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阪神近本が連日のビッグプレーでピンチを救った。 6回2死一、二塁で村上の左中間への大飛球を全力で背走し、フェンス前で腕を伸ばしてつかんだ。抜ければ2失点。一塁ベンチから最も遠い左中間最深部から駆け足で帰ってくると、手荒い祝福が待っていた…


“スギノール”が大暴れだ。日本ハム杉谷拳士内野手(28)が5回に右打席で今季1号ソロ。6回には左打席から2打席連続の2号2ランを放った。プロ11年目で初めての1試合2発。球団では07年6月にセギノールが記録して以来の左右両打席本塁打を決…


2年目左腕が勝利を呼び込んだ。今季2度目の先発となった阪神高橋遥人投手(23)が、6回を4安打無失点。1軍の先発では自己最多タイとなる7つの三振を奪う力投でヤクルト打線をねじ伏せた。 ハイライトは6回だ。2安打に抑えていたツバメ打線に1…


球界初の「ポリバレント・クローザー」が試合を締めた。 巨人中川皓太投手(25)が3点リードの9回から登板。2死一、三塁のピンチも冷静に後続を断ち、無失点で今季2セーブ目を挙げた。「ランナーを出しても、0点で終われたのは良かった」と淡々。…


駒大は9回の追い上げも及ばず連敗。勝ち点0の最下位で終えた。 連敗は、立正大戦だけだった。それ以外の大学からは1勝ずつ挙げたが、2勝目が遠く、勝ち点を奪えなかった。大倉孝一監督(56)は「細かいところ。全部、ミスが絡んでいる。どうなくす…


巨人が4回に7安打で6点を奪い、集中打で打ち勝った。1イニング6点以上は今季4試合目で12球団最多。無死から岡本が遊撃内野安打で出塁すると、原監督は亀井に犠打のサインを出した。2度のファウルで追い込まれ、ヒッティングに切り替えると、亀井…


キャプテン決めた! 矢野阪神が今季4度目のサヨナラ勝ちで3連勝を飾った。手に汗握る0−0で迎えた9回1死満塁。糸原健斗内野手(26)が右翼に快音を響かせた。今季2度目の途中出場だったが、主将がここ一番で大仕事。甲子園でコイに3連敗した借…

  甲子園


東洋大が完全優勝で令和初代チャンピオンに輝いた。同点の延長11回1死一、三塁、小川翔平遊撃手(3年=霞ケ浦)がサヨナラ犠飛を放った。第1試合で国学院大が負けた時点で優勝は決まっていたが、亜大に連勝。勝ち点5とし、2季ぶり20回目の優勝に…


巨人4年目の桜井俊貴投手が、念願のプロ初勝利を挙げた。3点リードの5回1死から登板し、1回2/3を1失点に抑えた。 ウイニングボールを手にお立ち台に上がり「こんな形で勝てると思ってなかったけど、うれしいです。試合が終わるまではちょっと緊…


日本ハム王柏融が4試合ぶりの適時打を放った。5回2死二塁で中前適時打。「前の打者がいい流れを作ってくれ、それに続くことができて良かったです」と、1号ソロの杉谷、二塁打でチャンスメークした近藤に感謝。 「さらに追加点がほしい場面だったので…


阪神矢野燿大監督が攻めの継投で3試合連続となる1点差ゲームを制した。 矢野監督の一問一答は以下の通り。 −今季4度目のサヨナラ勝ち 矢野監督 本当は楽に勝ちたいですけど。サヨナラ勝ちは、気持ちとしては楽しいですね。 −最後は糸原が決めた…


ヤクルトは今季6度目の無得点でサヨナラ負け。昨年7月11日以来となる8連敗を喫した。 打線のテコ入れも実らなかった。前日の時点で51四球、出塁率4割6分4厘ともにリーグトップだった山田哲を、昨年6月以来となる1番に起用。坂口、青木と上位…


▼阪神が今季4度目のサヨナラ勝ちでヤクルトに3連勝。この3連戦は初戦3−2、2戦目3−2、3戦目1−0とすべて1点差。 阪神が1点差で3連勝するのは、14年9月26日広島に4−3、27日ヤクルトに2−1、29日DeNAに1−0で勝って以…

  広島


“スギノール”が大暴れだ。日本ハム杉谷拳士内野手(28)が5回に右打席で今季1号ソロ。6回には左打席から2打席連続の2号2ランを放った。プロ11年目で初めての1試合2発。球団では07年6月にセギノールが記録して以来の左右両打席本塁打を決…


日刊スポーツ評論家の谷繁元信氏(48)が巨人−DeNA戦をチェック。DeNAの正捕手をつかみつつある伊藤光のリードに着目した。 ◇ ◇ ◇ 今季のセ・リーグは正捕手が固定され始めている。DeNA伊藤光もその1人だが、定着す…


4試合ぶりにスタメンに復帰した阪神北條史也内野手が、糸原のサヨナラ打をお膳立てした。 9回1死一、二塁からマクガフの2球目を捉え、左前安打を放ち満塁とした。「良いところに飛んでくれて、結果ヒットになって良かった。糸さんにつないだら何とか…


右手有鉤(ゆうこう)骨骨折で出遅れた日本ハム清宮幸太郎内野手(19)が、24日西武戦(メットライフドーム)で1軍復帰することが決まった。23日の楽天戦後に、吉村GMが「清宮は明日、登録します」と明言した。 この日の清宮は、イースタン・リ…


横浜高前監督の渡辺元智氏を祖父に持つ楽天のドラフト6位渡辺佳明内野手(22)が出場2試合目でプロ初安打を放った。 21日に代走&守備で初出場。この日は平石監督が「根拠はないですど、佳明が(日本ハム先発の)杉浦と勝負できると思った。今日は…


巨人沢村拓一投手が「雑草魂」を継承し、ピンチを乗り切った。8回、内野安打と四球から1死二、三塁となったが神里を三振、ソトを遊ゴロに打ち取った。公私に世話になった上原氏と試合前に言葉を交わし、帽子の裏に背番号「19」を書き込んでいた。「2…


矢野監督が攻めの継投で3試合連続となる1点差ゲームを制した。 0−0と両者無得点の6回、先頭高橋遥に替えて糸原を打席に立たせると、7回から藤川を投入。8回ジョンソン、9回ドリスと3連投となった2人も注ぎ込んで9個のゼロを並べた。1点差で…


阪神マルテも攻守でサヨナラ勝ちに貢献した。 自打球の影響で欠場していたが、2試合ぶりに7番一塁でスタメン復帰。 打撃は無安打だったが、9回にマクガフの外角カットボールを見送り四球で出塁。「全部良い球だったけど、あの球がくると思っていた」…


阪神対ヤクルト 9回裏阪神1死一塁、マクガフのけん制球が梅野の顔面に直撃し矢野監督から声をかけられる(撮影・上山淳一) 「いい痛みです。ボールが当たったぐらいの顔でちょうどいいでしょ」。開口一番、梅野隆太郎から“男前自慢”が出た。歓喜の…


DeNAドラフト3位ルーキー大貫晋一投手が、プロ入り後ワーストの6失点でKOされた。プロ初となった東京ドームのマウンドは、3回1/3を10安打。新日鉄住金鹿島時代に登板したこともあり「悪い印象はないです」と話していた舞台だが、4回に集中…


DeNAの連勝が4で止まった。初回を除き、4回まで毎回得点圏に走者を進めたが、打線がチャンスを生かし切れず。反対に4回に6点を失い、流れを明け渡した。 ラミレス監督は「野球は勢いのスポーツ。序盤のチャンスを作っても、取れない分、相手にそ…


巨人は4回に亀井の先制三塁打や大城の適時打など7長短打で一挙6点を奪い、8回に田中俊のソロで加点した。桜井が5回途中から1回2/3を1失点でプロ初勝利。中川が2セーブ目。DeNAは反撃も及ばず連勝が4で止まった。 ◆スコア詳細 チーム …


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