
巨人大城卓三捕手(33)が右手付近を痛めた模様でベンチ裏に治療に下がるアクシデントが起きた。SNSでは大城の状態を心配するファンが多く見られた。 X(旧ツイッター)では「大城腫れ具合やばい...」「なんかボコって腫れてたよ」「大城さん大…

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DAZNベースボール公式Xから お手本を示し続けた 獅史、球史に残るバットコントロール 栗山巧 引退試合の第四打席はセンター前ヒット?? (映像は直前の中村剛也の打席から) ??西武×楽天#seibulions #だったらDAZN pi…

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ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が3戦ぶりのタイムリーで追加点をもたらした。1点リードで迎えた3回無死一、二塁で右前に適時打。曽谷の内角高めシンカーを捉えた。「詰まりましたが、いいところに飛んでくれました。いい形でつなげました」と納得…

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楽天は今季の勝ち越しがなくなった。西武栗山巧外野手(42)の引退試合として行われた一戦で敗れ、同一カード3連敗。借金は今季最多を更新する26となった。 先発の岸孝之投手(41)は4回まで無失点投球も、5回先頭の渡部に先制本塁打を被弾。そ…

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日本ハムが今季6度目の同一カード3連勝で、ロッテ戦のシーズン勝ち越しを決めた。3点差をひっくり返して逆転勝ち。試合後の新庄剛志監督(54)の主な一問一答は以下の通り。 −初回エラーから失点 「毎回ね、有原君には申し訳ないよね。両サイド(…

新庄剛志

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ソフトバンクの4番栗原陵矢内野手(30)が4安打の固め打ちで8月を締めくくった。1回2死一塁から右前打をマーク。3回は無死一塁で追加点を呼び込む右前打を放った。さらに、4回と7回はいずれも内野安打。今季6度目の猛打賞で、16安打5得点の…

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巨人大城卓三捕手(33)が右手付近を痛めた模様で、ベンチ裏に治療に下がるアクシデントが起きた。 4回1死一、三塁、先発小笠原が6球目を投じ、ボール球で一塁走者の阪神近本が二塁へ盗塁成功。捕手・大城は二塁に投げられなかった。 その前の4球…

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左肩脱臼から復帰後、「9番遊撃」で初スタメンとなった田中幹也内野手(25)が二塁打でチャンスメークし、続く福永裕基内野手(29)の適時二塁打でホームを踏んだ。 2点を追う3回2死、田中がDeNA先発篠木から左翼線への二塁打を放って出塁。…

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阪神が首位攻防3連戦で3試合連続で先制した。 0−0の3回に無死満塁のチャンスをつくり、1番近本光司外野手(31)の放った打球はセンター前へ。打球が落ちて三塁走者が生還したが、一塁走者の投手才木は打球判断を誤って二塁でフォースアウト。近…

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阪神才木浩人投手(27)がバットで自身を助けた。 両チーム無得点で迎えた3回、先頭の高寺望夢内野手(23)のチーム初安打から無死一、二塁の好機を迎えた。この場面で、才木は初球をしっかり捉えて三塁方向にバントを決めた。処理した投手の小笠原…

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西武炭谷銀仁朗捕手(39)が30日、自身のインスタグラムを更新。西武や楽天で活躍した牧田和久氏(41)、中日涌井秀章投手(40)とともにベルーナドームを訪れ、栗山巧外野手(42)の引退試合を観戦していることを報告した。 炭谷は、牧田氏と…

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中日柳裕也投手(32)が、明大時代の同期であるDeNA佐野恵太外野手(31)に先制ソロを許した。 試合前までの対戦成績は、5打数無安打1奪三振と抑え込んでいた。しかし、0−0で迎えた初回2死走者なし、3ボールから見逃しでストライクを奪っ…

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楽天岸孝之投手(41)が、西武時代に10年チームメートだった栗山巧外野手(42)の引退試合に先発し、5回3失点だった。 4回まで無失点投球も、5回先頭の渡部に先制ソロを被弾。さらに長短3連打で2点を奪われた。 西武時代に共闘した栗山とは…

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オリックスが得意の本拠地6連戦で2勝4敗と大きく負け越した。借金も今季最多タイの4に逆戻り。3位の日本ハムとのゲーム差は今季最大の9に広がった。 先発した曽谷龍平投手(25)が好投で5勝目を挙げた1週間前とは別人の投球になった。2回に1…

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西武栗山巧外野手(42)が、引退試合の楽天戦に「6番DH」でスタメン出場し、3打席目は痛烈な二ゴロを放ったが、村林一輝内野手(28)の好捕に阻まれた。 2点リードの6回1死一塁から打席に立ち、西口直人投手(29)と対戦。フルカウントから…

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DeNA佐野恵太外野手(31)の6号ソロで幸先良く先制した。 0−0の初回2死。カウント3−1から、明大の同期でもある中日柳の内角低めカットボールを捉え、右中間スタンド中段へ運んだ。 7月5日ヤクルト戦(神宮)以来の1発。「大学の同級生…

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阪神一筋22年、「4番」や「代打の神様」で一時代を築いたOBの桧山進次郎氏(57=日刊スポーツ評論家)が30日、甲子園歴史館の多目的ホール(甲子園プラス3階)でトークショーを行った。日刊スポーツと甲子園歴史館による特別企画。満員の156…

甲子園

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「伝統の一戦」の試合直後に両軍のファンの拍手が重なった。 1回表に巨人の攻撃。先頭打者の浦田俊輔内野手が打席に入ると、左翼席の巨人応援団から「ハッピーバースデー♪」の調べが流れた。この日が24歳の誕生日。阪神先発才木が間を取って粋な計ら…

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阪神高寺望夢内野手(23)が森下翔太外野手(26)の代わりに右翼で先発した。右翼での先発は森下が下半身のコンディション不良で先発を外れた7月31日に続く2度目。 高寺の本職は遊撃など内野手だが、昨年の春季キャンプで生まれて初めて外野に挑…

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引退試合を迎えた西武栗山巧外野手(42)へ、ベルーナドームには多くの青い花が届き、入場口付近や球団事務所前などに飾られた。楽天石井GMや巨人内海1軍投手コーチら西武の元チームメート、巨人坂本勇、ロッテ益田、ソフトバンク柳田ら他球団の選手…

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試合前のメンバー表交換では、巨人橋上秀樹監督代行(60)が深々と頭を下げ、阪神藤川球児監督(46)も頭を下げるなど穏便に終わった。通常通り握手も行い、審判団と会話する場面もみられ、最後は帽子を取ってあいさつを交わし自軍ベンチへ戻った。 …

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西武栗山巧外野手(42)が、引退試合の楽天戦に「6番DH」でスタメン出場し、2打席目は先制のチャンスで左飛に倒れた。 0−0の4回2死一、二塁から打席に立ち、元チームメートの岸孝之投手(41)と対戦。初球の142キロの速球を捉えたかに見…

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日本ハム水谷瞬外野手(25)が1軍復帰後、初の決勝打を放った。お立ち台は、最後に決勝打を放った6月30日オリックス戦以来2カ月ぶりで、打点自体も2軍降格前の7月10日西武戦以来51日ぶり。「鎌ケ谷に1カ月ほど行って、気持ちのどこかでもう…

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阪神の先発メンバーが発表された。 前日29日に巨人に勝ち、優勝マジック23が点灯。その試合で左腕に死球を受け「左前腕部の打撲」と診断された森下翔太外野手(26)は、この日はベンチスタートに。前川右京外野手(23)が5番に入った。 阪神の…

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ロッテは3試合連続逆転負けを喫した。 先発の田中晴也投手(22)は6回5安打4失点(自責3)で降板した。2点リードの初回1死二、三塁から二ゴロの間に1点を返された。3点リードとした直後の5回には先頭の進藤にソロ本塁打を浴び、さらに1死一…

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