
「NHK BS」でドジャース戦の解説を務めた小早川毅彦氏が、ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)の打撃を解説した。 村上はタイガース戦に「2番一塁」で出場し、7回に左中間席へ決勝の28号2ランを放った。 ドジャース戦の中継中に映像が流…

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ドジャース大谷翔平投手(32)が、ブルワーズ戦に「1番DH」でスタメン出場し、絶好のチャンスで併殺打に倒れた。 3点を追いかける8回1死一、三塁、2ボールからの速球を二ゴロ併殺に倒れ、一塁ベース付近で天を仰いだ。 同戦を中継した「NHK…

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カブス鈴木誠也外野手(31)は「2番右翼」でスタメン出場し、5打数1安打だった。 1回の第1打席は見逃し三振。 3回の第2打席は見逃し三振。 5回の第3打席は見逃し三振。 8回の第4打席で右翼線への二塁打で出塁。後続の犠飛で生還した。 …

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メッツ千賀滉大投手(33)が、1回無安打2奪三振と好投。5試合連続無失点で3試合連続セーブを挙げた。 1点リードの9回から4番手として救援。二ゴロ、空振り三振、空振り三振と、11球で完璧に封じた。 防御率は7.79。 メジャー4年目の千…

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現役最強左腕と称されるドジャースのタリク・スクバル投手(29)が、6回7安打2失点でマウンドを降りた。 0−0の2回2死満塁、ララを遊ゴロに打ち取ったが、ベッツの二塁への送球をエドマンが落球し、先制を許した。 同点に追いついた直後の5回…

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現役最強左腕と称されるドジャースのタリク・スクバル投手(29)が、ブルワーズ戦で先発のマウンドに上がり、味方の失策から先制点を許した。 0−0の2回2死満塁、ララを遊ゴロに打ち取ったが、ベッツの二塁への送球をエドマンが落球し、先制を許し…

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ブルージェイズ岡本和真内野手(30)は、「6番三塁」でスタメン出場し、4打数1安打だった。 2回の第1打席は右飛。 5回の第2打席は中堅へ二塁打を放ち、後続の適時打で生還した。 7回の第3打席は空振り三振。 9回の第4打席は三ゴロに倒れ…

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ドジャースは、ジャスティン・ロブレスキ投手(26)を「左前腕の炎症」で負傷者リスト(IL)入りしたことを発表した。 ロブレスキは、前日15日(同16日)のブルワーズ戦に先発し、6回4失点で今季5敗目を喫した。今季は11勝をマークする中、…

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ドジャース大谷翔平投手(32)が、ブルワーズ戦に「1番DH」でスタメン出場し、2試合連続安打をマークした。 0−0の1回無死、先頭で打席に立ち、右腕のローガン・ヘンダーソン投手(24)と対戦。フルカウントからの速球を右前にはじき返した。…

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ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は、「2番一塁」でスタメン出場。14日以来2試合ぶりとなる28号2ランを放った。 4−4の同点で迎えた7回無死一塁。救援左腕ホルトンに対し、カウント1−1から甘く入ったツーシームを左中間へ勝ち越しの…

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ホワイトソックス公式Xから FOR THE LEAD pic.twitter.com/GPYUzYpRsR ? Chicago White Sox (@whitesox) August 16, 2026

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ドジャースなどで通算288勝を挙げた左投手で、肘の靱帯再建手術を初めて受けて同手術の通称の由来となったトミー・ジョンさんが15日、死去した。83歳だった。米インディアナ州出身。16日、ドジャースが発表した。 ジョンさんは1974年に、…

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ドジャース大谷翔平投手(32)が「1番DH」で出場する。試合前に球団から公表された「GAME NOTES」の見どころとは−。 ■4連戦の対戦成績タイをかけた一戦 前日の試合では打線が沈黙し敗戦を喫したドジャース。本拠地7連戦の最終戦(こ…

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米国では今、日本の野球文化が輸入され、ちょっとしたスポットライトを浴びている。WBCでの日本の成功や日本人メジャー選手の活躍で、米国とは違う応援などの文化も注目を集めることが増えた。そんな中、来年には米国で何と、日本を始めとしたアジアの…

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米大リーグ、レッドソックスは16日、吉田正尚外野手(33)が左太もも裏の負傷のため10日間の負傷者リスト(IL)に入ったと発表した。 15日に行われた敵地でのパイレーツ戦で二塁打を打った際、走塁中に痛めて退いた。今季は87試合で打率2割…

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左肩の炎症で4月30日から離脱しているエンゼルス菊池雄星投手(35)が、マイナーで乱調が続いている。 傘下1Aの試合で4度目のリハビリ登板を行ったが、7安打8失点で5回途中で降板。防御率はこれで15・63となった。 MLB公式サイトのレ…

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【ロサンゼルス(米カリフォルニア州)15日(日本時間16日)=斎藤庸裕】ドジャース大谷翔平投手(32)が、打者として最速球を体感した。ブルワーズ戦に「1番DH」で出場し、4打数1安打。最速105・5マイル(約169・8キロ)の剛腕ジェー…

斎藤隆

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ブルワーズの“怪物”右腕ジェーコブ・ミジオロウスキー投手(24)が、大谷に力勝負を挑んだ。 登板前に大谷との対決に「速球を投げる。向こうは何がくるか分かっている。どうなるか」と語っていた通り、初回の対戦で6球すべて剛速球を投じた。5球目…

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敵地タイガース戦に「2番一塁」で出場したホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は、4打数1安打1四球だった。 3回に左中間への二塁打で出塁。再び規定打席に達し、OPS・909はリーグ4位に入った。接戦を制したホ軍は、同地区の宿敵相手に敵…

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ガーディアンズが、パドレスを6−1で下し、1901年の創設から通算1万勝を達成。ア・リーグではヤンキース、レッドソックスに続き3球団目。ナ・リーグの8球団を含めると11球団目となる。

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カージナルスの新人外野手ジョシュア・バエス(23)が15日(日本時間16日)、カブス戦でメジャーデビューし、史上初の快挙を達成した。 親族ら約30人が駆けつけ晴れ舞台を見守る中、1回2死一塁のメジャー初打席で1号2ランを放つと、4回先頭…

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ドジャースのカイル・タッカー外野手(29)が、本拠地での深刻なスランプもあり、この日のブルワーズ戦でスタメンを外れ、欠場した。試合中にはデーブ・ロバーツ監督(54)がタッカーの隣に座り、話し込む姿もあった。 タッカーは今季ここまで116…

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本拠地でのヤンキース戦に「5番三塁」で出場したブルージェイズ岡本和真内野手(30)は、4打数1安打だった。 6回に中前打を放った。競り勝ったブ軍は連勝。8月は10勝5敗と巻き返し、借金3ながらもワイルドカード争いで圏内に最接近した。 岡…

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本拠地でのカージナルス戦に「2番右翼」で出場したカブス鈴木誠也外野手(31)は、3打数1安打1四球だった。 8回に中堅越えの二塁打を放った。カブスはカージナルスの新人バエスの3連発をはじめ、5本塁打を浴びるなど投手陣が踏ん張れず、敗れた…

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レッドソックス吉田正尚外野手(33)は15日(日本時間16日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番DH」でスタメン出場。3回1死一塁から右翼線へ二塁打を放った際、走塁中に左太もも裏を痛めて交代した。今後は、IL(負傷者リスト)に入るものとみら…

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