D-WEBトップニューススポーツ芸能2017年カレンダー人気カレンダーベストセラー季節のログファイル

カレンダー2017年11月11日は何の日 (記念日、行事、出来事、誕生日)



世界平和記念日
1918(大正7)年、ドイツとアメリカ合衆国が停戦協定に調印し、4年あまり続いた第1次世界大戦が終結した。主戦場となったヨーロッパの各国では、この日は祝日。

電池の日
日本乾電池工業会(現在の電池工業会)が1987(昭和62)年に制定。乾電池の+−を「十一」にみたてて。「電池についての正しい知識と理解を広め、常に正しく使ってもらおう」という日。

配線器具の日
日本配線器具工業会が1999(平成11)年11月11日に制定。コンセントの差込口の形状を「1111」に見立て、また、「秋の火災予防週間」の期間中であることから。配線器具とは、住宅の電気の入口である住宅用分電盤、照明器具を点滅するための壁のスイッチ、家電製品のプラグ、プラグを差し込むコンセント等のことである。配線器具にもっと関心を持ってもらい、安心・安全・快適な暮らしの為に分電盤や配線器具を定期的にチェックしてもらう為に制定された。

ジュエリーデー
日本ジュエリー協会が制定。1909(明治42)年、農商務省令第54号により、宝石の重量の表示に200mgを1ct(カラット)とする国際単位が採用された。

ピーナッツの日
全国落花生協会が1985(昭和60)年に制定。新豆を使った落花生が市場に出始めるのがこの頃で、ピーナッツは1つの殻に2粒の豆が同居する双子であることから、11のぞろ目の日を記念日にした。

チーズの日
日本輸入チーズ普及協会とチーズ普及協議会が1992(平成4)年に制定。日本の歴史上でチーズの製造が確認される最古の記録が、700(文武天皇4)年10月に、全国に現在のチーズに近い「酥[そ]」の製造を命じたという記録であることから。10月を新暦に置き換えた11月にし、覚えやすい11日を「チーズの日」とした。

サッカーの日
サッカーが11人対11人で行うスポーツであることから。

くつしたの日、ペアーズディ、恋人達の日
日本靴下協会が1993(平成5)年に制定。靴下を2足並べた時の形が11 11に見えることから。1年で1度同じ数字のペアが重なる日であることから、恋人同士で靴下を贈り合おうと呼びかけている。

おりがみの日
日本折紙協会が制定。世界平和記念日であることと、1を4つ組み合わせると折紙の形・正方形になることから。

西陣の日
京都府の西陣織工業組合等西陣織関係の13団体で組織された「西陣の日」事業協議会が制定。1477(文明9)年、京都が戦場となった応仁の乱が治まった。戦火を逃れて全国各地に散らばっていた織手達が京都に戻り、西軍の本陣のあった辺りに住み附いたことから「西陣織」と呼ばれるようになった。

下駄の日
伊豆長岡観光協会が制定。下駄の足跡が「11 11」に見えることから。伊豆長岡温泉に「カランコロン」と心地良い音を奏でる下駄に一年の感謝の気持ちを込めて、下駄供養祭が行われる。

鮭の日
新潟県村上市が1988(昭和63)年ごろに制定。これとは別に、築地市場の北洋物産会も制定。「鮭」の旁の「圭」を分解すると「十一十一」になることから。

ポッキー&プリッツの日
ポッキーやプリッツ(江崎グリコ)を6つ並べると111111に見えることから。

もやしの日
「1111」がもやしを4本並べたように見えることから。

煙突の日
「1111」が煙突が4本立っているように見えることから。

きりたんぽの日
秋田県鹿角市の「かづのきりたんぽ倶楽部」が制定。きりたんぽを囲炉裏に立てて焼いている様子が「1111」に見えることから。

磁気の日
磁石のN極(+)とS極(-)を「十一」にみたてて。

カリントウの日

ライターの日
-----
(2017/11/11 土曜日 先勝 旧暦9/23 下弦)

本日の公演・イベント・スポーツ (チケットぴあ・GDO・ニッカン)

競馬/武蔵野S
競馬/デイリー杯2歳S
競馬/京都ジャンプS

スポンサードリンク



  D-web 最新ランキング ベスト

ニュース 米政権、バノン首席戦略官を更迭 「米国第一」の推進役

スポーツ 杉田8強快進撃止まらず ハチャノフに逆転勝ち

芸能 夏休みの間に読んで感銘をうけたのは、もちろん…

旬の話題 高校野球



話題のアイテム

スカッシー/スカッシースマート2 レギュラー ブラック

スカッシースマート2はカジュアルな 花粉防止グラスです。さらに、くもり止めコート付きになりました! • 透明レンズを使用しておりますので室内でもそのまま掛けられます。 •サイズ展開:キッズタイプ、スモールタイプ、レギュラータイプ、ワイドタイプ •花粉・ハウスダスト・塵芥の防止にはもちろん、風の強い日もコンタクト装用してお出かけする時など、幅広くご利用いただけます。




話題の一冊

加藤一二三 /負けて強くなる ~通算1100敗から学んだ直感精読の心得 (宝島社新書)

通算1100敗超―14歳で史上最年少棋士としてプロデューするや18歳でA級八段に昇段するなど「神武以来の天才」と称された加藤一二三九段は、将棋界の寵児として活躍し、数多くのタイトルを獲得する一方、じつは歴代で最も多くの敗戦を記録している棋士でもあった。「将棋の負けに無駄な負けはひとつとしてありません」と断言する著者が、現役生活60周年を迎え、初めて自身の敗戦を振り返り「負けて強くなる」秘訣、そして「敗れてもなお積み重ねていくことの大切さ」を語る。




D-web ポータル

Copyright © 2017 D-web Portal. All Rights Reserved.

当サイトへのリンクは自由です。