
巨人坂本勇人内野手(37)が、ミスター超えとなる通算2472本目の安打を放った。長嶋茂雄の記録を超え歴代単独9位となり、現役最多安打をまた一つ更新した。 「6番三塁」で3試合ぶりにスタメン出場すると、8回に中日金丸から二塁打を放った。9…

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阪神大竹耕太郎投手(31)が7回を2安打無失点に抑え、6勝目の権利を持って降板した。 前半5回を完全投球。6回、先頭の勝田成内野手(23)に初安打を許し、そこから1死二塁とされるも後続を断った。先頭の菊地涼介内野手(36)に左前打を打た…

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ヤクルト岩田幸宏外野手(29)が盗塁数でリーグトップタイとなった。 6回2死から四球で出塁。続く長岡秀樹内野手(24)の打席で、2度けん制され、1ボールからスタートを切った。 足から二塁にすべり込んでセーフ。今季36個目で、巨人浦田俊輔…

中村俊輔

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DeNAドラフト4位の片山皓心投手(27)が6回まで無安打投球を続けている。 6回には連続四死球で2死一、二塁のピンチを背負ったが、サンタナを低め直球で空振り三振に仕留めた。 今季はここまで6試合に登板し、3勝2敗、防御率3・26。2度…

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ヤクルト先発山野太一投手(27)がプロ6年目で初めて規定投球回に到達した。 今季は2年連続で開幕ローテーション入り。活躍を続け、試合前時点で10勝4敗の防御率2・43と好成績をおさめている。この日が23戦目の先発マウンド。3回に1死を奪…

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ヤクルト長岡秀樹内野手(24)がアクシデントに見舞われた。 6回2死二塁。DeNA先発片山の141キロのボールが右肩甲骨付近に当たった。トレーナーに付き添われ、右肩を下げながらベンチへ。手当を受け、そのまま代走の伊藤琉偉内野手(24)と…

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阪神の先発・大竹耕太郎投手(31)が5回を完全投球で投げ終えた。 立ち上がり、大盛穂外野手(30)、菊池涼介内野手(36)を連続三振。3回1死から相手先発の森下暢仁(29)に中堅へ浅いフライを打たれたが、近本光司外野手(31)が前進して…

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まだ終わらせるわけにはいかないじゃなイカ。イニング間イベント「すしレース」は、イカがぶっちぎりの快走で今季9勝目。首位コハダの“優勝決定”に待ったをかけた。 号砲とともに飛び出すと、あとはイカした走りで独走態勢。後続をぐんぐん引き離し、…

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阪神の先発・大竹耕太郎投手(31)が5回を完全投球で投げ終えた。 立ち上がり、大盛穂外野手(30)、菊池涼介内野手(36)を連続三振。3回1死から相手先発の森下暢仁(29)に中堅へ浅いフライを打たれたが、近本光司外野手(31)が前進して…

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広島森下暢仁投手(29)が4回につかまった。 中野拓夢内野手(30)と森下翔太外野手(26)に2者連続で四球を与え、無死一、二塁のピンチ。4番の佐藤輝明内野手(27)と対戦し、カウント1−1から139キロのカットボールをさばかれ、先制の…

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17日に連敗を脱出した阪神がこの試合も先制した。 速いテンポで試合が進む中迎えた4回、広島先発の森下暢仁投手(29)が先頭から連続四球で無死一、二塁とすると、佐藤輝明内野手(27)がカットボールを捉え適時右前打を放ち先制点をもたらした。…

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阪神大山悠輔内野手(31)が通算700打点に達した。4回に1点先制し、なお無死一、三塁で中前適時打を放った。 阪神で700打点は現役ただひとり。球界では11人目の節目到達となった。持ち前の勝負強さを発揮し、貴重な追加点を呼んだ。 【プロ…

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まだ気は抜けない 当たりが戻ってきた タイガースが今日も先制 4番・佐藤輝明にタイムリー! ??阪神×広島#阪神タイガース #だったらDAZN pic.twitter.com/KvJWIA9Ng4 ? ??DAZNベースボール (@DA…

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阪神大竹耕太郎投手(31)の“得意球”に、甲子園がわいた。 3回2死で打席に迎えた広島石原貴規捕手(28)の1ボール1ストライクからの3球目、プレーボールから28球目に、バッテリーが選んだのは球速74キロのスローボール。大きな弧を書いた…

甲子園

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阪神村上頌樹投手(28)が自身の節目を勝利で飾る。19日広島戦(甲子園)に予告先発。同戦は7月19日以来で「空いてますけど、対戦自体は巨人と同じぐらい多い。しっかり準備して臨みたい」と巨人と並び7試合目となる登板に意気込む。また、これが…

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試合前に「書道をユネスコへ」応援企画として、長年書道に親しむ俳優でタレントの三田寛子がファーストピッチに登場した。 書道は現在、ユネスコ無形文化遺産への登録に向けた審査が進められており、今年12月に登録されることが期待されている。 大東…

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審判団4人がピンクのシャツを着てグラウンドに登場した。 NPBは審判のユニホーム広告スポンサーの日本生命が全国各地で取り組む「がん啓発活動」に協力。18日と19日に行われる両リーグの全9試合で、審判が特別ユニホームを着用する。 【対象試…

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審判団がピンクユニホームを着用した。 審判員のユニホーム広告スポンサーの日本生命が全国各地で取り組む「がん啓発活動」に協力するため、18、19日の公式戦で着用。17日に日本野球機構(NPB)が発表していた。 19日の阪神−広島22回戦(…

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阪神広島21回戦のスタメンが発表された。 広島は森下暢仁投手(29)が先発を務める。今季はここまで20試合に登板し、6勝10敗、防御率3・61。8月14日阪神戦(マツダスタジアム)以来となる今季7勝目を狙う。 打線は、前日17日の同カー…

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大学野球連盟は18日、公式サイトでプロ入り希望の高校生、大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載を更新した。 阪神大学野球連盟の春季リーグ戦で3勝を挙げ、敢闘賞を受賞した大体大の150キロ右腕、高田純誠投手(4年=報徳学園)と、…

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亜大が5投手の完封リレーで立正大に先勝した。 ドラフト候補に挙がる最速158キロ右腕、川尻啓人投手(4年=高岡商)が5回を投げ2安打無失点に抑えて後ろにつなぎ、今季2勝目を挙げた。 初回から150キロ超えの真っすぐを投げ込んだ。「相手が…

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阪神が先発メンバーを発表した。2試合連続で木浪聖也内野手(32)が遊撃で先発する。 先発マウンドには大竹耕太郎投手(31)が上がる。今季、ここまで本拠地・甲子園では12試合に登板して4勝7敗。結果を見ると、分が悪い。23〜25年には17…

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ラスト登板で2冠チャレンジだ。ソフトバンク小久保裕紀監督(54)が、19日楽天戦(楽天モバイル最強パーク)で先発する前田悠伍投手(21)について「悠伍は明日が最後になるかもしれない。もう優勝が決まったので」とレギュラーシーズンラスト登板…

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19日のプロ野球予告先発は以下の通り。 <セ・リーグ> 巨人田中将大−中日中西聖輝(東京ドーム=14時) DeNA尾形崇斗−ヤクルト高梨裕稔(横浜=18時) 阪神村上頌樹−広島栗林良吏(甲子園=18時) <パ・リーグ> 日本ハム伊藤大海…

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CSスポーツチャンネル「GAORA SPORTS」が、日本ハム中島卓也内野手(35)の引退試合が行われる22日楽天戦(エスコンフィールド)を、完全生中継する。試合開始30分前の午後5時半から、試合後に行われる引退セレモニーまで、余すこと…

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