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ヴァイオリニスト奥村愛が、デビュー15周年記念企画として、来年2月、2日間のリサイタルを行う。「15年間、本当に色々な経験をさせていただきました」と奥村は振り返る。「初めは弾くのに精一杯でしたが、共演者の方達から刺激をいただき、MCも鍛えられ、プログラムも幅をもって選曲できるようになって。有名だと思っていた曲が一般的にはそうでもなかったり、ヴァイオリンの何が難しいのかという、ヴァイオリン弾きには当たり前のことが知られていなかったりすることも改めて実感しました。発見を積み重ねてお客さん目線に立てる




岸谷五朗と寺脇康文が1994年に結成し、前回公演「The Love Bugs」では10万人を動員した演劇ユニット・地球ゴージャスが、新作「ZEROTOPIA」を来年4〜7月に上演。岸谷、寺脇の両名に話を聞いた。 豪華客船が沈没し、生き残った乗客たちはある島に流れ着く。そこは地図に載っていない、色彩のない島。やがて彼らの隠された過去が暴かれ……。「いつも台本ができると、最初に寺ちゃんに読んでもらうんですよ。ファースト・インプレッションってすごい大事で。だいたい4行くらいしか感想返ってこないんだけど




中国戦を終えたハリルホジッチ監督の口調は、熱を帯びていた。12月9日・北朝鮮戦後に見せた淡々とした口調ではない。1-0で辛勝した北朝鮮戦では選手の低調なパフォーマンスに指揮官は激昂するのではなく、「初めて集まって一緒にプレーするチームなので、あまり厳しい目で見るべきではない」と選手たちを気遣った。熱量や怒りは、期待の裏返しである。冷めたハリルホジッチの姿は、要注意だ。12月12日の日本代表は中国の守備に手を焼きながらも縦パスでゴールを意識したプレーを見せた。84分にFW小林悠が角度のない難しいシ




開場20周年を迎えた世田谷パブリックシアターによる日韓文化交流企画、イプセン作『ペール・ギュント』が12月8日に本公演が開幕した。平昌五輪の開・閉会式の総合演出家として注目される韓国演劇界の鬼才ヤン・ジョンウンの指揮のもとに、日韓20名のキャストが集結。ヤン自身が芸術監督を務める劇団旅行者(ヨヘンジャ)の代表作のひとつである本作を、日本人スタッフとともに再構築した舞台である。「彼のペールが見てみたい」というヤンの熱望により主人公を担う浦井健治を中心に、磨かれた身体性や言語表現の妙で想像力を刺激す




ミュージカル界のスター達が名ナンバーを歌い、昨年好評を博した「THE BEST OF MUSICAL CONCERT」の第2弾が行われる。今回新たに参加するのは、樋口麻美。劇団四季を退団して以来の本格的な舞台だ。「この数年、李涛さんや木村花代さんのライブに出演する以外、舞台に携わることなくのんびり過ごしていました」と言う樋口。「演劇人としてまだまだ登るべきところがあったと思いますが、私自身はひとつの時代が終わった感覚があり、引退したつもりでした。主体性がないので(笑)置かれた場所で咲けたらと思っ




NHK連続テレビ小説「わろてんか」に、芸人キース役で出演中。「街中で声を掛けられます!」と朝ドラの影響力を実感中の大野拓朗は、12月23日(土)から東京芸術劇場シアターウエストで開幕する舞台「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」に主演する。大阪で朝ドラの収録、東京で舞台の稽古という生活を送るが、デビューから7年、今が“勝負の時”と自覚するその目は熱く輝いている。「IWGP」こと「池袋ウエストゲートパーク」は、石田衣良の小説が原作。池袋生まれの主人公マコトがストリートギャングやチンピラ




2018年1月9日(火)から2月28日(水)まで、東京スカイツリーのコラボレーションイベント「マクロス BLUE MOON SHOW CASE IN TOKYO SKYTREE(R)」が開催される。1982年に放送された第1作『超時空要塞マクロス』より、数多くのファンに愛され、今年テレビ放送から35年を迎えた大人気アニメ「マクロスシリーズ」。今回、イベントの開催にあたり、2016年に放送された『マクロスΔ』のキャラクター原案を担当している実田千聖と、同作に登場する架空の兵器、通称「バルキリー」を




世界最高峰のカンパニーとの呼び声高いドイツのハンブルク・バレエ団が、2月に日本公演を行う。バレエ団を率いるのは、現代バレエの巨匠、ジョン・ノイマイヤー。今回上演されるドラマティック・バレエの傑作『椿姫』や、マーラーやバッハの音楽に振付けた大作(ガラ公演『ジョン・ノイマイヤーの世界』でも抜粋を上演)で、日本でも多くの観客の心を捉えてきた振付家だが、さらに注目すべきもう一つの上演作品が、『ニジンスキー』である。「振付家として、私はニジンスキーに感嘆するばかりだ」「初めて一緒に仕事をするカンパニーでは




女優・安蘭けいのソロ・コンサート『安蘭けい ドラマティック・コンサート GOLDEN AGE』が12月19日(火)、昼夜2公演限りで新国立劇場 中劇場にて上演される。昨年、渋谷オーチャードホールで開催され、好評を博したコンサートの第2弾だ。「自分の好きな曲を歌って、それを聴いてもらえる喜びは格別。そんな贅沢な時間です」と語る安蘭に、今年を締めくくるコンサートへの思いを聞いた。「昨年はたった一回きりだったので、やり切った感はありましたけれど、それ以上にもっとやりたい!という思いが沸き上がってきて。




アニメ『ドリフェス!R』でキャラクターの声を演じる2次元+リアルキャストとしてアーティストデビューを飾った3次元=5次元──多方面で活躍する「DearDream」の初ライブツアーが決定! なんとそのファイナルはパシフィコ横浜 国立大ホールと、かつてない規模で開催される。メンバーは、石原壮馬(as:天宮奏)、溝口琢矢(as:及川慎)、富田健太郎(as:佐々木純哉)、太田将熙(as:片桐いつき)、正木郁(as:沢村千弦)の5人。早速、意気込みを伺った。石原「ひたすら楽しみで、お客さまの期待を越えてい




試合後のハリルホジッチ監督は静かだった。通常見られるマシンガントークも、大げさな身振り手振りもなく、12月9日・北朝鮮代表との試合を淡々と振り返ったのだった。曰く「少し運も味方した、いい勝利だった。あまりにも未熟な形で戦った部分もあったが、最終的には勝利することができた。結果は良かったと思う」。試合終了間際にMF井手口陽介のゴールで、1-0の薄氷を踏む勝利を掴んだ日本代表だが、内容では北朝鮮代表に分があった。前半は低いラインで人数をかけた守備に攻め手を欠き、北朝鮮がラインを高く保ち攻勢に出た後半




ユーミン×帝劇 vol.3『朝陽の中で微笑んで』が、東京・帝国劇場にて上演中だ。本作は、ミュージカルとも従来の音楽劇とも違う新しい試みとして2012年に始まった「ユーミン×帝劇」シリーズの第3弾。脚本・演出は松任谷正隆が手掛け、ユーミンの歌と俳優の演技、劇場空間が一体となり描かれる純愛物語が好評を博している。今作では、松任谷由実(ユーミン)と寺脇康文がW主演を務め、宮澤佐江、六平直政、斎藤洋介らが出演。ユーミンの楽曲『朝陽の中で微笑んで』をタイトルに、今から500年後の未来を舞台にした、寺脇と宮




平野良主演、家城啓之作・演出による舞台『THE YASHIRO CONTE SHOW「ReLOVE」』が12月7日、東京・紀伊國屋ホールにて開幕した。お笑いコンビ「カリカ」解散後、ピン芸人「マンボウやしろ」として芸人活動を続けていた家城は昨年7月、自身の単独ライブを最後に芸人生活へピリオドを打ち、作・演出家へ転身。現在はラジオパーソナリティーや『お願いランキング』などでキャラクターナレーションなどマルチな活動をしながら、小川菜摘主演舞台の作・演出、舞台『TOKYO TRIBE』の構成などを手がけ




太鼓芸能集団「鼓童(こどう)」の2017年ラストを飾る『打男 DADAN 2017』が12月20日(水)から24日(日)まで東京・文京シビックホール 大ホールにて上演される。本作は、鼓童の芸術監督を勤めた坂東玉三郎が演出を手掛ける作品の中でも、あくまで「叩く」ことにこだわった人気作品。選りすぐりの奏者が太鼓をひたすら叩く“和太鼓の力”を柱としており、2009年の初演以来、フランス公演、香港公演、ブラジル公演、そして今年のアメリカ公演も成功をおさめ、“日本再上陸”して10月から全国27都市を巡って




柿喰う客2018年本公演『俺を縛れ!』が2018年1月24日(水)に開幕する。劇団の代表で作・演出を手掛ける中屋敷法仁(柿喰う客)、出演者の牧田哲也(柿喰う客)、平田裕一郎に話を聞いた。2008年の初演以来の上演となる、“劇団「柿食う客」の問題作”という本作。とはいえ再演希望も多い作品だが、10年ぶりの再演の理由を中屋敷は「2016年は劇団結成10周年で “名作”と言われる作品をリバイバルして、2017年は『虚仮威(こけおどし)』を“最高傑作を上演する”という意気込みでやって。11周年も終えた今




現在放送中のテレビドラマ『陸王』(TBS系)で融資を渋る狡猾な銀行支店長・家長亨役が好評の落語家、桂雀々。1977年に故桂枝雀に入門し、師匠譲りのオーバーアクションの高座で魅了してきた。2011年からは拠点を東京に移し、アウェイながらも熱情たっぷりの上方落語で奮闘。今では“飛び出す落語”と称されるほどだ。2017年には入門40周年を迎え、その芸歴を記念した独演会が2018年1月28日(日)、大阪・新歌舞伎座で開催される。しかも急遽、昼公演完売となった為、同日夜の追加公演『雀々の落語天国〜夜も必死




12月22日(金)神奈川・藤沢市民会館 大ホールより、4年ぶりの来日公演を開催するロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエ。来日公演のゲストとして、長澤美絵の出演が決定した。 長澤は埼玉県出身。2005年に世界最高峰のバレエ学校と言われるワガノワ・バレエ・アカデミーを卒業。ドネツク国立バレエを経て、2010年にキエフ・クラシック・バレエに入団。2014年には、エストニア・タリン国際バレエコンクールにて賞に輝いた。現在はキエフ・クラシック・バレエを率いるプリンシパルとして、ウクライナ国内




岸谷五朗と寺脇康文による演技ユニット「地球ゴージャス」のプロデュース公演Vol.15「ZEROTOPIA(ゼロトピア)」の製作発表会見が開かれ、岸谷と寺脇、W主演を務める柚希礼音と西川貴教、新田真剣佑、宮澤佐江、花澤香菜が登壇。さらにナビゲーターとして水田航生と植原卓也が登場した。作・演出を手掛ける岸谷が「これが15作目となりますが、僕らの1作目は何もない空間に舞台をつくって、ビール瓶で客席をつくって上演しました。今回そこに立ち返りたい。もう一度ゼロに戻ってみたいという思いがあります」と語った本




岡田利規主宰のチェルフィッチュが2004年に初演し、岸田國士戯曲賞も受賞した『三月の5日間』が、オーディションで選ばれた若者たちとのリクリエーションによって生まれ変わる。「初演からの13年間で、僕が置かれている環境も演劇観も、大きく変わりました」と岡田は言う。「以前は、現実にある話し方や身体を、拡大し誇張した形ではあるけれどそのまま舞台上に持ち込みたいと考えていましたが、今の自分に大事なのは、観客に何かを引き起こすための現象としてのパフォーマンスであること。俳優の見せ方にしても、かつては自分の方




12月7日、『EAFF E-1 サッカー選手権2017 決勝大会 男子』の記者会見が行われた。覇権を争う日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督、韓国代表シン・テヨン監督、中国代表マルチェロ・リッピ監督、北朝鮮代表ヨルン・アンデルセン監督が一堂に会した。各監督は今大会の意気込みを次のように語った。「残念ながらたくさん困難がある。(『クラブW杯』出場のため)浦和の選手を呼べず、西(大伍)も昨日手術をした。セレッソ大阪の3人(山口蛍、清武弘嗣、杉本健勇)もケガをした。清武は重傷ではないが、脳震とうによ


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