
侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、WBC初戦に「1番DH」で出場し、第2打席で満塁本塁打を放った。 1死満塁の先制のチャンスでひときわ大きな大歓声で打席に入った。初球ボール、2球目は見逃しストライク、3球目ボール、カウント2−1から右翼…

|

「1番DH」でスタメン出場した侍ジャパン大谷翔平投手(31=ドジャース)が2回1死満塁で右翼席への先制満塁弾を放った。 ◇ ◇ ◇ やはり大谷は「OHTANI」だった。2回1死満塁で迎えた第2打席。台湾先発の鄭浩均の124…

|

先発したソフトバンク松本晴投手(25)が5回、63球、4安打1失点にまとめた。 「途中フォームの修正をしようと思ったが、うまくいかなかった」と、本人は不満顔だったが、小久保監督は「あれでイマイチなら期待できますね」と納得顔。「今の状態な…

|

台湾代表の呉念庭内野手(32)が「あのシーン」の舞台にやって来た。 鹿児島で過ごした第一工大時代、13年の第3回WBCをテレビで観戦した。忘れられない試合がある。 「東京ドームでの台湾と日本の試合、すごく印象的でした。9回あと1球で台湾…

|

侍ジャパンがWBC初戦の台湾戦に臨み、大谷翔平投手(31)は「1番DH」で出場。第2打席で満塁本塁打を放った。 ◇ ◇ ◇ 試合開始が近づくにつれ、東京ドーム周辺の熱気も増した。試合開始の数時間前から2カ所のグッズショップは…

|

1次ラウンド2戦目、7日韓国戦に先発予定の侍ジャパン菊池雄星投手(34=エンゼルス)は、グラウンドで体を動かし調整した。 2日のオリックスとの強化試合(京セラドーム大阪)では1回に3失点するも、2回以降は新球のナックルカーブも交えて4回…

|

侍ジャパンの開幕投手を務めた先発の山本由伸投手(27=ドジャース)が、初回を3者凡退に抑えた。 初回は1番鄭宗哲に127キロのカーブで投ゴロ。2番フェアチャイルドには150キロ低めで空振り三振。最後は初球158キロで三ゴロに仕留めた。1…

|

巨人泉口友汰内野手(26)が先制打を放った。3回2死二塁からオリックス山岡の高め直球を右翼へ運ぶ適時二塁打とした。 「オープン戦ではありますが、先制点は大切だと思っていました。チームが作ったチャンスでランナーを返すことができてよかったで…

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31=ドジャース)が2回に先制グランドスラムを放った。その瞬間、北海道の地上波テレビでは、大谷にとって日本ハムの投打二刀流の後輩になる22年ドラフト1位の矢沢宏太投手(25)がオフの間に収録されたバラエティー番組…

|

台湾のチアリーダーたちが日本−台湾戦に花を添えた。龍角散ダイレクトのCMにも出演している台湾プロ野球リーグ中信兄弟「情熱姉妹」のチュンチュンらが、台湾の攻撃時に左翼席最前列でパフォーマンスを行った。 音楽に合わせてリズムよく、かわいらし…

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、サイクル安打まで残り三塁打のみに迫った。WBC初戦に「1番DH」でスタメン出場した。 大歓声のもとでまっさらなバッターボックスに入った初回の第1打席。初球の147キロをいきなり右翼線への二塁打とした。 …

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、WBC初戦に「1番DH」で出場し、第2打席で満塁本塁打を放った。 1死満塁の先制のチャンスでひときわ大きな大歓声で打席に入った。初球ボール、2球目は見逃しストライク、3球目ボール、カウント2−1から右翼…

|

巨人山崎伊織投手(27)が順調に開幕投手への階段を上がった。前回登板から中5日の先発で、4回60球で2安打無失点3奪三振。2度背負った得点圏でも、抜群の制球力で内野ゴロの山を築いた。 2回までは3者連続三振も含む完全投球。3回先頭のオリ…

|

日本が序盤から猛攻を見せ、SNSでは早くもコールドゲームの可能性に注目が集まっている。 日本は0−0の2回、大谷翔平投手(31)の満塁本塁打などで一挙10得点のビッグイニングを作った。投げては先発の山本由伸投手(27)が安定した投球を見…

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、WBC初戦に「1番DH」で出場し、第2打席で満塁本塁打を放った。 1死満塁の先制のチャンスでひときわ大きな大歓声で打席に入った。初球ボール、2球目は見逃しストライク、3球目ボール、カウント2−1から右翼…

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、WBC初戦に「1番DH」でスタメン出場した。 大歓声の中で1回無死から第1打席に入った。初球の147キロをいきなり右翼線への二塁打とした。 2番近藤の一ゴロで三塁に進み、1死三塁とチャンスを広げたが3番…

|

侍ジャパン大谷翔平投手(31)の先制満塁弾にSNSもざわついた。 「1番DH」でスタメン出場した大谷は2回1死満塁で右翼席への先制満塁弾を放った。強化試合2試合では5打数無安打と快音は響かなかったが、初戦で勝負強さを発揮した。 これには…

|

侍ジャパンが審判チャレンジでチャンスを拡大し、先制点を奪った。 2回無死一、二塁で8番源田壮亮内野手(33=西武)への初球が、内角を深くえぐるボール球。球審の判定はボールだったが、源田の体に当たったようにも見えた。すると審判団が自ら死球…

|

この盛り上がりがWBCだ。耳をつんざくような熱い声援。1次ラウンド東京プールでは最も注目度が高いであろう、日本と台湾の一戦。 超満員で熱気ある異様な雰囲気に包まれていた。もちろん東京ドームで日本が完全ホームなはずだが、試合前のセレモニー…

|

WBCの試合が初めてNetflix(ネットフリックス)で独占配信され、SNSでは視聴方法をめぐってさまざまな反響が広がった。 地上波やBSの番組表を探したという声も多く、「番組表探したけどそっかネトフリか」と戸惑う投稿も。一方で、試合を…

|

侍ジャパンが2回に10点を奪い、序盤で完全に主導権を握った。 大会規定では、コールドゲームは1次ラウンドと準々決勝のみ適用される。条件は5回以降に15点差以上、7回以降に10点差以上。 前回大会のコールド試合は6試合。そのうち5回コール…

|

WBCのNetflix(ネットフリックス)配信をめぐり、視聴者から「広告が流れる」との困惑の声がSNSで相次いだ。 1回が終了すると、広告が流れた。同サービスの広告なしプランに加入しているというユーザーからも、「え?ネトフリ広告なしプラ…

|

激レアカードが“侍フィーバー”に沸く日本に初上陸した。ベースボールカード大手の「トップス」が6日から8日にかけて、WBC日本開催に合わせた体験型イベントを都内で開催。目玉として、侍ジャパン大谷翔平投手(31)の激レアカードが国内で初めて…

|

阪神の岡田彰布オーナー付顧問(68)が6日、大阪市内のグラングリーン大阪「タイムアウトマーケット大阪」で開催されたWBCのパブリックビューイングイベントに参加した。 岡田オーナー付顧問は試合開始前のトークイベントに登場。大事な台湾戦の見…

|

侍ジャパン先発の山本由伸投手(27=ドジャース)が初回を3者凡退に抑えた。 1番鄭宗哲には127キロのカーブで投ゴロ。2番フェアチャイルドには150キロ低めで空振り三振。最後は林安可を初球158キロで三ゴロに仕留めた。 最速は158キロ…

|