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ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』の初日開幕に向けて、11月12日、大阪・梅田芸術劇場メインホールでプレスコールと囲み取材が行われた。本作は、フランス革命直後のパリを舞台に繰り広げられるスリリングかつコミカルな痛快冒険活劇。2016年、ブロードウェイ版をもとに、ガブリエル・バリーによる潤色・演出で新バージョンが上演され、大好評を得た。今回、新進気鋭の演出家・石丸さち子演出のもと、1年ぶりに再演される。ロベスピエールを指導者とする新政府により、恐怖政治が続くパリ。イギリス貴族のパーシー・ブ




世界三大テノールのひとりとして有名なホセ・カレーラスの大阪公演「ホセ・カレーラス テノール・リサイタル2017 〜スピリット・オブ・クリスマス〜」が、11月21日(火)、10年ぶりにザ・シンフォニーホールにて開催される。「大阪の街がとても好きです。大阪にいる時はいつもお天気が良いので、街歩きを楽しむことが多いです。お気に入りのレストランもありますし、食べ物がとても美味しい街ですよね」と、大阪公演を楽しみにしていると言う来日直前のホセ・カレーラスにインタビューを行った。まず、今回のコンサートのコン




日本の音楽シーンを引っ張り続ける松任谷由実と、人間国宝でもある歌舞伎俳優、五代目・坂東玉三郎の対談で話題になった「SWITCHインタビュー達人達」(NHK・Eテレ)。ふたりが初めて“共演”した番組が11月10日(金)深夜に再放送される。異なる分野で活躍するふたりの“達人”が、互いにインタビュアーとゲストを「スイッチ」して語り合う番組。4年前の番組開始以来、番組がオファーを繰り返していたというふたり。今回が初対談となるが、お互いに「坂東玉三郎さんであればぜひ」「松任谷由実さんであればぜひ」と実現し




20世紀が生んだ演劇界の革命家ベルトルト・ブレヒトと作曲家クルト・ヴァイルの代表作『三文オペラ』が、谷賢一演出で、装いも新たに登場する。泥棒マクヒィスが、乞食集団の親分と警視総監を向こうに回して大騒動を巻き起こす本作。主人公マクヒィスを演じるSOPHIA・MICHAELのヴォーカルで俳優の松岡充は「裏で通じ合い、弱みを握る人々がいるといった『三文オペラ』の社会構造は今と同じ。そんな中、民衆が一致団結して世の中を動かすんだ、というメッセージも込められている。マクヒィスが内に秘める反骨精神や、人を強




昨年、ニューヨーク、東京、福岡で上演され、好評を博したトシ・カプチーノの自伝ソロ・ミュージカル『“Super” Late Bloomer 〜大器“超”晩成〜』の再演が決定。本作に懸ける想いをカプチーノに聞いた。ニューヨークで舞台芸術評論家として活躍する彼がパフォーマーとして初めてソロ・ショーを行ったのは2005年のこと。「ブロードウェイで切磋琢磨するアーティストたちの姿に影響され、自分もショーを作ってみたい、ステージで歌ってみたいと思うようになった」のがきっかけだった。歌とトークでつづるショーの




栃木ブレックスの巻き返しなるか。王者の真価が問われる週末となる。『2017-18 B1リーグ戦』第8節で栃木が川崎ブレイブサンダースとの2連戦に臨むのだ。栃木は開幕戦こそシーホース三河に完勝したものの、その後は持ち前の固いディフェンスに綻びが生じ、得点力不足にも喘ぎ、黒星が先行。10月15日・千葉ジェッツ戦では54-77、10月25日・サンロッカーズ渋谷戦で65-85、10月29日・レバンガ北海道戦は67-92という大敗もチラホラ。そんな中迎えた第7節・千葉戦。前節からチームを離れた長谷川健志ヘ




『KANTO EARLY CUP』決勝から2か月、同じ会場で千葉ジェッツとアルバルク東京が激突する。昨季はともに44勝16敗、東地区2位・A東京、3位・千葉としのぎを削った両軍が今季最初の対決を果たすのだ。12勝1敗とリーグ最高勝率をキープするA東京と9勝4敗で東地区2位につける千葉の一戦は、今後の東地区V戦線を占う2連戦と言える。まずまずのスタートを切った千葉だが、指揮官は満足しない。11月5日・栃木ブレックスに敗れると、大野篤史HCは「ここ数試合、全然良くない。何か変えていかないといけない」




山中さわお(vo&g)、JIRO(b)、高橋宏貴(ds)が在籍するスーパー・バンド、THE PREDATORSが始動する。2018年1月18日(木)渋谷CLUB QUATTROから全国8か所を回るツアー「Arabian Dance Tour」がスタート、そして1月10日(水)からライブ会場と通販限定のシングル『Arabian dance』がリリースされることも決定。活動に向けた想いを3人に聞いた。THE PREDATORSは、2005年にthe pillowsの山中さわおとGLAYのJIROが“




12月1日(金)から2018年1月28日(日)まで福岡・舞鶴公園 福岡城跡にてチームラボによる「福岡城 チームラボ 城跡の光の祭」の開催が決定した。チームラボはプログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。「福岡城 チームラボ 城跡の光の祭」では、美しい石垣のある福岡城跡の中心部約2万平米を、人々の存在によって変化するインタラクティブな光のデジタルアート空間に変える。チケットは発売中。なお、セブン-イレブンで




11月28日(火)に東京・UNITで行われるGabriel Garzon-Montano(ガブリエル・ガルゾン・モンターノ)の初来日公演にサポートアクトとしてDJ TJOの出演が決定した。DJ TJOは東京を中心に日本各地でのクラブ・レジデントパーティーを抱えるほか、近年では世界中の多様な大型フェスに出演しているバイリンガルDJ。Gabriel Garzon-Montanoの初来日公演に花を添える。Gabriel Garzon-Montanoはニューヨーク出身のR&B、ネオソウル・アーティスト。




全世界で熱狂的人気を誇るミュージカル「ロッキー・ホラー・ショー」。過去何度となく上演されてきた本作が、11月7日に東京・Zeppブルーシアター六本木にて幕を開けた。本作は、婚約しているブラッド(小池徹平)とジャネット(ソニン)が乗っていた車が故障し、助けを求めるためにとある古城を尋ねるところからはじまる。執事リフラフ(ISSA)と使用人のマジェンタ(上木彩矢)、コロンビア(アヴちゃん)らが醸し出す異様な雰囲気に加え、城の主というフランク “N”・フルター(古田新太)は艶めかしい格好をして登場し、




芸暦四十周年を迎えた桂雀々。上方落語の雄が明治座に初登場し、記念の公演を開く。昼の部は「地獄八景亡者戯二〇一八」を披露し、夜の部は「雀々と落語天国愉快戯」と銘打って、東京の落語家仲間も登場。6年前から東京に拠点を移し、関東でも着実にファンを増やしているその実力と上方ならではの楽しさが味わえる、絶好の機会となりそうだ。天才と呼ばれた故・桂枝雀に入門して今年で40年。師匠の芸をしっかりと受け継ぎながら、桂雀々は独自のパワーのある笑いを作り上げてきた。「大阪以上に大都会で、いろんなところから才能が集ま




ルチアーノ・パヴァロッティ、プラシド・ドミンゴと並び、世界三大テノールのひとりと称されるホセ・カレーラスが11月18日(土)に東京・サントリーホール 大ホール、21日(火)に大阪・ザ・シンフォニーホールで来日公演を開催。このたび、大阪公演の予定曲目が発表された。曲目は以下。・「ピエタ・シニョーレ」ストラデッラ(Alessandro Stradella)・「フィッリデの悲しげな姿よ」ベッリーニ(Vincenzo Bellini)・「鳥の歌」カタロニア民謡(Traditional)・「アヴェ・マリア




大阪生まれで同志社大学文学部に在学中、9月に20歳になったばかりの観世流能楽師・大槻裕一。文字を書くより先に謡(うたい)を謡っていて、初舞台は2歳。中学3年生の時にシテ方観世流能楽師で人間国宝の大槻文蔵の芸養子となり、グングン成長して、今や若手の注目株だ。師父・文蔵と「大槻文蔵裕一の会」を主催し、2014年には移動式能舞台を大阪城の本丸に設置、天守閣をバックに薪能も企画した。15年に続き、今年も10月7日(土)〜9日(月・祝)に二十六世観世宗家の当代・観世清和や狂言師・野村萬斎らを迎えて開催。能




フランスの国民的シャンソン歌手、シャルル・アズナヴールの2年ぶりとなる来日公演が2018年5月21日(月)に大阪、23日(水)に東京で開催されることが決定した。2018年5月22日(火)に御年94歳を迎えるシャルル・アズナヴール。日本のシャンソンファンの熱い想いに応え、奇跡の来日公演が決定した。シャルル・アズナヴールは1924年生まれ。1946年にエディット・ピアフに認められ本格的に歌手活動を開始。その後、当時ピアニストであったポール・モーリアをアレンジャーに迎え数々のヒットソングを発表。代表曲




あなたの中に、知的好奇心という名の生きものが棲みついているとしよう。それは常に心地よい刺激を求め、感度のよいアンテナで新しい対象物をキャッチしようとしている。歴史の証言であり知の集積でもあるクラシック音楽(現在進行形のコンテンポラリー・ミュージックも含む)は、そうした期待に応えてくれるものだ。癒やしのアコースティック音楽としても楽しめるのだろうが、「求めよ、さらば与えられん」と新約聖書(『マタイによる福音書』)にあるとおり、音楽を深掘りして問いかける者には多くの答えを提示してくれる。フランスのピ




ロシア国家劇場賞受賞、サンクトペテルブルグ都立最高劇場賞に輝いた注目のバレエ団、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエが12月、4年ぶりに再来日を果たす。劇場の芸術監督を務めるのは、マリインスキーのプリンシパルダンサーとして人気を博したアンドリアン・ファジェーエフだ。かつて、マリインスキー・バレエのプリンシパルとして活躍し、その麗しいスタイルとテクニックで世界を魅了したアンドリアン・ファジェーエフ。華やかな表舞台から惜しまれつつの引退をした彼が、今や歴史あるバレエ劇場のトップとして一




落語家・立川談春が2015年より毎年開催している年末恒例の独演会が12月28日(木)、大阪・フェスティバルホールで行われる。今年の演目は『芝浜』と『文七元結』の2本。2017年を締め括る本公演に向けて、意気込みを語った。『芝浜』は2015年から毎年披露している演目。酒好きで失敗を繰り返す行商人の勝と、ただひたすら主人を支える女房の思いが垣間見える人情噺だ。「同じ『芝浜』でも、去年と今年では全然違う。自分でやっていても感じます。それは、自分の置かれた状況が変わるから。例えば去年の『芝浜』は女将さん




元・高級娼婦という過去を持ち、36歳で自らの命を絶った、カナダ生まれの女性作家、ネリー・アルカンの世界を本、映画、舞台と3か月連続で発売・公開・上演するプロジェクト、「Discover Nelly Arcan(通称:DNA)」。その最後を飾る、舞台「この熱き私の激情〜それは誰も触れることができないほど激しく燃える。あるいは、失われた七つの歌」が、11月4日東京・天王洲 銀河劇場にて幕をあけた。本公演は、ネリー・アルカンの残した4編の小説をコラージュし、カナダ人の演出家マリー・ブラッサールにより舞




山本耕史が主演するミュージカル『メンフィス』の製作発表会見が11月2日、都内にて行われた。ブロードウェイで初演され、2010年トニー賞では4冠に輝き、日本では2015年に初演した名作の待望の再演。登壇は山本のほか、濱田めぐみ、ジェロ、米倉利紀、伊礼彼方。物語は、1950年代のアメリカ・メンフィスで、当時タブーとされていた黒人音楽であるブルースを、ラジオやTV番組で紹介した実在の白人ラジオDJデューイ・フィリップス(このミュージカルではヒューイ・カルフーン)の半生を描いたもの。人種の壁、人種差別と


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