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好機で打席に入り、狙い球が来たからといって、打てるとは限らない。 楽天は3回1死から9番嶋と1番田中の連続安打、2番銀次の四球で満塁とした。相手投手は今季未勝利の藤浪。先制するには絶好機だった。 打席には3番島内宏明外野手が入った…


最下位楽天に非常事態発生だ。 ゼラス・ウィーラー内野手が15日、阪神1回戦(楽天生命パーク宮城)で左手人さし指を剥離骨折した。 2回2死一塁で盗塁を試みてヘッドスライディング。手を地面に突いた際に負傷し、3回の守備から三好と交代し…

  ミシェル・ウィー


阪神藤浪晋太郎が、昨年5月4日のヤクルト戦(神宮)以来となる白星を挙げた。6回3分の1を投げ、4安打無失点の力投。7回1死からアマダーを四球で歩かせ、茂木に中前打を浴びたところで降板した。 「内容が内容ですし…。内容が良くても感傷に…


阪神能見篤史投手と藤川球児投手のベテランリレーが実現した。 円熟味ある左右のベテランが8、9回を無失点に抑え、先発した藤浪晋太郎投手の今季初白星を後押しした。 8回を任された能見は「点差も(3点)あったので1人ずつ行こうと思った」…


オリックスは今季初の4連勝で、最多の貯金4とした。交流戦は10勝5敗。3試合を残して2年連続の勝ち越しを決めた。首位ヤクルトとは1ゲーム差だ。 快勝を導いたのは積極的な走塁だった。 初回。1死一塁からステフェン・ロメロ内野手が右中…


西武きっての海外サッカー通、松本直晃投手がサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の開幕戦勝敗を的中させた。 ロシア対サウジアラビア戦は、ロシアの勝利を予想し、見事に当てた。ただ、スコアは「2−1でロシア」だった。 「ロシアが勝つ…

  サッカーワールドカップ


阪神中谷将大外野手(25)が先制点となる今季3号2ランを放ち、先発した藤浪晋太郎投手(24)の今季初白星をアシストした。 6回1死二塁、外角高めにきた135キロ直球を振り抜いた。打球は左翼奥にある観覧車に向かって伸びた。左翼スタンド…


DeNA東克樹投手が「東西対決」に敗れた。 オリックス西勇輝投手との投げ合いで、1回から崩れた。四球で走者を出すと、3番ロメロに右中間を割る適時三塁打。さらに中島から本塁打を浴びるなど、1回4安打4失点。 プロ入り10試合すべて3…


交流戦首位のヤクルトは、終盤にリリーフ陣が乱れて大敗した。4点を追う5回に青木宣親外野手の2点適時二塁打と代打荒木貴裕内野手の2点適時打で追いついたが、7回に勝ち越し点を献上。8回には村中恭兵投手が11球連続ボールを含む4四球3失点と…

  青木宣親


序盤は西武菊池、中日笠原の両先発が好投した。菊池は2安打、笠原は無安打に抑え、3回まで互いに点を与えなかった。 中日は4回無死二、三塁から、平田の内野ゴロの間に1点を先取した。笠原は5回まで無安打投球。6回を終え、1安打無失点。 …


日本ハム大田泰示外野手が7回、決勝打を放った。4−4で迎えた2死三塁の場面で、バットを折られながら中前適時打を運んだ。 試合後のヒーローインタビューでは熱い言葉で、試合を決めた瞬間を振り返った。「もう気持ちです。気持ちで打ちにいって…


西武山川穂高内野手が、プロでは自身初となるサヨナラ打を放った。 2−2の延長10回1死一、二塁で中日鈴木博の内角151キロを振り抜き、左中間への適時二塁打。二塁ベースを回ったところで、ベンチから駆けて来たチームメートにもみくちゃにさ…


オリックス西勇輝投手(27)が、DeNA東(あずま)克樹投手(22)との「東西対決」を8回2失点で制し、4勝目を挙げた。打線が東を6回途中7失点(自責6)でKOした。 ロペスらに続き、主砲筒香までも欠いたDeNA打線をきっちり封じた…


オリックス中島宏之内野手(35)に今季初アーチが飛び出した。初回に2点を先制したあと、東のチェンジアップを左中間に運ぶソロアーチ。 前日14日に1カ月ぶりに1軍に戻り、いきなり適時打2本。この日5番に昇格させた首脳陣の期待に応えた。…


阪神藤浪晋太郎投手(24)が407日ぶりの勝利を飾った。楽天戦に先発し6回1/3を無失点と好投を見せた。白星は昨年5月4日のヤクルト戦以来。ようやく長いトンネルを抜けた。 雨のマウンドで直球とカットボールを軸に楽天打線を封じ込めた。…


阪神藤浪晋太郎投手(24)が407日ぶりの勝利を飾った。楽天戦に先発し6回1/3を無失点と好投を見せた。白星は昨年5月4日のヤクルト戦以来。ようやく長いトンネルを抜け、今季初勝利を手にした。 試合後の藤浪は「もう少し粘りたかった。う…


楽天先発は左腕の辛島、阪神先発は藤浪。楽天は3回、2安打1四球で1死満塁と攻めたが、島内が三ゴロ併殺打で無得点。 阪神が6回に先制。先頭の糸原が四球で出塁。犠打で1死二塁とし、3番中谷が左翼へ3号2ラン本塁打を放った。 阪神は7回…


広島は先発大瀬良が今季最短4回7失点で3敗目を喫し、打線も先発千賀らソフトバンク投手陣の前に今季3度目の0封負けとなった。 今季2度目の4連敗を喫した広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。 − 先発大瀬良が序盤に大量失点 …


阪神藤浪晋太郎投手(24)が407日ぶりの勝利を飾った。楽天戦に先発し6回1/3を無失点の力投。今季初勝利となった白星は実に昨年5月4日のヤクルト戦以来。ようやく長いトンネルを抜けた。 雨のマウンドで直球とカットボールを軸に楽天打線…


ロッテが巨人菅野に9回6安打に抑えられ、今季5度目の0封負けを喫した。 先発した涌井秀章投手は7回9安打5失点で5敗目。本拠地巨人戦は12年から8連勝中だったが、その連勝も止まった。 収穫は3年目左腕の成田翔投手が8回に今季初登板…


先発は日本ハムが高梨、ヤクルトはカラシティー。日本ハムは1回、中田の適時内野安打で先制。2回は中島が3点適時三塁打。 ヤクルトは5回、青木の2点適時二塁打などで4−4の同点に追いついた。両軍とも6回から継投に入り、接戦のまま終盤戦へ…


中日松坂大輔投手(37)がかつての主戦場に1年ぶりに足を踏み入れた。17日の西武戦に登板予定で、遠投などで調整した。練習の合間には、外野まで足を運び、ファンに時間をかけてサインも行った。思い出深い球場かと聞かれた松坂は「そうですね」と…

  松坂大輔 1位浮上


ソフトバンクは序盤に5点を挙げた。1回、デスパイネの13号3ランで先制。2回に高田の2号2ラン。広島は3回まで無得点。 ソフトバンクは4回にも上林が9号2ランを放ち追加点。広島先発大瀬良をKOした。先発千賀は5回無失点、11奪三振で…


オリックスは初回にロメロの適時三塁打で先制。吉田正の犠飛、中島の1号ソロ、T−岡田の適時打も出て一挙4点を奪った。 オリックスは6回に山足、若月、小田の3連続適時打で3点を追加した。DeNAの先発東をこの回途中でKOした。 オリッ…


巨人が1回1死二塁から陽岱鋼の左前適時打で先制。陽は3回1死一塁でも右越え2号2ランを放ち、リードを3点に広げた。 巨人は4回1死二、三塁から坂本勇の3打席連続安打となる中前打で2点追加。ロッテは巨人菅野の前に6回まで4安打無得点。…


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