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完全復活を予感させる快投だった。青藍泰斗(栃木)の最速149キロ右腕、石川翔投手(3年)が、24日、取手松陽(茨城)との練習試合に先発し、5回を2安打無失点に抑えた。エースの好投もあり、チームは7−2で勝利した。 9球団17人のスカ…


昨秋の県大会王者で第3シードとして夏を迎える上田西は、11日に岡谷東と松代の勝者との初戦(2回戦)を迎える。 林部庄吾主将(3年)は「1試合に集中するためにも、試合の『入り』を大事にして、1戦1戦戦いたい」と意気込んだ。


2年連続の甲子園出場を目指す佐久長聖は、7月11日に須坂創成と塩尻志学館の勝者との初戦(2回戦)が決まった。また、桜井貴一主将(3年)が選手宣誓に決まった。 開会式では、優勝旗返還と選手宣誓の大役を担う桜井主将は「優勝もして、閉会式…


今春の県大会を制し、初の甲子園出場を狙う小諸商は、7月11日に梓川と駒ケ根工の勝者との初戦(2回戦)を迎える。 上原賢哉(まさや)主将(3年)は「春の優勝は関係ない。甲子園への挑戦者として、戦いに臨みます」と真剣な表情で話した。


第99回全国高校野球選手権長野大会の組み合わせ抽選会が行われ、長野俊英−創造学園が開幕試合に決まった。 長野俊英・高野竜希主将は「(開幕戦を)やりたいと思っていた。多くの方に見ていただけるので、自分たちのプレーを思い切りしたいです」…


7月8日開幕の京都大会の組み合わせ抽選会が行われた。 今春センバツの21世紀枠候補になった洛星は、15年夏の甲子園出場の鳥羽と12日に初戦(2回戦、わかさ京都)を戦うことになった。


7月8日開幕の京都大会の組み合わせ抽選会が行われた。 史上2校目の甲子園春夏通算100勝に王手をかけている龍谷大平安は、11日に鴨沂(おうき)と初戦(2回戦、太陽が丘)を戦うことが決まった。


第99回全国高校野球選手権秋田大会の組み合わせ抽選会が23日に行われた。連合1チームを含む47チーム(計48校)の組み合わせが決まった。昨夏、部員不足で連合チームを組んだ二ツ井は、夏の大会では同県初になる単独廃校ルールを適用。第2シー…


第99回全国高校野球選手権岩手大会の組み合わせ抽選会が23日に行われた。今春のセンバツに、わずか10人で出場した不来方(こずかた)は、7人増の17人で今夏を戦う。 17人の新生不来方は11日の初戦(2回戦)で昨夏4強の一関工と対戦す…


9年ぶりに春優勝を飾った明桜が本命。2年生右腕山口航輝は最速145キロを誇る。公立勢では昨秋王者の横手、昨夏準優勝の角館が有力。春の県大会を逃した大曲工はプロ注目右腕藤井黎来(3年)の復調次第で2年連続の夏が見えてくる。


県勢初の3季連続甲子園を狙う盛岡大付が頭ひとつ抜けている。通算50本塁打を超える植田拓外野手(3年)を筆頭に東北最強打線を誇る。05年から隔年で出場する花巻東、2年連続夏準優勝の一関学院も続く。公立勢では千厩、久慈、大船渡東も有力。


昨夏の代表で、春の九州大会にも出場した日南学園が中心。プロ注目の最速143キロ右腕、藤谷勇介投手(3年)を擁する延岡学園や、元プロの榊原聡一郎監督(54)が率いる宮崎日大、都城商など強豪校も虎視眈々(たんたん)と出場を狙う。


ともにセンバツ8強の福岡大大濠、東海大福岡が優勝争いの軸。福岡大大濠は、三浦銀二投手(3年)と古賀悠斗捕手(3年)のバッテリーが強力。春の福岡大会覇者の九産大九州をはじめ西日本短大付、九州国際大付も力は十分。


今センバツ8強の福岡大大濠は初戦で純真と対戦することになった。 抽選を引いた亀井毅郎主将(3年)は「昨年は夏初戦敗退したので、上を見ずにまずは目の前の相手から倒していきたい」と気を引き締めた。同じくセンバツ8強の東海大福岡は初戦で北…


3季連続甲子園4強の秀岳館が優勝候補。プロ注目の川端健斗投手(3年)田浦文丸投手(3年)や強打者の木本凌雅外野手(3年)らを擁し攻守に抜きんでる。センバツ出場の熊本工、プロ注目の村上宗隆捕手(3年)がカギとなる九州学院も侮れない。


シードの秋春県王者、佐賀北が1歩リードしている。特に1年から4番に座る古川航輝内野手(3年)が軸の打撃力が光る。シードで夏連覇を狙う唐津商は今春のNHK杯を制し、勢いがある。常連の佐賀商、佐賀学園も実力がある。


昨夏代表校で昨秋と今春も制した山梨学院が1歩リード。最速140キロ左腕の吉松塁投手(3年)を筆頭に、投手層が厚い。東海大甲府は強肩の亀田啓太捕手(3年)を中心に、昨夏甲子園を逃した悔しさをバネに戦う。日本航空、駿台甲府にも勢いがある。


夏11連覇を狙う聖光学院に立ちはだかるのは春の準々決勝で惜敗した学法石川。プロ注目右腕の尾形崇斗(3年)は最速148キロを誇る。春初戦敗退の日大東北は投手陣を立て直して食い下がる。春の東北大会出場の東日本国際大昌平、いわき光洋も面白い。


甲府昭和(山梨)の石原真人主将(3年)が選手宣誓に決まった。 選手宣誓を希望する20人の主将たちで抽選を行い、見事に引き当てた。「引くとは思っていなかったのでびっくりした。指導者や両親、学校の先生方に感謝の思いを伝えられる内容にした…


昨夏王者で2年連続の甲子園出場を狙う山梨学院は、7月9日に甲府南との初戦(2回戦)を迎える。 栗尾勇摩(ゆま)主将(3年)は「相手がどこであろうと、1戦1戦を全力で戦います」と落ち着いた表情で話した。


昨夏決勝で敗れ、甲子園を逃した東海大甲府は、7月13日に都留との初戦(2回戦)を迎える。 亀田啓太主将(3年)は「春は山梨学院さんにコールド負けで悔しい思いをしたので、倍返しをしたいです」と闘志をむき出しにした。


36校中31番目にくじを引いた甲府城西(山梨)の内藤優斗主将(3年)が、最初に開幕戦のくじを引き当てた。 内藤主将は「緊張すると思うが、プレッシャーではなくモチベーションに変えていければいいものが出ると思う」と話した。 7月8日の…


根岸崇裕投手(3年)ら投手層が充実の前橋育英と、小野寺大輝外野手(3年)を擁する高崎健康福祉大高崎の2強が軸。両校は昨春から4季連続県大会決勝で対決し、前橋育英が接戦を制して全勝している。 前橋、前橋工、高崎など公立校の躍進にも期待。


日川の土屋文人主将(3年)が開幕戦のくじを引き当てた。 土屋主将は「開幕戦は独特の雰囲気がある。日川高校らしく元気よく泥臭く戦いたい。優勝することが目標です」と話した。 13年以来5度目の優勝を目指し、7月8日の開幕戦で甲府城西と…


第99回全国高校野球選手権(甲子園)は8月7日に幕を開ける。来月7日には東北のトップを切って岩手、福島大会が開幕。みちのく球児の熱い闘いが、始まりを告げる。みちプラでは、地方大会開幕を前に2週にわたって高校野球を特集します。今週(前編…



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