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JRAの17年全日程が28日に終了し、199勝(重賞14勝、うちG14勝)を挙げたクリストフ・ルメール騎手(38)が外国人として初の最多勝利騎手を獲得した。同騎手は「今年はすごく特別な年になった。オークスとダービーを勝って、リーディング…


<ホープフルS>◇28日=中山◇G1◇芝2000メートル◇2歳◇出走17頭 8番人気のステイフーリッシュが3着と健闘した。 後方から徐々に進出したが、4コーナーで勝ち馬に外から一瞬でかわされた。それでも坂上から伸び返す好内容。中谷騎手…


<ホープフルS>◇28日=中山◇G1◇芝2000メートル◇2歳◇出走17頭 4番人気のジャンダルムが2着に惜敗した。 中団からジワリとポジションを上げ、4コーナーで前を捉えたが、直線半ばで勝ち馬の切れ味に屈した。武豊騎手は「距離は問題…


<ホープフルS>◇28日=中山◇G1◇芝2000メートル◇2歳◇出走17頭 1番人気タイムフライヤー(牡、松田)が大外一気を決めて、G1昇格元年の初代王者に輝いた。勝ちタイムは2分1秒4。次走は未定だが、来春は皐月賞(G1、芝2000メ…


ヤングジョッキーズシリーズファイナルラウンド中山の2戦が行われ、臼井健太郎騎手(20=船橋)が総合優勝した。 最終戦の中山10Rでは9番人気ピントゥリッキオに騎乗し、後方3番手から馬群を縫うように進出。4着に食い込み12ポイントを加算…


JRAリーディングトレーナーは、池江泰寿師(48)が63勝(重賞10勝、うちG1・3勝)で獲得した。 12年以来3度目で、同調教師は「オーナーがいい馬をたくさん預けてくださって、馬やスタッフが頑張ってくれた結果。皆様に感謝しています。…


東京競馬記者クラブは28日、今年の記者クラブ賞にダービー、オークスを制覇した藤沢和雄調教師(66)を選出した。藤沢和師は「最も名誉あるレースを勝つことができ、かつ栄誉ある記者クラブ賞をいただき、ありがとうございます」とコメントした。 …


今年限りで引退する平野優騎手(27=二ノ宮)が中山4Rアドバンスマルス(12番人気)で最後の騎乗に臨んだ。 果敢にハナを奪い、惜しくも3着。最後はファンの大歓声を受けてゴールした。「悔いはありませんし、これがやり切った結果だと思う。最…


関西競馬記者クラブは28日、今年の関西記者クラブ賞に、有馬記念をはじめ年間G1・4勝を挙げたキタサンブラック(牡5、清水久)を昨年に続いて選出した。 清水久師は「グランプリに4季連続ファン投票で選んでいただき、ようやく期待に応えること…

  キタサンブラック


17年度のJRA売得金は2兆7476億6248万4800円で前年比102・9%。前年比増は6年連続。 開催競馬場の入場者数は617万5238人で同98・0%。また平地G1・24レースの売得金は4133億3927万3200円(同104・…


JRAの17年全日程が28日に終了し、199勝(重賞14勝、うちG1を4勝)のクリストフ・ルメール騎手(38)が外国人として初の最多勝利騎手を獲得した。 同騎手は「今年はすごく特別な年になった。オークスとダービーを勝って、リーディング…


18年1月から、極ウマ・プレミアムの予想者が一部変わります。 栗田文人記者、オカダ記者、福娘・平本果那記者、中上博記者に代わり、久野朗記者が登場。「乗れる男」の予想コラムを公開。福娘・平本記者、中上記者は、極ウマ・プレミアム内でそれぞ…


<ホープフルS>◇28日=中山◇G1◇芝2000メートル◇2歳◇出走17頭 C・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイムフライヤー(牡、松田)が初代王者に輝いた。後方2番手追走から3コーナー過ぎで外に進出。上がり最速35秒5で4番人気ジャンダル…


<阪神5R>◇28日=阪神◇2歳新馬◇芝1400メートル◇出走14頭 インディチャンプ(牡2、音無、父ステイゴールド)が先行集団の大外から抜け出し、単勝1・5倍の断然人気に応えた。 松若騎手は「調教通りに力を出してくれました。着差以上…


阪神の新馬戦4R(ダート1800メートル)は2番人気ハギノフロンティア(牡2、松田、父へニーヒューズ)が差し切った。 後方を進み直線でも前が開かなかったが、外に出すと一瞬で先行馬を抜き去った。「いい伸び脚でした」と鮫島克駿騎手(21)…


<中山6R>◇28日=中山◇2歳新馬◇ダート1200メートル◇出走16頭 中山の新馬戦6R(ダート1200メートル)は9番人気ケイアイマリブ(牡2、和田道、父キンシャサノキセキ)が好位から早め先頭で押し切った。勝ちタイムは1分13秒4。…


<中山5R>◇28日=中山◇2歳新馬◇芝1600メートル◇出走15頭 中山の新馬戦5R(芝1600メートル)は2番人気レッドイリーゼ(牝2、手塚、父ハーツクライ)が抜け出した。発走前にゲート入りにてこずったが、道中はすんなりと中団を追走…


<兵庫GT>◇27日=園田◇統一G3◇ダート1400メートル◇3歳上◇出走9頭 武豊騎手(48)に導かれ4番人気グレイスフルリープ(牡7、橋口)が重賞3勝目を挙げた。逃げるサイタスリーレッドを直後でマーク。3角で早め先頭に立ち、後続を封…


<柏山自夢・MyDream:ホープフルS> 今年の予想は反省点も多かったが、収穫もあった。最高級の◎の単勝回収率だ。今日の開催を残し102・8%。何とか黒字で終えることができた。単勝派を名乗る自分には特に大事な数字。日々頭をひねって考え…


<調教特注馬:ベテルギウスS> 28日の阪神11RベテルギウスSに出走するヨヨギマックは、栗東坂路で4ハロン53秒0−38秒4−12秒6。 直線しっかり追われて反応もまずまず。近況不振で人気はないが、大駆けムード漂う。馬連(7)から(…


有馬記念5着のルージュバック(牝5、大竹)が現役を引退することが27日、所有するキャロットクラブの公式サイトで発表された。 今後は繁殖入りする。G1では15年オークスの2着が最高だったが、いずれも牡馬相手に重賞4勝を挙げた。通算成績は…

  有馬記念


27日に大井競馬場で行われたヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド1、2戦で、船橋の臼井健太郎騎手(20)がトップに立った。1戦目の7R(ダート1800メートル)をモンドバーグで好位から抜け出して勝利。2戦目の9R(ダート120…


G1・6勝を挙げたモーリスの全弟ルーカスは27日、美浦北馬場の角馬場2カ所でダクと軽めキャンターを行った。しっかりとした脚取りで、同じ堀厩舎の2頭と一緒に調整。25日のウッドでの追い切り中に放馬し、翌26日に坂路を駆け上がって仕切り直し…


<調教特注馬:ホープフルS> 28日の中山11RホープフルSに出走するステイフーリッシュは、栗東坂路でリーゼントロック(古馬オープン)を6馬身追走して1馬身先着。中2週だが、1度使われた上積みは大きい。 馬連(13)から(7)(8)(…


ホープフルS(G1、芝2000メートル、28日=中山)の前売りオッズが27日、JRAから発表された。 単勝1番人気は(10)ルーカスの4・8倍。(7)タイムフライヤー4・9倍、(15)ジャンダルム5・2倍、(11)フラットレー5・5倍…


キャリア2戦目のトライン(牡、浜田)は輸送疲れもなく元気いっぱい。 神之田厩務員は「普段はやんちゃだけど、イレ込むことなく輸送できた」と語った。新馬戦は逃げて最速上がりで、2着に3馬身差の快勝。同厩務員は「強かったが、馬混みに入れた経…


タイムフライヤー(牡、松田)は落ち着いた様子で中山競馬場に入った。 オープンの萩Sを圧勝し、1番人気に推された京都2歳Sも頭差の2着。稲田助手は「新潟も経験しているし、輸送は落ち着いている。枠(7番)もいいし、いいところで競馬できると…


G1・6勝を挙げたモーリスの全弟ルーカス(牡、堀)は27日、美浦北馬場の角馬場2カ所でダクと軽めキャンターを行った。 しっかりとした脚取りで、同じ堀厩舎の2頭と一緒に調整。25日のウッドでの追い切り中に放馬し、翌26日に坂路を駆け上が…


牝馬ナスノシンフォニー(武井)は美浦坂路をゆったりと登坂した。厩舎に戻る際も落ち着きがあり、気配は悪くない。 武井師は「普通キャンターでも集中して走っているので、いい感じ」と目を細めた。大外枠になったが「周りが見えていいと、解釈したい…


ジュンヴァルロ(牡、友道)が展開を左右する。 これまで逃げて2戦2勝。輸送も問題なくこなし、今回もマイペースの先行策を打つ。 島助手は「毛づやはピカピカ。他のおとなしい馬との輸送だったので落ち着いていた。4角でアドバンテージをつくれ…


競馬速報 (日刊スポーツ)


中央競馬 重賞競走日程
ホープフルS 12/28





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