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不治の病で余命約1年の主人公が、18年ぶりに再会する家族との1日を綴った舞台『まさに世界の終わり』が、西宮市の兵庫県立芸術文化センターで幕を開けた。同作の映画版(邦題は『たかが世界の終わり』)は、時代の寵児であるグザヴィエ・ドラン監督が手掛け、2016年カンヌ国際映画祭グランプリに輝いた。この作品が舞台化されるのは日本では初めてだ。本作は1957年に生まれ、1995年にエイズのため38歳で亡くなったフランスの劇作家・ジャン=リュック・ラガルスの作品。1980年代はエイズは不治の病で、ラガルスをは




手塚治虫の不朽の名作漫画を原作にした舞台「七色いんこ」が10月4日より開幕。主人公“七色いんこ”を演じる乃木坂46の伊藤純奈、いんこに恋心を抱く刑事・千里万里子を演じるけやき坂46の松田好花に話を聞いた。本作は、代役専門の天才役者で実は泥棒の“七色いんこ”を主人公にした犯罪活劇。脚本は畑雅文、演出は三浦香が手掛ける。今作が舞台初主演となる伊藤は「私自身、普段の活動のなかでもお芝居は唯一の“ちょっと自信があるもの”なので、今回主演が決まって、もう少し胸を張っていいのかなという気持ちにもなりました」




早いもので、今年がデビュー18年目。“演歌界の貴公子”として多くのファンに愛される山内惠介が、10月に福岡、愛知、北海道、大阪、東京の5大都市でツアー(以上、日程順)を開催する。10月25日(木)のファイナル公演の会場は、東京国際フォーラム・ホールA。約5000席の同会場で彼が公演を行うのは、昨年に続いて2度目になる。「スケールの大きな歌声を届けられるからこそ、ファンひとりひとりのために歌いたい。2階席の最後方でもはっきりわかる色やデザインの衣装を選んだり、MCを少しゆっくり目にしゃべったりなど

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ドラマ脚本家として数々の名作を世に送り出してきた坂元裕二の書き下ろし『またここか』が、10月8日(月・祝) まで東京・DDD AOYAMA CROSS THEATERで上演中だ。上演時間は休憩なしの2時間10分。坂元はこれまで『カルテット』『最高の離婚』『それでも生きてゆく』『anone』などで、珠玉の台詞と、人間関係の狭間から生まれる厳しくも優しい未来を描いてきた。舞台は、東京サマーランド近くのガソリンスタンド。蝉の声が響く夏。ガソリンの匂いが漂う中、店長の若い男(吉村界人)と横柄な態度のバイ




3年目のシーズン到来を告げる『B1リーグ2018-19』開幕戦は川崎ブレイブサンダースに凱歌が上がった。前年東地区優勝、B1準優勝を果たした千葉ジェッツからの勝利が持つ意味は大きい。川崎は開幕戦に2年連続で敗戦を喫してきた。しかも、舞台は熱狂的なブースターを誇る千葉のホームである。さらに、川崎は初代MVP&得点王ニック・ファジーカスを欠いていた。アウェイチームを三重苦が襲っていたのだ。試合開始早々に川崎が主導権を握る。千葉のシュートがリングに嫌われ続ける中、辻直人が連続3Pシュートを決めるなど残




2016年に日本初演を迎えた「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド」。同作は東急シアターオーブの劇場が巨大ツリーやステンドグラスが輝くクリスマスタウン、氷の世界などに変身し、シンガーやダンサー達が有名なクリスマスソングを歌い踊るスペシャルなクリスマスショー。この日本にはあまり馴染みのなかった“劇場で楽しむクリスマス”は年々多くの方に受け入れられ、家族やカップル、お友達同士と幅広い層の方々が来場、渋谷の新たな冬の風物詩となりつつある。そして今年も最高にハッピーなクリスマスを劇場で体験できる「




B1リーグ連覇へ向けて、視界良好だ。そう思えるほど、アルバルク東京が順調なシーズンオフを送った。9月27日〜10月2日にアジアナンバーワンクラブを決する『FIBA Asia Champions Cup 2018』に参戦。A東京はアル・リヤディ(レバノン)、メラルコ・ボルツ(フィリピン)、モノ・ヴァンパイア・バスケットボールクラブ(タイ)を相手に3連勝を飾り、グループフェーズを突破。準決勝でソウルSKナイツ(韓国)を第1Q・8失点に抑え、主導権を握ると、そのまま78-54と完勝。決勝ではペトロチミ

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『ACL』決勝進出に向けて先勝した鹿島アントラーズと、前節『明治安田生命J1リーグ』首位に立った川崎フロンターレ。今、乗っている両クラブが激突する。鹿島は『ACL』だけではなく、『ルヴァンカップ』『天皇杯』も勝ち残り、フル稼働である。9月は8試合を戦い抜き、6勝1分1敗。大岩剛監督は選手をやりくりしながら、結果を残しているのだ。リーグ戦を見ても、現在3連勝中。第25節終了時は8位に甘んじていたが、一気に暫定3位まで上昇してきた。『ACL 2018』初制覇を睨みつつ、『ACL 2019』出場権を確

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10月4日、『キリンチャレンジカップ2018』に臨む日本代表メンバーが発表された。森保一監督は「日本各地で自然災害が起きている中、みなさんに喜んでもらえるような試合をしていきたい」と意気込みを語った。23名の日本代表メンバーは以下の通り。【GK】東口順昭(G大阪)、権田修一(鳥栖)、シュミット・ダニエル(仙台)【DF】長友佑都(ガラタサライ)、槙野智章(浦和)、吉田麻也(サウサンプトン)、佐々木翔(広島)、酒井宏樹(マルセイユ)、室屋成(FC東京)、三浦弦太(G大阪)、冨安健洋(シントトロイデン




17世紀のオランダを代表する伝説のオランダ画家、ヨハネス・フェルメールの展覧会が、いよいよ明日から東京・上野の森美術館で開催される運びとなった。外観を見上げると、10年ぶりの来日となったアムステルダム国立美術館の至宝「牛乳を注ぐ女」の大きな写真が出迎えてくれる。会場に一歩足を踏み入れると、ハブリエル・メツーやピーテル・デ・ホーホ、ヤン・ステーンといった、フェルメールと同時代を生きた画家たちによる傑作が並ぶ。肖像画・宗教画・風景画・静物画・風俗画と、テーマごとに部屋が区切られており、当時のオランダ




ブルガリア国立歌劇場の3年ぶりの来日公演が幕を開ける。1890年以来の伝統を持つ同劇場は、アンナ・トモワ=シントウやゲーナ・ディミトローヴァ、ニコライ・ギャウロフらの名歌手たちを育んできた東欧の名門だ。今回は、この日本公演のために新たに制作した新演出のビゼー《カルメン》を携えての来日。現地では昨年11月に初演されて大成功を収め、10数回もの追加公演が行なわれたという評判の舞台である。初日を2日後に控えて行なわれた舞台リハーサルを取材した(10月3日・東京文化会館)。演出を手がけたのは劇場総裁でも




1997年の初演以来、何度も上演されてきた土田英生(劇団MONO)の人気作『-初恋』が、登場人物を増やして現代の世相を切り取り『−初恋2018』としてリニューアルされた。9月27日(木)に東京・東京芸術劇場シアターウエストで幕を開け、10月4日(木)まで1週間上演している。とある島に建つ「ハイツ結城」。そこには同性を愛する男性ばかりが入居している。初代管理人・結城の哲学を尊敬する堅物の笹川(デビット伊藤)、密かに女装に興味を持つ源田(深来マサル)、明るさが時に空回りする真田(南翔太)、最近元気が




開幕戦はただの60分の1ではない。特別な意味を持つ。B1リーグ16チームが10月6日(土)に第1節に臨むのに対し、2日も早い開幕戦となればなおさらだ。千葉ジェッツ・富樫勇樹と川崎ブレイブサンダース・篠山竜青、日本を代表するふたりのPGは先出し開幕戦の重責を十分に理解していた。「2年前のBリーグ開幕戦、アルバルク東京×琉球ゴールデンキングスを見て、そこへの憧れも持っていた。今回は先出し開幕戦としてやらせてもらえる。ただの開幕戦ではなく、Bリーグ3年目の盛り上がりを占う試合だという責任感を持っている




古谷大和が主演を務める「おとぎ裁判」が9月27日に開幕。初日に先がけ、公開ゲネプロ、囲み取材が行なわれた。脚本を神楽澤小虎、演出を村井雄、また音楽に桑原まこ、振付に野田裕貴を迎えた、オリジナル作品となる今作。おとぎの国の奥深くにある「幻火の館」。裁判長のアケチ(古谷大和)、その執事ジュード(東 拓海)が住むその館には、公平なる判決を求め、夜ごと様々なおとぎの国の住人が訪れる。さらに敏腕で誠実な弁護人ブルー(古畑恵介)、ナルシストでちょっと適当な検察官ロブ(芹沢尚哉)らが熱いバトルを繰り返すも、裁




大野和士が新芸術監督に就任した新国立劇場の2018/19オペラ・シーズンがいよいよ始まる。その記念すべき開幕を飾るのはモーツァルトの《魔笛》。10月1日に行われた最終の舞台稽古を取材した。海外での豊富な劇場キャリアで磨き抜かれた大野の眼が、「ぜひこれを日本で!」と自信を持って選んだのが、この、現代美術の巨匠ウィリアム・ケントリッジ演出の《魔笛》。2005年にケントリッジが初めて本格的に手がけたオペラ舞台で、すでに世界各地で上演されて大評判になっているプロダクションだ。美術家としてのケントリッジを




高いパフォーマンスが持ち味で、TSUTAYA O-WEST、SELENE b2と大箱でのワンマン公演を次々と成功させるダンスボーカルユニット「DEAR KISS」と2013年にメジャーデビューした元J☆Dee'Zにして、自ら振付を行う今話題のシンガー「Meik」が東名阪九州ツーマンツアーを開催する。東京以外の3都市では各エリアを拠点とする実力派ゲストを招き、彼女たちのステージを盛り上げる!! そしてファイナル公演は完全ツーマンライブ! 是非ともこの機会に彼女たちのサウンドを体感してほしい。公演は




市村正親と鹿賀丈史がWキャストで主演を務める黒澤明 没後20年記念作品『ミュージカル 生きる』が10月7日(日)に開幕する。市村と鹿賀の2チームで上演される本作の、鹿賀チームの通し稽古に潜入した。本作は、黒澤明監督の代表作「生きる」(1952年)を初めて舞台化した作品。演出は宮本亜門、作曲・編曲は「デスノート THE MUSICAL」などのジェイソン・ハウランド、脚本・歌詞はディズニー作品の訳詞でも知られる高橋知伽江。役所の市民課に30年休まず務めてきた主人公・渡辺が、定年退職を目前に病で余命半




オードリー・ヘプバーン主演の映画でも知られるフレデリック・ノットの名サスペンス劇『暗くなるまで待って』が、深作健太演出で上演される。盲目の主婦スージーの家に、ひょんなことから麻薬の隠された人形が持ち込まれ、これを奪おうとする男達を相手にスージーが孤軍奮闘する物語だ。スージーが相手にする悪党のひとり、ロートを演じる加藤和樹は「2007年に日本で上演された舞台を観て、“なんだこの芝居は!”と衝撃を受けたんです。ロート役は浦井健治さんがやっていらして、“この人、すごいな!”と思って。いつかこのお芝居を




演劇、ミュージカル、伝統芸能など、舞台に関する最新情報やインタビューをお届けするフリーマガジン「ステージぴあ関西版」。10月1日発行の最新号で表紙を飾るのは、11月に新開場する京都・南座で襲名披露を行う市川染五郎。インタビューでは、出演する『勧進帳』、『連獅子』に向けての意気込みや、歌舞伎への思いを聞いた。ほか、現代能楽集『竹取』、KERA・MAP #008『修道女たち』、M&Oplaysプロデュース『ロミオとジュリエット』などの脚本・演出家、出演者へのインタビューや、10月6日(土)に開幕する




片岡仁左衛門が、芸術祭十月大歌舞伎で『助六曲輪初桜』で主役・花川戸助六を、東京では仁左衛門襲名以来20年ぶりに演じる。公演に先立って、合同取材会が開かれた。蛇の目傘を手に花道から颯爽と登場し、その場にいる全ての花魁たちからキセルを差し出される、江戸一の色男・助六は、顔、声、姿と三拍子揃う仁左衛門にはうってつけの役どころ。かつて上方役者ながら自身の襲名披露にこの演目を選んだのも、自然なことにすら思えてしまう。「立役の役者はほとんどがやりたい役でしょうね」と仁左衛門は語る。「よく、大阪の役者、江戸の


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