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和歌山県太地町にある「くじらの博物館」を舞台に、飼育員たちの夢と希望を描く『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる』(藤原知之監督)の制作が決定。本日、メインキャストが発表された。映画は、低迷気味の「くじらの博物館」を、若い飼育員らが懸命に盛り上げ、見事再生させるという、実話をベースにした青春ストーリー。登場人物が葛藤や迷いを抱えながらも夢を信じて突き進んでいく姿を描く。主人公でクジラオタクの飼育員・太一を演じるのは、注目の俳優・矢野聖人(25)。舞台『身毒丸』、ドラマ『リーガル・ハイ』、映画




シリーズ累計発行部数250万部を超える井上三太の漫画『TOKYO TRIBE 2』が舞台化。9月に東京公演がスタートし、連日スタンディングオベーションの大盛況。大阪公演は10月21日(土)・22日(日)、IMPホールにて上演される。本作は架空都市“トーキョー”に生きる若者たちの日常、愛、友情を過激かつオシャレに描写した作品。漫画読者はもちろん、一大ストリートカルチャーと化してファッションや音楽にも大きな影響を与えてきた。2014年には、園子温監督によりラップミュージカルとして実写映画化もされた話




人気ヴァイオリニストの木嶋真優が、実に5年ぶりに待望のリサイタルを開く。プログラムのメインはプロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第1番。「プロコフィエフから全体のアイディアを練り始めました。十代の終わりにコンクールで弾いて以来一度も弾いていなくて、いつかもう一度戻ってこようと温めていた曲のひとつです」。そしてもう一方の核が平井真美子への委嘱作品《マゼンタ・スタリオン》世界初演。平井は桐朋学園ピアノ科出身の作曲家・ピアニスト。今夏にオンエアされた「過保護のカホコ」などドラマや映画、CMの音楽を手が




浦和レッズにとって、今週末のゲームは難しい戦いとなる。『明治安田生命J1リーグ』第29節・ヴィッセル神戸戦は2週間ぶりの公式戦である。リーグ戦再開4日後の10月18日(水)には上海上港(中国)を迎え撃つ『AFCチャンピオンズリーグ2017』準決勝が控える。13勝5分10敗・勝点44の7位に甘んじる浦和にとって、最優先すべきターゲットは『ACL』だ。だが、リーグ戦で主力を温存し、『ACL』に備えればいいという単純な話ではない。第28節・ベガルタ仙台戦から上海上港戦まで中16日間の空白がある。神戸戦




アミューズの若手俳優によるファン感謝祭、通称『ハンサム』が今年も12月25日(月)から27日(水)まで東京・TOKYO DOME CITY HALLで行われる。2005年に始まり、三浦春馬や佐藤健らも参加してきた年末恒例行事が、今年は『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017』と題し、新たなチャレンジを行う。小関裕太、富田健太郎、正木郁、溝口琢矢に話を聞いた。昨年までのLIVE中心から、フィルム(映像)が中心となる今年の『ハンサム』。脚本・構成に鈴木おさむを迎え、映像クリエイター7




ふだん美術に興味がない人でも、モネやルノワール、セザンヌ、マネ、ファン・ゴッホなどの名前は聞いたことがあるだろう。加えてドガ、ゴーギャン、ピカソといった“超スター級”の画家の作品が集結する夢のような展覧会が、この『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』だ。スイスの実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ(1890〜1956年)が収集した、世界有数のプライベート・コレクション。まとまって来日するのは実に27年ぶりのことで、2020年にはチューリヒ美術館に移管されることが決まっていることから、その全




ふだん美術に興味がない人でも、モネやルノワール、セザンヌ、マネ、ファン・ゴッホなどの名前は聞いたことがあるだろう。加えてドガ、ゴーギャン、ピカソといった“超スター級”の画家の作品が集結する夢のような展覧会が、この『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』だ。スイスの実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ(1890〜1956年)が収集した、世界有数のプライベート・コレクション。まとまって来日するのは実に27年ぶりのことで、2020年にはチューリヒ美術館に移管されることが決まっていることから、その全




劇団四季のミュージカル『オペラ座の怪人』が、12月27日(水)より6年ぶりに京都劇場で上演される。2015年より演出スーパーバイザーを務める北澤裕輔に、作品への思いや京都公演にかける意気込みを聞いた。本作は、ガストン・ルルーの同名小説をもとにしたミュージカルで、パリ・オペラ座の地下に棲み、歌姫クリスティーヌに恋をする“怪人”の悲しい愛を描いた物語。『キャッツ』や『エビータ』なども手がける“21世紀のモーツァルト”アンドリュー・ロイド=ウェバーによる、美しくも重厚な旋律で紡がれる人気作だ。北澤も本




10月21日(土)の『2017/18 V・プレミアリーグ 男子開幕戦』を前に、監督・主将・注目選手が一堂に会した。10月11日、『2017/18 V・プレミアリーグ男女開幕』記者会見が行われたのだ。10日後に迫った決戦へ向けて、監督と主将は次のように意気込みを語った。「過去12年間連覇したチームはいない。2連覇と言うより新たなタイトルを取るつもりで強化してきた」(東レ・小林敦監督)「初キャプテンなので、とにかく気持ちを入れてやりたい」(星野秀知主将)「全体練習ができたのはここ2週間。開幕までにさ




10月21日(土)の『2017/18 V・プレミアリーグ 女子開幕戦』を前に、監督・主将・注目選手が一堂に会した。10月11日、『2017/18 V・プレミアリーグ男女開幕』記者会見が行われたのだ。10日後に迫った決戦へ向けて、監督と主将は次のように意気込みを語った。「2連覇を目指すのではなく、新しいメンバーで新しい優勝にチャレンジするというイメージでやっていきたい」(NEC・山田晃豊監督)「『Over the top〜新たなる挑戦〜』のスローガン通り、限界を超えて、日々挑戦して、連覇を目指した




2015年に日本に初登場し好評を博したミュージカル『タイタニック』が、2018年10月に東京・日本青年館ホール、大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで再演される。本作は豪華客船タイタニック号沈没事故をもとにした物語で、1997年にブロードウェイで初演。『NINE』『グランドホテル』『ファントム』など、数々のヒットミュージカルを手がけたモーリー・イェストンの楽曲と、ピーター・ストーンの緻密なドラマが高い評価を得て、同年度のトニー賞で最優秀ミュージカル作品賞、最優秀ミュージカル脚本賞、最優秀作詞




昨年日本初上陸したクリスマスショー「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド」が今年も12月15日(金)より東京・東急シアターオーブで開幕する。巨大ツリーやステンドグラスが飾られたセットで、シンガーによるクリスマスソングの歌唱や、サンタクロースとダンサーによるタップダンス、舞台上に現れるスケートリンクでのショーなど、様々な趣向でクリスマスの雰囲気を楽しめる同公演。キャストとして「ライオンキング」のカリア・ブラック。「トリバゴ」のCMでお馴染みシンガーソングライターのナタリー・エモンズ。「ディズ




10月8日、ミュージカル『レディ・ベス』が東京・帝国劇場で開幕した。『エリザベート』『モーツァルト!』などのクリエイター、ミヒャエル・クンツェ&シルヴェスター・リーヴァイが脚本と音楽を手がけ、日本ミュージカル界が誇る鬼才・小池修一郎が演出し2014年に同劇場で世界初演された作品の待望の再演。初日直前の7日にはメインキャストである花總まり、平野綾、山崎育三郎、加藤和樹が取材に応じ、その魅力と意気込みを語った。約45年もの長きにわたり女王として君臨し、イギリスに繁栄をもたらしたエリザベス1世。その女




大阪が世界に誇る伝統芸能「文楽」の魅力をもっと多くの人に届けたいと、2015年にスタートした『うめだ文楽』。20代から40代の若手技芸員たちによる熱演や、テレビ局が主催する公演ならではの、バラエティ豊かなゲストと技芸員によるトークショーも親しみやすいと好評だ。毎公演、世代やジャンルを問わず多彩なゲストが登場するトークショー。今回は落語家の桂南光、ヴァイオリニスト・作編曲のNAOTO、モデル・アーティストの三戸なつめ、タレントの石田靖、作家の三浦しをんに決定。公演回ごとにさまざまな目線で文楽の魅力




『「ポセイドンの牙」Version蛤』が10月13日(金)に開幕する。本作に出演する岡田達也と愛原実花、脚本・演出を手掛ける伊藤靖朗に話を聞いた。本作は、昨年6月に初演された「ポセイドンの牙」の2017年版。海と魚介類と女子が大好きな男子高校生5人組・スイサンズが、財政難に陥った高校を男子校にしないために伝説の“黄金の釣り針”を探しに海に行き……という物語で、エンターテインメント作品でありながら現代社会への痛烈な寓話劇となっている。初参加の岡田は本作について「表面的には笑いが散りばめられてるので




細貝圭、佐藤祐基、加藤虎ノ介による三人芝居『オーファンズ』が10月14日(土)に開幕する。それに先駆け、稽古場にて取材会が行われた。本作は、ライル・ケスラー作で1983年にロサンゼルスで初演されて以来、日本をはじめ世界各国で上演される人気戯曲。ふたりで生きてきた兄弟とある男が出会い、傷つけあいながらも人生を再生していく“孤児(オーファン)”の姿を描く物語で、今回、マキノノゾミが上演台本と演出を手掛ける。稽古では、冒頭からトリート(細貝)とフィリップ(佐藤)の兄弟がハロルド(加藤)と出会うまでのシ




2016年、石丸幹二主演、ヒロインに安蘭けいを迎え、ガブリエル・バリー潤色・演出の新バージョンとして世界初演されたミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』が今秋、早くも再演される。フランク・ワイルドホーン作曲による愛と勇気の冒険活劇は1997年にブロードゥエイで初演。2008年には小池修一郎演出により宝塚歌劇で初演され、安蘭は当時星組男役トップスターとして主演を務めている。ガブリエル・バリーはこのことを尊重し、本作の初演では彼女のために“見せ場”が設けられたほど。安蘭に再演への思いを聞いた。1




Kバレエカンパニーの新作『クレオパトラ』が開幕。これまで様々な全幕バレエに魅力的な再振付を施してきた熊川哲也が、満を持して、原作のない完全オリジナルの全幕作品創作に挑んだプロダクションだ。10月6日(金)の初日に先立ち、リハーサルの一部が公開された。第1幕第1場冒頭。舞台は紀元前1世紀、エジプトの首都アレクサンドリアの王宮の居間だ。山本雅也演じるプトレマイオス13世は、あどけない少年の風情。3人の官僚が彼の後見人として剣を教えるが、プトレマイオスにはまだ王としての自覚や能力が身についていない様子




読売日本交響楽団の2018/2019シーズン・プログラム(来年4月より)が発表された。充実のラインナップをざっと眺めてみよう。まずは指揮者陣。2010年から3期9年間にわたり常任指揮者を務めてきたシルヴァン・カンブルランが、来シーズン限りでポストを離れる。メシアンを始めとする現代作品を意欲的に取り上げ、一昨年の欧州ツアーを成功に導くなど、印象的な成果を積み上げてきた彼と読響との集大成となるシーズンだ。来年4月と9月と2019年3月に登場。モーツァルトからロマン派、近代フランス音楽、現代音楽と、彼




昨年就任した新音楽監督リッカルド・シャイーとともに11年ぶりの来日を果たしたルツェルン祝祭管弦楽団(スイス)。夏のルツェルン・フェスティバルのために、世界の一流オーケストラの首席奏者やソリストたちが結集する特別編成のオーケストラだ。10月6日(金)から始まる公演を前に、シャイーと、フェスティバル総裁のミヒャエル・ヘフリガーらが出席して10月4日に記者会見が開かれた。会見会場となったのは、ルツェルン・フェスティバルが東日本大震災の復興支援のために提案し、2013年から2015年にかけて松島、仙台、


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