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初出場の下関国際(山口)は4−9で三本松(香川)に敗れた。 113球完投の先発、植野翔仁主将(3年)が本塁打など12安打を浴び9失点(自責7)の乱調だった。立ち上がりからコースを丁寧に突いたが、要所で甘く入り痛打された。初勝利はなら…


24年ぶり3回目出場の三本松が、春も含め4回目の甲子園で初勝利を挙げた。春の四国大会4強の勢い、そのまま。香川県勢6年ぶり初戦勝利で3回戦に進出した。 三本松が先手を取った。1回表、先頭の大久保が右翼へ三塁打。続く多田の遊ゴロで大久…


主砲が甲子園を沸かせた。日本文理(新潟)は9−5で鳴門渦潮(徳島)に打ち勝ち、2回戦進出を決めた。県勢、同校にとっても3年ぶりの初戦突破は1回、3番川村啓真右翼手(3年)が左中間に先制2ランを放って流れをつくった。川村は2回と8回にも…


2年ぶり26度目出場の仙台育英(宮城)が滝川西(北北海道)を今大会最多得点の15−3で下し、06年以来8大会連続で初戦突破した。初回に3番山田利輝外野手(3年)が左翼席にライナーで飛び込む先制2点本塁打を放ち、続く2回には9番長谷川拓…


19年ぶり3度目出場の滝川西(北北海道)は仙台育英から意地の3点をもぎ取るも、15年準優勝チームに3−15と完敗、甲子園初勝利はならなかった。 最後まであきらめなかった。0−12の7回2死満塁。9番竹原陸二塁手(3年)が直球を強振す…


昨夏準優勝の北海(南北海道)は神戸国際大付と対戦。4−2の7回1死一、三塁、4回から救援登板したエース多間隼介(3年)が、神戸国際大付の6番谷口に2打席連発となる右越え逆転3ランを浴びた。左腕でチームをけん引してきた大黒柱が聖地で力尽…


天理は頼れる4番・神野の2打席連続本塁打などで快勝、3回戦に進んだ。 天理の先制点は4番のひと振りだった。2回裏、先頭の神野。県大会全試合で打点を挙げた主砲がバックスクリーン右に本塁打をたたき込む。 4回にも神野の1発が飛び出した…


仙台育英(宮城)は毎回の18安打の猛攻。15−3で滝川西(北北海道)に大勝した。 仙台育英エース長谷川が、投打に躍動した。先発投手として6回を2安打無失点。4回まで毎回、先頭打者の出塁を許したが「ランナーを出してから落ち着いていけた…


昨夏準優勝校の北海(南北海道)が初戦で散った。 先発阪口が、花咲徳栄(埼玉)清水に並ぶ今大会最速タイ148キロをマークするも、3回2/3を投げ8安打1失点で降板。2番手登板のエース多間が2被弾し逆転負けを喫した。南北海道大会での必勝…


「ミレニアム世代」の新星が登場した。神戸国際大付(兵庫)が、5−4で昨夏準優勝の北海(南北海道)を破った。2年生の谷口嘉紀外野手が6回に同点弾、再びビハインドで迎えた7回には逆転3ラン。大会史上32人目(34度目)となる2打席連発の活…


日本文理(新潟)は鳴門渦潮(徳島)を9−5で退けた。 今大会限りで勇退する75歳の日本文理・大井道夫監督が勝利。前日11日には71歳の智弁和歌山・高嶋仁監督も勝ち、老将が元気だ。00年以降、70代監督は7人出場。常総学院・木内幸男監…


第99回全国高校野球選手権大会は13日、第6日の2回戦4試合が行われる。 <見どころ> ▽2回戦 【第1試合(8:00)大垣日大(岐阜)−天理(奈良)】 大垣日大は2年エース修行の好投に期待。阪口慶三監督は春夏合わせ31回目の甲子園…


ニッカンスポーツ・コムでは甲子園日記と題し、球児の熱い夏、感動の場面を写真で振り返る。 大会5日目 東北勢悲願の初Vへ18安打15得点発進! ◇第1試合:仙台育英15−3滝川西 仙台育英対瀧川西 1回表仙台育英1死二塁、先制の左越え本…


大逆転勝利を飾った神戸国際大付は三塁側アルプススタンドで“吹奏楽ナイン”が躍動した。 男子校である同校の吹奏楽部はわずかに9人。「人数は少ないですけど、楽しくやっています。実は野球部が甲子園に出てくれると、楽しみが増えるんですよ」と…


日本文理(新潟)が序盤の集中打で主導権を握り、鳴門渦潮(徳島)を振り切った。県勢、同校にとって3年ぶりの初戦突破を果たした。 鮮やかな先制攻撃だった。1回表、1死一塁から3番川村啓真右翼手(3年)が左中間に先制2ラン。2回も6番笠原…


神戸国際大付(兵庫)が、5−4で昨夏準優勝の北海(南北海道)を下し、夏初勝利を挙げた。 劇的な逆転劇の主役は、2年生の谷口嘉紀外野手だった。 1点を追う6回に左中間へ同点弾。7回表に2点を失い、再び追う立場となって迎えた7回には、…


昨夏準優勝の北海が、逆転負けで初戦敗退した。 2回1死二塁から6番井上雄喜左翼手(3年)の中前適時打で先制も、6回に2番手で登板したエース多間隼介(3年)が神戸国際大の6番谷口嘉紀中堅手にソロ本塁打を浴びて2−2の同点。7回表に2点…


3年ぶり2度目出場の神戸国際大付(兵庫)が、北海(南北海道)を破り、夏の甲子園初勝利を挙げ16強に一番乗りした。 北海は2回、井上雄喜外野手(3年)の適時打で先制。3回にも渡辺佑汰外野手(3年)の適時打でリードを広げた。 神戸国際…


3年ぶり2度目出場の神戸国際大付(兵庫)が、北海(南北海道)を破り、夏の甲子園初勝利を挙げ16強に一番乗りした。 谷口嘉紀外野手(2年)が1点を追う6回に、左中間へ同点ソロ。2点ビハインドの7回には右翼ポール際へ2打席連発の3ランを…


第99回全国高校野球選手権大会は12日、第5日の1回戦2試合と2回戦1試合が行われた。仙台育英(宮城)と日本文理(新潟)が2回戦進出し、神戸国際大付(兵庫)北海(南北海道)が2回戦で勝ち、16強に一番乗りした。 第1試合では2年ぶり…


鳴門渦潮(徳島)が日本文理(新潟)に5−9で敗退し、統合後甲子園初勝利を挙げることができなかった。 立ち上がりから先発のエース河野成季投手(3年)が捕まった。1回には先制2ラン。2回にも2ランを含む5安打5得点を奪われ、KOされた。…


今夏限りで退任する75歳、大井監督率いる日本文理が序盤の長打攻勢で勝利、2回戦に進んだ。 4強入りした14年以来の出場の日本文理。県大会全6試合、初回に得点したが、その流れは甲子園でも続く。1回表1死後、2番寺杣は左前打で出塁すると…


19年ぶりに出場した滝川西(北北海道)は仙台育英(宮城)に3−15で初戦敗退した。 1発に泣いた。先発したエース鈴木愛斗(まなと、3年)が初回は2ラン、2回は3ランを打たれた。勢いに乗った相手を止められずチームは計15失点を喫した。…


仙台育英(宮城)が2015年に準優勝を果たした時のエース佐藤世那(現オリックス)の弟、令央が6回に代打で出場した。甲子園初打席は2死一、三塁の好機で遊ゴロ。「お客さんが多くて、緊張してしまった」と頭をかいた。 2年前はスタンドから先…


2年ぶり26度目出場の仙台育英(宮城)のエース左腕長谷川拓帆(3年)が、投打に活躍した。 先発マウンドを託されて6回を2安打無失点。4四球を与えて4回まで毎回先頭打者の出塁を許したが、3併殺で切り抜けるなど、結局は二塁を踏ませなかっ…



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