戦進出を決めた。 初回、2者連続の三塁打などで3点を先制した。5−3で迎えた4回1死満塁、斎藤泰生投手(3年)が走者一掃の右越え三塁打を放った。白井温大捕手(3年)も三塁打とし、4点を挙げて突き放した。7…


拓大紅陵が8−0、7回コールドで勝利した。 先発した佐々木新投手(2年)は、キレのある真っすぐ、スライダー、チェンジアップで、6回1/3を投げ若松打線を3安打無失点に抑えた。 「今日はボールを低めに集めて、ゴロを打たせるピッチング…


安房が東金に6−1で勝利した。 1回表、1死満塁から、小笠原聖捕手(2年)の中越えの適時打で2点先制すると、2回にも4本の長短打で4点を加え試合を優位に進めた。 小笠原は「何が何でも先制点を取ろうと振りました。3年生を勝たせたい。…


公立校対決となったカードで、香椎が「三度目の正直」で久留米商を下して、ベスト4入りを果たした。 昨年秋、今年春とともに敗れていた宿敵に、初回に7得点を奪うなど攻撃陣が奮起。10点を失ったが、14安打13得点を奪った。 杉野弘英監督…


甲子園初出場を目指す折尾愛真が4強入りした。 プロ注目で高校通算40本塁打のスラッガー、松井義弥主将(3年)が「二刀流」で4強進出にけん引だ。本来、三塁手だが7、9回の2死から2度投手で登板し火消し役を務めた。期待された打撃は5打数…


春16強で第2シードの日大藤沢が、初戦で姿を消した。 8回までは5−3でリードしていたが、9回表に2番手の武富陸投手(2年)が四球と連打を許し、3失点を喫した。 まさかの敗退に、ベンチ前で泣き崩れる選手もいた。先発したエース新村太…


西愛知大会は16日、3回戦16試合が行われ、16強が出そろった。 4回戦の組み合わせは以下の通り。準々決勝は再抽選となる。 誉−天白 至学館−高蔵寺 愛知−名城大付 愛知産大工−中京大中京 享栄−中村 日進西−名古屋市工…


東千葉大会は16日、3回戦16試合が行われ、16強が出そろった。 今春の関東大会4強の木更津総合は千葉北、昨秋県優勝の拓大紅陵は一宮商と対戦する。4回戦の組み合わせは以下の通りで18日に行われる。決勝は25日午前10時からZOZOマ…


昨秋の北海道大会準優勝の旭川実が、釧路明輝を5−3で破り、2年ぶりに初戦を突破した。 1回、1死満塁のピンチで、先発の左腕葛西柾斗(3年)が、押し出しの四球を与え、先制点を献上。それでも打線が奮起し、3回2死一、二塁の好機で、4番吉…


南埼玉大会は16日、4回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろった。 準々決勝は18日。浦和学院は朝霞、昨秋に浦和学院を完封した市川越は川越東と対戦する。準決勝は21日、決勝は23日午前10時から大宮公園野球場で予定されている。 ?


北埼玉大会は16日、4回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろった。 準々決勝は18日の予定。甲子園連覇を狙う花咲徳栄は正智深谷、名門の上尾は早大本庄と対戦する。準決勝は22日、決勝は24日午前10時に大宮公園野球場で予定されている。


札幌光星が札幌大谷を9−2で破り、13年以来5年ぶりに南大会初戦を突破した。 0−2の4回に4安打で同点に追いつくと、5回に2点を挙げ勝ち越し、7回、8回、9回にそれぞれ3点、1点、1点を追加。計17安打9得点と打線が奮起し、札幌大…


浅野が9安打11得点で高津を破り、6年ぶりに3回戦に進出した。 相手の失策や四死球で出た操作を、盗塁を絡めて効率よく得点に結び付けた。辻裕太監督(29)は「(走塁は)打撃や守備に比べて差をつけられるので、普段からタイミング、スタート…


高校野球地方大会の注目カードを速報。春夏連覇を目指す大阪桐蔭(南大阪)がコールド発進。昨夏甲子園優勝の花咲徳栄(北埼玉)は8強入りした。 全56地区の日程&結果 北大阪2回戦:大阪桐蔭9−0四條畷 チーム 1 2 3 4 5 6 7 …


ボート部員2人の助っ人を含む選手11人で戦った西和賀の夏が終わった。 先発したエース右腕の高橋大樹主将(3年)は9回を投げ、7安打12奪三振4失点(自責1)と粘ったが、打線が散発5安打1得点に終わった。 ボート部員の助っ人、三浦海…


能代松陽エース左腕の佐藤開陸(かいり、3年)が5回途中から登板し、4回1/3を1安打無失点に封じた。 先発の青山直斗投手(2年)から2死満塁のピンチでマウンドを引き継ぐと、1球で遊ゴロに打ち取った。最速140キロの直球と、カーブやカ…


プロ注目の最速147キロ左腕の国士舘・草薙柊太投手(3年)が、6回無失点の好投でチームを勝利に導いた。 1回に1死二、三塁のピンチを背負ったが、連続三振で脱出。尻上がりに調子を上げ、4回以降は無安打投球だった。「(初戦で)エースの石…



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